teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

新着順:72/92 記事一覧表示 | 《前のページ | 次のページ》

踏まれても遊び場創り

 投稿者:α編集部  投稿日:2014年 3月10日(月)14時24分15秒
  通報 編集済
  .


           踏まれても遊び場創り 2002-2011年




     これまで数多くのサイト、遊び場を創ってきた人がいます。
     創ってきた遊び場を、後に「わたしのもの」「わたしたちのもの」と言われて
     ことごとく奪われたにも拘わらず「おれが創った」「おれおもの」とは一言も
     言わず静かに眺めている人がいます。

                                    (編集部)





■掲示板「落書き帳」の事始め(現「万華鏡」)2002年



新しい落書き帳について 2002/3/5   落書き帳

新しい落書き帳をつくりました。みなさんのユーモアある落書きを期待しています。
さらにそれに対する感想・意見の交換で楽しみましょう。



(無題)    2002/3/13
こんにちは
ご機嫌いかがですか



「落書き帳」の1年を振り返って 2002/12/30
「落書き帳」の1年を振り返って
平成13年11月から試作を始め、今年平成14年3月5日より公開しました「落書き帳」もすでにA
2ファイル2冊分の量(約920通)の投稿がありました。

最初は2・3人の好き者同士の挨拶程度が続き、話題がはたして未長く続くかどうか自信もない と
いう、まさしく手探り状態でありました。しかし現在では遊びや読書、釣り、ゴルフといった趣味の
範囲から、身の回りのことにとどまらず環境、政治などのグローバルな問題に関して のすばらしい
意見も掲載されるまでにいたりました。

この「落書き帳」は気軽な話題から高尚な思想および絵画・音楽の混在するすばらしい時空間を目指
しています。なにせこの世は一方的な価値観に支配されない自由と多様性を認めること が我々の発
展に不可欠な要素であり、生き抜くための安全装置と考えます。

これからも皆様の身近な情景や心情といった取りとめもないものから、深い洞察を通して得ら れた
ご高説まで、独断と偏見をものともせず投稿されることを願います。

そして、これから新たに参加される方々およびいままで活躍された下記の方々共に来年もさら に充
実した「落書き帳」となりますように支えていただくことをお願いします。

(投稿者登場時系列順・敬称略)
■ kazu.k       ■ 鳥星         ■ 近藤 勝
■ Old-Par      ■ O-chan     ■ 野中洋次
■ k.akizuki    ■ 仮面ライター     ■ “痴人の愛”人
■ Tea Pot      ■ 何電感電       ■ ウイルス
■ みなとみらい        ■ 流れ弾        ■ 田村道子
■ 忠SANN        ■ 辻 佳子       ■ 熊井浩二
■ 北  勲          ■ 井手元子       ■ 大山
■ エセ読書人        ■ 今田迷道
■ ランゲルハンス島の住人  ■ 若葉         ■ スズメが気になる人
■ 月間読書人        ■ 寫香         ■ 異風物
■ 古賀和彦         ■ 小宮 ひろゆき    ■ 中島勝彦
■ 読書人           ■ 紙仮面        ■ 自己流捻千家
■ sharakuse-   ■ nori       ■ yama

「落書き帳」は新しいものからさかのぼる過去の100番目までは画面に現れますが、それ以前のもの
は次々に消去されて行きます。しかし、私ども管理者は1番目のものから最新まですべての投稿記事
を記録していますので、望む方は管理者まで申し出ください。wordのファイルを電子メールにて
お届けします。(管理者のメールアドレスは画面の一番下にありますので、住所・氏名(本名)・電
話番号・メールアドレス等を記入の上お申し込みください)
では来年こそ皆様にとってすばらしい年になりますようお祈りします。





【映画鑑賞クラブ Cinema de Joy】2004年  落書き帳



シネマクラブのおしらせ 2004/5/1
(仮称)シネマクラブ発起会のご案内

 今年の2月7日の新年会にて、(仮称)シネマクラブを発足することをお知らせし会員を募りましたが、忙しさにかまけて既に3ヶ月も過ぎてしまいました。しかしこのところの爽やかな風と勢いよく伸びる若葉の緑を見るに付け小生も元気が湧いてきました。

 さて、現在の会員は女性11名、男性13名の合計24名(別紙会員名簿)になりましたので、これからの会の方針と組織について話し合いたく下記の日時・場所にて発起会を催したいと思います。皆様におかれましてはゴールデンウイーク中家庭サービスで疲れた身体と頭を、昔の懐かしいシネマの話などを肴に飲みかつ食べて癒したいと思いますので、万障お繰り合わせの上ご出席のほどをお願いいたします。

■ 日時:5月8日(土)  PM:1:00~
(中略)
活動方針の案として下記に示したものの他にお気づきの点がありましたら、当日ご提案ください。
  □ 組織(会長・副会長そのたの役割分担を決める)
  □ 年会費(年額1,000円~2,000円程度)
  □ 活動方針
    ・飯田橋のギンレイホール(名画座)のグループカード(30,000円/年)の活用について。(個人的には小生が1枚購入していますので、これを採用するかどうか検討)
    ・持てあました無料招待券(映画・絵画・演劇・音楽会)の提供と斡旋
    ・「さしあげます」「いただきます」の情報欄をホームページで立ち上げる
    ・「よかった」「愚作だった」などの映画感想をホームページ等で発表する。
(中略)
  連絡先:TEL 03-xxx E-mail:xxx    古賀和彦まで



      シネマの会(仮称)からのお知らせ 投稿者:O2004/5/20
      (略)今日は楽しいお知らせ。
      昨日会長さんより5人無料のカードをお預かりしました。ホームページの管理者でも
      ある会長さんは実に奥ゆかしい方。私のように何かあるとすぐ調子に乗って威張り散ら
      し、顰蹙をかっても気付かない人と違い、我々同窓生の楽しみのために、黙々と努力を
      惜しみません。このカードも実は彼が私達のために身銭を切って提供してくれた物。一
      人用一万円、二人用二万円とあるのに、5人用三万円を買い、しかも私に預けたのです
      から。

      この無償の愛を(私達は愛されているのです!)ないがしろにしたら罰が当たります。
      雷が落ちてくるかも知れません。早速6月5日(土曜)に「アドルフの絵」(ヒットラ
      ーは絵書きを夢見た事があったんですね)と「Ten Minutes Older 人生のメビウス」(7
      人の監督のオムニバス)を見に行きます。愛を分かち合いたい方は御連絡下さい。一日
      三回公演二本立てです。初日です。(以下略)


正式名称決定!! 2002/5/28
(仮称)シネマクラブの正式名称が決定しました。

クラブ・シネマ1000とCinema de Joyのどちらかにするかの意見を問い、5月20
日に締め切りましたところ下記の結果になりましたので報告します。

投票総数 11名 (男性5名、女性6名)
クラブ・シネマ1000(クラブシネマセン・死ねません)     4票
Cinema de Joy(シネマでジョイ・死ぬまでジョイ)  7票

クラブ・シネマ1000もなかなか含蓄があり捨てがたいもので後ろ髪を引かれる思いでしたが、
Cnema de Joyに決定しました。
これからは映画を通して皆さんとの交流を深めたいと思っていますので、活動にどしどしご参加くだ
さい。(以下略)



Cinema de Joy 2002/6/27
シネマでジョイの代表として迷道さんにお答えします。まだ事務所にある週刊「20世紀シネマ館」
の資料が揃って居ませんし、そのなかにあるかどうかは調べていませんので、詳しくは述べられませ
んが、邦題は確かに「トロイのヘレン」でした。ギリシャ人のロッサナ・ポデスタはさすがに美人で
した。下記にその資料を記します。
(中略)
これからも映画に関してのお問い合わせには精一杯答える心算ですのでよろしく!

 それから7年後

2011年 --掲示板「万華鏡」(元落書き帳)

     ドキュメンタリー映画際 投稿者:G 2011/7/25
     「シネマの会」という毎週一回、銀鈴シネマで話題作を見る同好会があります。メンバ
     ~は「同人言の輪グループ」を中心とした6人です。
     私は、これは面白そうだなと思える映画には、参加しています。(以下略)


     ギンレイ 投稿者:H 2011/7/25
     2週間に2本上映されますので、週1回1本ずつ、飯田橋のギンレイホールで映画を観る
     のを楽しみにしています。
          (以下略)


     映画鑑賞 投稿者:11期ファーン 投稿日:2011年 7月26日(火)15時27分
     映画鑑賞、素敵な趣味サークルですね。ところで「銀鈴」ではなく「銀嶺」だったと記憶
     しています。こちらも同人「言の輪」同様、呼称変更したのでしょうか。 変化はいいけ
     れど、歴史はすっかり死んじゃいますね。
     それでも変化ですか。多数決ですか。


     11期ファーン様へ 投稿者:H 2011/7/26
     ギンレイホールは、「銀嶺」でなく、「銀鈴」会館です。
     呼称変更はしておりません。



ギンレイホールについて 2011/7/27
「11期ファーンさん」および「ひまじんさん」の間で「銀鈴」か「銀嶺」かの問題が話題になっ
ていますが、その端緒は「ドキュメンタリー映画際 投稿者:吟遊視人 投稿日:2011年 7月25日の
『「シネマの会」という毎週一回、『銀鈴シネマ』で話題作を見る同好会があります』の投稿にあり
ます。

この映画鑑賞の会を作った者として、その経緯から解き明かしてみましょう。それは今から9年前、
2002年の6月の日記にたまたま散歩していたときの記録があり、そのときの印象が映画鑑賞会を
発足するきっかけになりました。なおその会の正式名称は「シネマ・デ・ジョイ」(シネマで楽しも
う。死ぬまで人生を楽しもうという意味をこめて)と皆で決めました。
代表は私、副代表はM.Tさん、H.Mさん、会計はT.Mさん。年会費:1,000円。会員24名で発足、
なお現在私は退会して会員ではありません。

飯田橋の神楽坂をもう一本後楽園に寄ったところに軽子坂(かるこさか)という路地がありました。
その坂の由来は知りませんが、横町を曲がったすぐの所に一軒の映画館をみつけました。約200席
のいわゆる懐かしの名画をみせるという場末の小さなもので、そこは貧乏学生時代のノスタルジーを
彷彿させるに十分な面影を残した、狭さと昔を懐かしむような老年の人たちや若い学生といった客筋
で満ちていました。よき時代の雰囲気が廃れていない時空が未だ存在するんだなと嬉しくなりました。
もちろん入場料はシルバー料金の1,000円ぽっきり。この値段で5時間近く楽しめる娯楽はそう
めったには見つからないと思います。
(中略)
さて本題の名称について
銀鈴会館というビルは確かにそこに存在します。またギンレイホーという映画館もそのビルの一角に
あります。銀鈴会館はその中に雀荘、酒場、くらら劇場(アダルト映画)、不動産会社などの入って
いる総合ビルで、その名称であって「ギンレイホール」はそのなかの一つです。
念のために銀嶺ホールと私が思い込んでいた名称をWikipediaで調べてみました。この映画館に関
する投稿は「ギンレイホール」か「銀嶺ホール」で数件見つけました。
◆青木塾ブログ:名画座、銀嶺ホール
◆飯田橋ぎんれいホール | 人生、色々、男も色々・・・
◆dietcoker_diaryのブログ : 銀嶺ホール (第9地区)と後楽園遊園地 ...
◆青山808 (4) 飯田橋銀嶺ホール:青山808:So-netブログ

そこで正確を期すために「ギンレイホール」の支配人に直接その名称について尋ねました。その結
果1974年から「ギンレイホール」と称していて、それ以前の記録が見つからないという返事をいた
だきました。いずれにしてもWikipediaにも「銀鈴ホール」では記載されていません、ましてや「銀
鈴シネマ」という名称もありませんことを報告します。





■同人α新掲示板「ニューロンカフェ」の事始め  2010年  


     赤松さんへ 投稿者:O 投稿日:2010年 3月11日(木)09時【旧掲示板「言の輪」】
     (略)新同人に貸すまでは、「言の輪」は私個人の掲示板です。だから気に入らない投稿
     を削除したりブロックするのは所有者の私の自由です。貸していた家を自宅として使う事
     になったから、出入りする人を選んだり、金庫の鍵(パスワード)を付け替えるのも当た
     り前です。(略)



名指しで三名がO氏による掲示板封鎖を受け、


さあはたらくぞ!! 2010/3/12
いよいよnew同人αのはじまりです。みなさんのニューロンを十分に働かせてもっと魅力のある、
刺激的なホームページにしましょう。長岡さん、万理さん宜しく・・・。



おはよう  2010/3/13
新しいホームページの改良で今日も一日楽しくなりそうであります。
投稿するときは「変な数字やアルファベット」を記入して投稿という文字をクリックしてください。
どうしてこのような機能がついているのか、機能を外せるのか研究中。





■ニューロン・カフェの裏サイト「戯評」の事始め 2010年



Weekly Caricature (週刊戯評)の開設 2010/10/9
Weekly Caricature (週刊戯評)をここに開設します。
今までは「窓辺にて」上で戯評をしていましたが、日を追うごとにその書き込みの量が増えてきそう
に思えました。ではいっそのことこのコラムを独立させて、自由に書きやすくすることを考えたしだ
いであります。
本来は「万華鏡」、「言の輪」、「木霊」でもこの程度の意見、異論をも許容して論じるのを希望する
のですが、現状の「なかよし こよし」の紙面では不快がられるのが落ちであります。だからここに
各ホームページの投稿文の鋭い分析の上賛同と批判をして真実を追究するものであります。





■ニューロン・カフェ 佐高11期「青春のあの日」復刻 2011年



おしらせ   2011/12/1
このたび佐高11期生卒業30周年記念誌をもう一度読みたいという希望があり、私達有志はそれを復刻して「青春、そしてそれから」という電子図書を作りました。
書庫の片隅に埋もれていて目に触れなかったり、なくしてしまった人にとっては有意義ではないでしょうか。この懐かしい時代とその回想録は記録にとどめたいという思いもありました。そこでその主旨を理解して、掲載を承諾をくださった方達から順次掲載するつもりです。

まずはその「青春、そしてそれから」のサイトを覗いてみてください。
この万華鏡の画面の上部のリンクの「同人α【ニューロン・カフェ】」はこちらをクリックしたら、ニューロン・カフェの画面になります。下の方のリンク集のなかに赤い文字で書いてある「青春、そしてそれから」をクリックしてください。もしお気づきの点がありましたらどうぞ遠慮なく下記のメールまでお寄せください。

E--mail :  koga-kaz@s5.dion.ne.jp 古賀和彦



 これにも、心ない意見が投げつけられました。気に入らない投稿には10倍返しの人のようです。

             ↓

       古賀和彦さんへ   投稿者:One of 11期生  2012/3/8
        貴方の私の投稿へのコメントを見て、随分と誤解があるなあ、という気がしますが、
       この投稿を最後のつもりで意見を述べさせてもらいます。

       何度でも見てもらえばわかりますが、貴方の企画に対して批判、嫌味を言っているつ
       もりはもうとうありません。この企画について11期生以外の方(多分貴方たち同人
       誌の方でしょうが)ぐらいしか反応しないことに対して、いくらかの同情心で私の率
       直な感想、弁解、意見を述べたにすぎません。

       繰り返しますが、私にはパソコンと目と鼻の先にある本立てに、この「青春、そして
       それから」の本はあります。それで何もリンク先から引っ張り出して見る必要はあり
       ません。そう言っているだけで、こんな企画はする必要はない、とか無駄だなんて一
       言も言っていません。あくまで私にとってはこのような状態にある、と述べたまでで
       すし、他の11期生がすべてすぐに手にとれるところに置いてあることもないでしょ
       う。

       先の新年会やある同好会の席で同じ11期生へ、貴方の企画に対しての感想を聞いた
       ところ、
       「悪いことじゃないからいいのでは」
       「しないよりもした方がいい」
       「手順に問題あるけど、あまり難しいことは言う必要もないのでいいのでは」
       という意見や感想がほとんどでした。私もほとんどこれらの意見と同じものです。

       それに貴方が言われている企画の目的や趣旨については素晴らしいことです。このよ
       うな素晴らしい趣旨で実践されていることなら、拍手こそすれ文句などを言えるわけ
       がありません。
       ただ嫌味や批判と受け取られたとしたら、私の稚拙な文章のせいで申し訳なく思って
       います。

       続いて匿名で書いたことへのコメントについてですが、私は基本的に投稿するスタン
       スとしては、批判、非難する文章でなければ匿名で書いてもまったく問題でないと考
       えます。また匿名だろうと匿名でないだろうとそれはまったく投稿者の自由だと考え
       ます。
       先に述べたように今回の投稿は、貴方への批判文書ではないし、私の率直な感想、意
       見ですので本名を明かすことはしません。
       このことは現在の管理人が、匿名の投稿者の本名を検索したり、バラしたりは絶対に
       しない、という確信から、安心して匿名で投稿できることによります。

       最後に、「多数派工作を装う」とか「グループ批判をしている」とかの文章について
       は、思い当たることはないのですが、強いて言えば、貴方たち同人誌グループで、こ
       の本のコピー(ワード化)されていることを聞いたことと関連するのかもしれません。
       だけど貴方たち同人誌の掲示板へリンクすることで読者の呼び込みを策しているなん
       て、決して言ってもいないし、書いてもいません。また万華鏡へリンクされていない
       ことも「それは製作者の自由であろう」と書いたまでで何ら批判していません。どう
       かご安心ください。

       以上、少々長くなりましたが、私の先の文章についての誤解が取れることを念じて
       います。
       それにこんなことでやりあっていたら、他の読者や投稿者から顰蹙を買いそうなので、
       よほどのことがない限りこれ以上書くこともないでしょう。

40

 
 

新着順:72/92 《前のページ | 次のページ》
/92