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iLingual をときどき利用させていただいています。AppleGlot を捨て去って完全に移行したいと思っているのですが、iLingual を使ってどういうワークフローを確立すればいいのか分からないので、いくつか質問させてください。
iLingual は、常に、「ローカライズするファイルを追加」および「保存場所を指定してのファイルの書き出し」というサイクルを繰り返さなければならないのでしょうか?もとの nib や strings ファイルなどアップデートされた場合も「ローカライズするファイルを追加」という作業を繰り返さなければならないのでしょうか。
.logalize という形で、「ローカライズするファイルを追加」で追加されたリソースおよび作業結果を保存できるようですが、それが次回のローカライズ作業に有効活用されるかというとそうでもないように思えます。.localize ファイルは何の役に立つのでしょうか?
できれば、プロジェクトごとに「ローカライズするファイルを追加」および保存場所の指定などは一度きりで済ませることができれば便利であると思います。
何らかのアクションで、「ローカライズするファイルを追加」以前に追加されたリソースファイルを再読み込みし、追加のローカライズ作業を行えるようにし、そのローカライズ作業を以前書き出した場所に再度書き出すことができれば、かなり省力化になると思います。
ご検討いただければ幸いです。
http://homepage.mac.com/tkurtia/scriptfactory
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