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カテゴリ:[ スポーツ ] キーワード: NBA バスケットボール ニュース


260件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[275] >kageさん!

投稿者: asua 投稿日:2017年 4月12日(水)23時16分27秒 p2438180-ipngn200806osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

>猛烈な忙しさから少し解放され、次に来る忙しさに備えて、ある意味充電中の私です!
ゆ~たりと、羽をお休めください。

>asuaさんはいかがお過ごしですか?
私はまた5月から忙しくなる中、プレイオフを楽しみに生き残りをかけてます(笑)。いや、結構マジで(笑)。
そんな中、ファイナルと休みの日が重なった日には、生きててよかった感が半端ないです!

>ボーガットはディフェンス力も高いですから、彼を出場時間短めのスタメンCにして、トンプソンやフライにバトンタッチするという手もあったかもしれないですねぇ。
トンプソンはまだしも、フライは確実にいいプレイヤーですが、今のスターターでのCというのはディフェンス的に荷が重いと思いますね。
対ウォリアーズで考えた場合も、打ち合いで挑むとしたら、NBA史上でもウォリアーズに勝てるチームはないでしょうし。

>エンビードは敵も味方も支配する、つまりゲームを支配するという、MJや一時のオラジに似た支配者の余裕感を持っているので、残念ですね~!
泥臭く支配力のある、楽しみなプレイヤーだったのに。またもや、期待は来年に、ですね。

>昔のプレイヤーっぽくて萌えますねぇ。
昔のゲームを見ると、どれも今とは比べ物にならない肉弾戦ですからね。いいっすわぁ、そういうプレイヤー。

>球技の醍醐味の一つである「スペースの突き合い/埋め合い」が楽しめるというか。
わかる気がします。
今シーズンのドラギッチにもそういった、スペースを作るというか、敵に綻びを作るというか、そういう頼もしさを感じましたわ。

>話は変わりますが、ウエストブルックには脱帽ですね。
>もちろん彼のトリプルタブルは一時の得点を取りまくっていたコービーとは同族異種の「やり過ぎ感」を抱きますし、また「(デュラントが抜けて)それだけウエストブルックに負担がかかっているということだね」とも思わせます。
>でも、物凄いですよね…。
超わかります。私も最初は、「そんなスタッツ独占できるわけない」と完全に“批判どころを探したろう目線”で見てましたが、いやはや。コーチも、もちろんチームメイトもですが、ウェストブルックは今シーズン、パスの判断がかなりいいように感じます。デュラントが抜けたことで、それが生まれ、それがチームメイトの信頼につながり…と好循環を産んだのかなぁなんて勝手に思ってますが。
コービーが引退した今、一番情熱的なプレイヤーといえばウェストブルックでは、と今シーズン思いました。
…ただ、来シーズンもこの奇跡のシーズンが続くのかといえば、断言は難しいですがね。

>私としては、ただの好みの問題により、カリーやデュラントやハーデンを応援できません。
私もハーデンはだめですね。ウェストブルック同様、“批判したろう目線”で見て、そのまま批判対象になってしまいました(笑)。「このエース、波がありすぎてものたりねぇ!」と。
ウォリアーズについては、昨シーズンの大罪がありますからね。73勝しといてファイナル敗退…。数字に統一された価値が見出しにくいNBAにおいて、数少ない絶対的な価値のある数字に疑問符をつけたわけですからね。正直、今シーズン序盤、かなりウォリアーズは見る気しませんでしたからね。

今シーズンのプレイオフかぁ。
ん~、なんかちょっと引いた感じで、好ゲームを期待するといったところが本音ですね。あえていうなら、スパーズvsウォリアーズのシリーズが見たいので、それまでに両チーム負けたら許さんぞ!といったところでしょうか(笑)。

>チームディフェンスにおける問題解決力が何故か著しく低下していますが…。
この前の対ホークス戦。いいゲームでしたが、キャブスの敗因は間違いなくここですからね。
上でも書きましたが、フライはいいプレイヤーですが、スターターのCか?というところですしね。

ルーキーねぇ。シモンズ、楽しみだったんですがねぇ。最近、こういうの多い気がしてなりませんわぁ。

な、なんにせよ!プレイオフを楽しみましょう!
こっそり応援しているヒートも出れるかもしれませんし!何をどう考えても勝ち上がれんでしょうが、まぁそれはそれで(笑)。
残念ながら、私は“アイバーソン気取り”としか思えない、残念なPGのいるセルティックスには期待していませんし。ただ、ここはオフの上位指名権(ネッツの)に始まり、オフからの動きが楽しみですわ!




[274] 毎度です!

投稿者: kage 投稿日:2017年 4月12日(水)01時22分33秒 KD106154071058.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

猛烈な忙しさから少し解放され、次に来る忙しさに備えて、ある意味充電中の私です!
asuaさんはいかがお過ごしですか?

>ボガット加入は、ゲームメイクができる(というか、まぁ起点になれたりする)という意味でもよかったんでしょうが、残念な結果ですね。

レブロンもそこを期待していたみたいですね。
そしてボーガットはディフェンス力も高いですから、彼を出場時間短めのスタメンCにして、トンプソンやフライにバトンタッチするという手もあったかもしれないですねぇ。

>「お前みたいなやつをまってたぜ!」と思っていただけに、残念です。

エンビードは敵も味方も支配する、つまりゲームを支配するという、MJや一時のオラジに似た支配者の余裕感を持っているので、残念ですね~!

でも、ナゲッツのヨキッチも良いですね!
オフェンスでは内外問わずショットが決められ、ドリブルもパスもお手のもの。
と、いえば現代的ですが。
不器用そうな動きで(実際は器用なのですが)、ゴリゴリと身体をぶつけて勝負するインサイドプレーが、昔のプレイヤーっぽくて萌えますねぇ。

あとヨキッチはパスが本当に上手いので、ナゲッツはバックドアが他チームに比して多いですよね。

「バスケットボール」としてはバックドアなんて以前からある攻め方の一つで、NBAでも珍しくはないはず。
でもヨキッチが空けたインサイドにハリスが飛び込み、ヨキッチ自らがアシストパスを出す様は、妙に新鮮に思えます。
球技の醍醐味の一つである「スペースの突き合い/埋め合い」が楽しめるというか。

話は変わりますが、ウエストブルックには脱帽ですね。
もちろん彼のトリプルタブルは一時の得点を取りまくっていたコービーとは同族異種の「やり過ぎ感」を抱きますし、また「(デュラントが抜けて)それだけウエストブルックに負担がかかっているということだね」とも思わせます。
でも、物凄いですよね…。
特に、193cmでしかもフロントコートのプレイヤーが平均10リバウンド超って…。

さて、もうすぐプレイオフに突入しますね!
私としては、ただの好みの問題により、カリーやデュラントやハーデンを応援できません。
スリーポイントとゴール下、フリースローに特化した「モーレイボール」やそれに近いスタイルを採用するチームや、それを地で行くプレイヤーは、まあその有効性は認めますが、軽いというか軽すぎる感じがして、私はさほど好きにはなれないんですよねぇ。

だから今シーズンもまた、スパーズやキャブスを応援します!!
MJに魅せられた私としては、やはり痺れるようなミドルを決められるプレイヤー(たとえばアービングやレナードのような)が好きですから。

まあ最近のキャブスは、チームディフェンスにおける問題解決力が何故か著しく低下していますが…。

あっ、ブログドンが新人王筆頭候補になってしまいましたね!
まあそれは、本来受賞すべき何人かの人がこけたからなのですが…。



[272] >kageさん!

投稿者: asua 投稿日:2017年 3月14日(火)08時31分17秒 p2992031-ipngn201010osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

ボガット加入は、ゲームメイクができる(というか、まぁ起点になれたりする)という意味でもよかったんでしょうが、残念な結果ですね。
あの骨折のプレーも、そんな無茶なものでもないし、不運としかいいようがないですねぇ。

カルデロンから、バーンズへの変更?ですが、それでも一旦カルデロンと契約して即放出しているのは、一応の義理を通したということなんですかね。

>デュラントが復帰するまでの間だけであれば、イグダーラやリビングストンやグリーンやトンプソンをうまくローテーションすれば良さそうなのに…。
言わずもがな、ですが、疲労と怪我が一番の大敵、ということなんでしょうね。

>ニックスはとりあえず、次のオフで契約の切れるローズとは再契約しないでしょうね。
ニックスにおいて、フィル・ジャクソンはようやってると思いますね。
ただ、カーメロとトレード拒否権ありの今の契約を結んだのも確かフィルになってから。その点については、どうかと思いますが。
オフの明らかな焦って補強してみた、というのはいただけませんが、まぁそれでもうっすらとでも希望が見え隠れし始めたということで(笑)。

>エンビードは、本当に残念ですねぇ。
「お前みたいなやつをまってたぜ!」と思っていただけに、残念です。
>それに、当初は骨折で全治3ヶ月とされたシモンズが、結局はシーズン全休って…。
正直、シモンズの件については、ルーキー・オブ・ザ・イヤー獲得のための戦略なんじゃないかと疑っています。
毎年ですが、そこそこ楽しめそうなチームな感じがして開幕するのに、ここしばらくは消化不良なシーズンばっかりですわ。

>最近BSでバックスの試合を観たのですが、2巡目ルーキーのマルコム・ブログドン良いですね~!
ほぉ!それは知りませんでした。
またみてみますね。
kageさんの評価だけ見ると、ジノビリのようで、たのしみですな。

バックスはアンテトクンボがPERでも、素晴らしい数字を叩き出していますし、なかなかアツいですよね。
ただ、オフはキャップスペースもないし動けそうにないですね。
主力とは長期契約を結んでいますし、ドラフトのみとし、18年オフに勝負に出られるだけの、プレイヤーがきたがる実績を残せばあるいは!



[271] 骨折り損ですな…。

投稿者: kage 投稿日:2017年 3月 8日(水)03時34分1秒 KD106154076075.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

どうも!

結局、ボーガットはキャブスですかぁ。
ルーHCは実質的に7~8人という少数精鋭で戦う傾向がありますけど、ボーガットは使われますかねぇ。
同じくバイアウトされたスコラの方が、たとえばD・グリーンいじめ(ファール&テクニカルファール誘発)に使えそうな…。

それにしても。
デロンにシャンパート、コーバー、ジェファーソン、デリック、フライ、そしてボーガット…。
まあ、せっかくベンチが豪華にはなりましたから、強力なセカンドユニットを形成し…、って、1分も出ない内からボーガット骨折か~い!

でも、ウォリアーズもきちんとカルデロンを拾うあたりがさすがですねぇ。
ジェニングスと契約すべきとの声もあったようですが(昨シーズンまでのバルボウサのような働きを期待してのことでしょうか)、シーズン途中での加入ということを考えると、高いバスケIQとアウトサイド力とゲームメイク力を併せ持つカルデロンの方がベターな気がしますね…、って、デュラントの負傷を受け、カルデロンからM・バーンズ獲得に変更か~い!

デュラントが復帰するまでの間だけであれば、イグダーラやリビングストンやグリーンやトンプソンをうまくローテーションすれば良さそうなのに…。

ニックスはとりあえず、次のオフで契約の切れるローズとは再契約しないでしょうね。
少なくとも、大幅なサラリー減をローズが飲まない限りは。
そこで浮いたお金で、誰を獲得できるのか。
そして、次こそカーメロをトレードできるのか。
こういったことに命運がかかってくるでしょうね。

エンビードは、本当に残念ですねぇ。
そしておっしゃる通り、シクサーズの健康管理はどうなんでしょう。
ここ4年のルーキーの内、3人がシーズン全休を経験。
ちょっとおかしいですよね。
それに、当初は骨折で全治3ヶ月とされたシモンズが、結局はシーズン全休って…。

マッコネルやシモンズ、サリッチ、エンビードという、核になりそうな若手が揃いましたから、せめて健康管理ぐらいはねぇ。

最近BSでバックスの試合を観たのですが、2巡目ルーキーのマルコム・ブログドン良いですね~!
試合を観終えてから、YouTubeでいくつかのプレー集を観てしまいました。

196cmのガードとしては、身体能力は高くない。
それでも、スピードの緩急とユーロステップ、そして予測不能なボールリリースを駆使することにより、ペネトレイトからの巧みなスコアリングができる。
アウトサイドも正確。
自分がどう動けば誰が空くのかを、最初から見越してのアシストパス。
懸命に頑張るディフェンス。

う~ん…、気に入りました!
オールスタークラスにはならないかもしれませんが、とにかく気に入りました!
まだまだ残っている「カレッジ臭さ」にも、何だか萌えます!

アンテトクンボがアウトサイドショットでもゲームを支配できるようになり、ソン・メイカーがKGっぽく化けて、デラヴェドバとミドルトンが現状維持できるのであれば、バックスはなかなか良い線いくんじゃないかと、密かに期待しています。
ヘンソンかモンローの、不良債権ビッグマンズのいずれかは放出すべきだとは思いますが。



[270] まいど!

投稿者: asua 投稿日:2017年 2月28日(火)11時14分41秒 p2992031-ipngn201010osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

>kageさん!

まいど!

>トレードデッドラインに向け、いくつもの移籍がありましたが、優勝争いに直接影響しそうなものはなかったですねぇ。
そうですね、むしろトレードよりその後のバイアウト後のFA獲得のほうが興味深いですな。
>もし本当に獲得ができれば、キャブスが欲していた、プレイメーカーになれるベンチプレイヤーとしてはなかなか上質ですね。
加えて、ボガットもキャブス行きが濃厚と報じられています。
伸びしろはないものの、スターターを張れるだけのプレイヤーが二人新たに加わると言うのはすごいですなぁ。

>ウォリアーズ復帰となると………、ズルい!!!!
なんつうか、うまく法の抜け道(ウォリアーズが主導した結果じゃないですが)を通った感じですが、なんかウォリアーズにその気がないようですな。
>なので、私としてはセルティックスに移籍して欲しいですね。
そうですね、特にイースタン・カンファレンスはいまいちもりあがりに欠けるところがあるので、セルティックスに頑張ってもらいたいですな。

個人的に、カーメロには動いてほしかったんですけどねぇ。最近のニックス共々、ぱっとしない感じを一新してほしかったんですが。
あと、気になるのは久々の逸材と思ったエンビードの怪我ですわ。76ersはほんま、健康管理をなんとかしてほしいもんです。



[269] まずまず、活発なトレードデッドラインでしたね

投稿者: kage 投稿日:2017年 2月26日(日)00時02分20秒 KD106154073202.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

どうも、kageです!

トレードデッドラインに向け、いくつもの移籍がありましたが、優勝争いに直接影響しそうなものはなかったですねぇ。
カズンズは別に(たとえば)サンダーに移籍したわけじゃないですし、ずっと噂に上っていたカーメロも動きませんでしたし。
まあ、優勝を狙うチームがカズンズを欲しがるかどうかはわかりませんが…。

あえて言うならば、イバーカを獲ったラプターズが少し戦力値が上がりましたか。
でもキャブスやセルティックスに勝つには、何かこう…。

でも興味深いのは、バイアウトされたデロンがキャブスに移籍するという噂があることですかね。
かつてJ・スローン指揮下のジャズ時代のデロンを見て、「彼をレブロンと組ませてみたい」と思ったことが懐かしいです(今のレブロン&アービングのようなイメージです)。
もし本当に獲得ができれば、キャブスが欲していた、プレイメーカーになれるベンチプレイヤーとしてはなかなか上質ですね。

コーバーにデリック&デロンの2人のウィリアムス。
シーズンに入ってからの補強という点では、キャブスは今シーズンのリーグで一番成功したのかも。

そして、気になるのがシクサーズがボーガットをバイアウトするという噂ですねぇ。
ウォリアーズ復帰となると………、ズルい!!!!
なので、私としてはセルティックスに移籍して欲しいですね。
あのチームは、ゴール下のディフェンスやリバウンドはあまり強くないですからねぇ。
イーストのファイナル出場権争いを盛り上げるためにも、どうでしょうか。



[268] 今日の更新ですが。

投稿者: asua 投稿日:2017年 2月 3日(金)17時33分47秒 7.65.239.49.rev.vmobile.jp  通報   返信・引用

仕事でいつもより遅くなるか、明日になるかも知れません。
ご理解いただければ、幸いです。

管理人 asua



[267] ローズ、無事が確認されています。

投稿者: asua 投稿日:2017年 1月10日(火)22時11分45秒 p2151209-ipngn200705osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

ローズ、無事が確認される

 シカゴ・ブルズのデリック・ローズが9日のニューオリンズ・ペリカンズ戦を欠場した。
 問題は、この欠場理由をジェフ・ホーナセックHCを始め誰も把握していないという事態。

 「コメントできない」
 「単純なことだ。何かをコメントするに十分な情報がない」。
 「現時点でみなさんに与えられる情報はない。デリック本人から聞くまで待たなければいけない。すべてが明らかになるのはそれからだ」
   ホーナセックHC
 チーム幹部、本人に近い人物も知らないとも報じられている。

 この報道の後、ローズが家族の事情でチームの許可を得ず欠場したことが明らかになっている。
 ローズはチーム関係者と接触しており、ジョアキム・ノアはゲーム後にローズと話し、元気だったとしている。

 NBA.COM、THE VERTICAL、ESPN

 誰も知らない、というのが怖いなぁと思って、これだけ先にアップさせてもらいました。



[266] >kageさん!

投稿者: asua 投稿日:2016年12月31日(土)22時24分22秒 p2992031-ipngn201010osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

おぉぉ!お久しぶりです!
間違いなく最古参ですよ(笑)。紛うことなく(笑)!
相も変わらず、自分が知りたいからいろんなとこでニュース見てアップして、皆さんにみていただいている毎日です。

正直、昨シーズンのウォリアーズが優勝できなかったこと、オフにヒートがウェイドと再契約できなかったこととでなかなかにテンションの下がったままのシーズン入りでしたわぁ。

>最近のNBAは、ますますポジションレス化が進んでいますねぇ。
ですねぇ。
他はともかく、PGとCはオーソドックスなのが好きなんですがねぇ。
>もはや既存のポジション表記はただの名残や残骸でしかなくなりつつあるような、地殻変動を起こし続けていますねぇ。
>つまり本当は、既存のポジション表記通りの仕事をするプレイヤー達も、決して絶滅危惧種ではないのですがね。
>ポジション表記はもう「FC(フロントコート)」と「BC(バックコート)」と大別する方が、少なくともNBAにおいては無難で無理がないように、私は思います。
最初、オールスターのファン投票がポジションではなくなったときは、「なにをやっとんねん!?」と思ったもんですが、ん~正しい間違っているというよりは、時代に適していたということなんでしょうなぁ。

>エンビードの活躍も嬉しいですね。
超ウレシイです(笑)!
「これ、これ!」みたいな。
>ポストプレーの流麗さと巧さはあのオラジを思い起こさせるものがありますよね。
なんか、ポストからプレーを始めてくれるCというのが嬉しかったですわ。
ホワイトサイドも確かに通じるものがありますが、
>遅いわけじゃないけどどこかぎこちない感じが、懐古趣味的に萌えます!
「これからも精進せいよ!」という感じがプンプンします(笑)。バイナムによく似ている感じがしますわ。

>ストックトンとナッシュの系譜を継ぐような、ゲームメーカーとしてもシューターとしても超一流の、白人ないし黄色人種のPGも現れてほしいところですが…。
当初、ルビオに期待しましたがぱっとしませんからねぇ。
ドラギッチもいいんですが、チーム状況の激変もあり積極性の配分に都度苦戦しているように。

何はともあれ、今年も終わりです。
kageさんも、良いお年を!



[265] 今年もお世話になりました

投稿者: kage 投稿日:2016年12月29日(木)03時50分37秒 KD106154116224.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

例によって、ご無沙汰しております。
密かに最古参(多分)の、幽霊部員のkageです。
いかがお過ごしですか、asuaさん。

最近のNBAは、ますますポジションレス化が進んでいますねぇ。

司令塔というよりもスコアラーとして、得点を狙い続けるPG。
例えばカリー、ウェストブルック、アービング、リラード、I・トーマス等々。

ガードのように、アウトサイドシュートを狙うビッグマン。
もはや枚挙に暇がなく、それはかつてレアキャラだったあのサム・パーキンスが、もはや全く懐かしく思えない程。

超絶オールラウンダー。
レブロン、ウェストブルック、デュラント、アデトクンボ、ハーデン、ドレイモンド・グリーン等々。

何かもうNBAは、プレイヤー個々の役割の多様化が年々進み、もはや既存のポジション表記はただの名残や残骸でしかなくなりつつあるような、地殻変動を起こし続けていますねぇ。

もちろん、たとえばオールNBAクラシカルロール1stチームを組むとすれば、C・ポールにK・トンプソン、レナード、グリフィン、M・ガソル辺りでハイレベルなメンバーが組めます。
つまり本当は、既存のポジション表記通りの仕事をするプレイヤー達も、決して絶滅危惧種ではないのですがね。

でもやはり、現代的なプレイヤーも古典的なプレイヤーも併せて、ポジション表記はもう「FC(フロントコート)」と「BC(バックコート)」と大別する方が、少なくともNBAにおいては無難で無理がないように、私は思います。
もちろんasuaさんがそうすべきという話じゃなく、NBAがという話で。

だって「PFデュラント、Cグリーン」というよりも、「BCカリー、BCトンプソン、BCイグダーラ、BCデュラント、FCグリーン」と表記される方が、私にはまだしっくり来ますもん。
それに、サッカーにおける「ワントップ」「ツートップ」「スリーバック」「フォーバック」のように、NBAも「スリーバック&ツーフロント」だとか「フォーバック&ワンフロント」みたいに大別してくれれば、少しは戦術を語りやすくなりますからね。

とか何とか、既存のものの再構築や新しいものが好きな私ですが、どこかクラシカルな香りが漂うエンビードの活躍も嬉しいですね。
3Pを打ったり3Pラインの外側からドリブルを開始したりすることもある点ではモダンですが、ポストプレーの流麗さと巧さはあのオラジを思い起こさせるものがありますよね。
そして、これはホワイトサイドにも通じるものがありますが、横にステップを踏むときの動きが、現代のビッグマンとは違ってさほどスムーズでスピーディーじゃない。
遅いわけじゃないけどどこかぎこちない感じが、懐古趣味的に萌えます!

オラジに似たエンビードやダンカンに似たタウンズの二人のビッグマンには是非とも頑張って頂きまして、BCばかりが大活躍する現代NBAのバランスの悪さを是正するための、一助になってほしいものです。
クラシカルついでに欲を言えば、ストックトンとナッシュの系譜を継ぐような、ゲームメーカーとしてもシューターとしても超一流の、白人ないし黄色人種のPGも現れてほしいところですが…。

それでは、asuaさん。
良いお年を!


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