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カテゴリ:[ スポーツ ] キーワード: NBA バスケットボール ニュース


274件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[290] サマーリーグ、しっかり見ようと思います!

投稿者: asua 投稿日:2017年 7月16日(日)12時34分16秒 p2809065-ipngn200908osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

 京都の友人に、「玉子丼(かつおだし、あげ、卵がメインの丼)には山椒」と聞き、驚いたこの週末の飲み会。一人暮らしなもんで、山椒は家にあるんですが、うなぎの時にしか出番がなく、調味料なのに賞味期限が切れてそう(いや、恐らくかなり切れてるはず)で怖いですが、やってみたいと思います。
 …いいましたっけ?「ろく助」のお塩、超美味しいですよ。あとは九州のさしみ醤油。少し甘口なんですが、刺し身がワンランクいいお刺身にレベルアップした気にさせてくれます。醤油のほうは安いですし、よければお試しあれ。塩は高いです。1パック150gで1000円です。百貨店とかに置いていることも。まぁ高いので、100均の塩コショウで済ますときと、気合い入れてろく助を使うときとに私は分けてます。

>kageさん!
…災難でしたね。ケガがないようで、なによりです。
>しかし相手も100%自分が悪いと認めているにも関わらず、エンジンをかけて走行していた私も悪いらしい。
相手も認めていて、というのは不思議といいますか、「なんじゃそりゃ?」って感じですね。
「じゃ、どうすりゃよかったんだ?」と聞きたくなりますね。「あてられる!と思ったんで、エンジン切って路肩に寄せて停止しました」というようにしろってことなんですかね。…この過失割合というか、過失ってとこですよね。ようわからんですね。

>asuaさんの「今度こそは!」が叶ったあかつきには、是非その感想をお教えください。
了解です!

>私はスーファミのXIぐらいでFFに関する記憶が止まっていたので、目を丸くして驚いた次第です。
そ、そりゃすごい時差がありますね。もはや、実写と見間違うレベルですからね。

>>1試合をしっかり48分にして(実質1時間ちょっと1試合するのにかかりました)それを82試合するという、今にして思うと苦行のような楽しい時間を過ごしました(笑)。
>それはキツい!
>せめてプレーオフからにしてほしい!!
そうなんです。…そうなんですが、スタッツが、オレのマイアミ・ヒートの面々のスタッツが納得いかなくて(笑)。

>そして殊勝にも、クラシカルなPGっぽいことをすることもありました。
>まあ、プレーの幅が広がったとはいえますかねぇ(どうでしょう)。
チームとしての幅ができた、という印象ですね。カリー自身でいうと、ん~どうなんでしょう。
あとカリーでいうと、気になるのが契約問題。
カリーはマックスで契約延長し、デュラントはチームのためにマックス未満を受け入れました。これが後々、問題にならなければいいですが。

>スーパーに買い物に行くだけでも、同じ買い物客やレジ打ちの人達から「テクニカルファールはダメだよ」「とにかく冷静にね」と諭され、「俺はそんなに酷いのか」と自問自答したという彼が、最優秀守備選手賞を獲得したのは面白いですね。
すごい話ですね(笑)。

>ファイナル中も「よく今のでテクニカルファールかフレイグラントファールを吹かれなかったよね」というファールやファール未遂がありました。
ありましたね。あの退場処分と思いきや、そうじゃなかったという謎の判定についても、完全に全うな判定で、退場だと思いましたしね。

>そして彼の悪癖は肘や腕全体を強振することだと思うのですが、あれは本当に危ないのでやめてほしいです
そうですね、特に肘はやめてほしいですね。

>人件費は大変でしょうけど、戦力的にはまたさらに突き抜けた感も抱かせますね。
ヤングがウォリアーズでどう化けてくれるか、楽しみですわ。
身体能力のあるヤングが、イグダラから指導を受けて、後釜に座れるぐらいに精進してくれれば、チームとして理想なんでしょうが。

>またそういう意味でも、今回ラブの放出とジョージの獲得が叶わなくて良かったとも思います。
そうですよね。
大型補強して、フィットするのに時間がかかって、ちぐはぐなまま大型補強して…と繰り返してもねぇ。実際、キャブスは時間経過と共によくなっていると思いますからね。主力同士のかみ合わせ、とでもいうんでしょうか、そういうのが。

>こういっては何ですが、ビッグ3の内放出候補の筆頭は余所者のラブで、次に出戻りの、でもLAへの移籍の噂もあるレブロン。
>で、アーヴィングは少なくともしばらくは放出候補には上がらない。
>そう思っていました。
私もアンタッチャブルなのはレブロンも本来そうでしょうが、噂のLA希望が出ることを考えると、トップはアーヴィングと思っていただけに、トレード候補のような報道にはびっくりしました。
イーストはどんどん寂しくなりますねぇ。
今回のタイムアウトの回数減らす決定に際して、プレイオフのカンファレンス別での進出についても議論があったそうですが。まぁそれぐらい確かに偏っていますよね。

>ウェストブルックとジョージのデュオも面白そうですね。
>まあ二人ともFG成功率が低いのが気がかり
これが互いの存在を活かしきって、高く効率的なパフォーマンスを発揮してくれることを願いますね。
あと、ジョージのレイカーズ行きですが、一部では「LAへ行きたがっている、との報道は誇張されている」と本人が言ったとかも報じられていますので、マジック・ジョンソン氏が思い描く2018年オフにならない可能性もあるようです。

>現役のオールスター選手ないしオールスタークラスを4人揃えることになりましたね。
>久々にプレイオフを狙える戦力を揃えてきたので、楽しみにしています!
オフェンスは確かに気がかりですね。
ただ、組織的に攻めてこない、インサイドにしっかりとしたプレイヤーがいる、という条件では意外とウォリアーズを苦しめてくれそうな気も、今ふとしました(笑)。

>ポールが、ままままままさかのロケッツ入り!!!!!!
個人的に「ロケッツは一番ないやろう」と思っていました。
ロケッツかぁ…。
で、ハーデンのとんでも契約。ん~カーメロの加入(となった場合、こちらもとんでも契約を結び直すんですかね)。
何故か2000年代からいまいち、すきになれないロケッツ。このチームをポールが魅力的にしてくれると願います!

>>ですが、残念ながらウェイドはオプションを行使したので獲得は難しそうですね。
>でも、とにかくウェイドにはもうブルズから離れてほしいっすわ。
>もちろん、バイアウトで。
ニュースで書いたか、覚えていませんが、なんでも「今、オプション破棄してFAになっても、この金額は得られそうにないから、オプション行使した」というのが真相だそうです。
わかるんですが、来シーズンのブルズにウェイドがいて、一体何を得るのかという話ですよね。
バイアウトで出て、「やっぱり、ヒート」と言って戻ってきてほしいもんです。もちろん、優勝狙うのもありですが、できれば…。

>仮にウェイドがキャブス入りしたとしても、大体どんなプレーをするのかが想像がつくんですよね。
なるほど、それはわかる気がしますね。
>その点スパーズだと、これまで彼がいたチームでは養われなかったものが養われるかもしれません。
>これができるようになり、そうして未だに持つ1on1や2on2の強さもより効果的に発揮できるようになる。
>と、こんなウェイドも見てみたくないですか?
これまで、無理なオフェンスをねじ込む、決めきる、というのがウェイドでしたが、キャリアの晩年に差し掛かり、ここへ来て進化するというのは確かに魅力的な話ですね。
そうですね。ヒートに戻って、地元の英雄として終えるのか、そうでないのなら、進化の道を模索してほしいですね。

>出ていったレブロンに呪いをかけたけど効かずに先に優勝され、後に出戻ってきてくれたレブロンの助けを借り、ようやく初優勝できたあのダン・ギルバートのことですね?
です。
レブロンもあれだけのことがあった、オーナーのもとに戻るとよう決断したなと思うし、オーナーもあれだけ言っておいて…という、この2人の関係性は不思議というか理解できないというか。

>同じ轍を踏んでビラップスまでもを逃してしまったことも合わせ、これだと今シーズンの船出としてはちょっとキツいですよね。
ここで躓くと(個人的にはどっちゃでもいいんですが)、レブロンのLA熱があがるかもしれませんがね。
カルデロン、グリーン獲得はお見事ですね。
しかし、今のキャブスはHCをシーズン途中で変えたり、GM不在で補強が進んだり、なんかようわからんことになることが多い気がします。

>もしハワードがFTやミドルショットをマスターしていたら、ここ数年の優勝戦線はまた違ったかもしれませんよね。
そして、オフの話題も違ったでしょうね。
ほんとにシャックの功罪とでもいうんでしょうか。あのスタイルであれだけ優勝できたもんだから、後に続くのはいいんですが、そうなりきれずに終わるプレイヤーが出てしまいましたね。

>年平均3200万ドルというのは少し高いようにも思えますが、良い選手を獲得したとはいえるでしょう。
同感です。「ちょっと高いけど、ここは動くしかないやろ!」という感じです、私的には(笑)。
>とりわけチームのハート&ソウルであり、また頭脳的でスキルフルでもあったオリニクの放出は、結構痛い。
プレイオフでの活躍も良かったですからね。
あの飄々としたスタイルがクラッチタイムでも発揮されるのでは、と楽しみなプレイヤーだったんですがね。

>エインジは、GMとして良い仕事をしますよねぇ。
>攻めどころと耐えどころの案配が、適切過ぎるほどに適切というか。
>ただしキャブスやウォリアーズと対抗するためには、あと一人大物が欲しいところではあるでしょうね。
指名権のダウントレードに応じたときには、「おい、今年も待つの!?」と一瞬思いましたが、ここまではお見事ですよね。今のチームを作ったHC呼んできた功績も大きいですしね。

>まあテイタムにはレブロンやコービーほどの華は無いので、メガスターにはなれないかもしれません。
>でもいずれはダンカンやデュラントのような、リーグ屈指の実力者になってもおかしくはないようにすら感じさせられました。
ほぉ!それほどですか。
サマーリーグはちらほらしか見ていないので、しっかりみてみることにしますわ。
>まだNBAデビューをしていないプレイヤーを見て鼻血が出そうなぐらいに衝撃を受けたのは久し振りで、とにかく私も興奮気味です。
>これ、レブロン以来かな。
マジっすか!?
お、なんかサマーリーグみるテンションがあがってきた(笑)!

話題だったボールは見ましたが、彼こそサマーリーグのレベルなのでよくわかりませんでした。プレーはよかったんですが、フィジカル面で途端に厳しくなるNBAでとなると、サマーリーグでの楽にボールを持たせてもらえている状況でのパッサーとしての活躍ですからね。まぁ、楽しみなパスも出してくれていましたので、「楽しみ」ということでまとめておきます(笑)。




[289] 交通事故に巻き込まれてしまいました…

投稿者: kage 投稿日:2017年 7月12日(水)23時04分7秒 nfmv001013128.uqw.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

運転中、横からドンっ!と当たられました。

車は保険金の範囲内で修理できますし、私自身も無傷でした。
まあ、それは良いです。
しかし相手も100%自分が悪いと認めているにも関わらず、エンジンをかけて走行していた私も悪いらしい。
だから過失割合は10:0にはならず、来年以降の保険料も上がるのだという。

何これ?
当てられ損?
何で被害者が損をしなくちゃいけないの?
色々納得できませんな…。

>少し前に「今度こそは!」とPS4を買いました。VRというのをやってみたくて。…大丈夫、今度こそはきっと。

同僚もVRが云々と言っていたので「VRって何?」と聞き、初めてだいたいわかりました。
asuaさんの「今度こそは!」が叶ったあかつきには、是非その感想をお教えください。

ちなみに最近、ファイナルファンタジーXVのPVを見せてもらいました。
ひ~!
滅茶苦茶進化しているんですね。
私はスーファミのXIぐらいでFFに関する記憶が止まっていたので、目を丸くして驚いた次第です。

>ゲームは正直、ここらしい話題ですが、NBAの「NBAライブ」シリーズというのがありまして、

高校のときに友達の家で、初代PSだかセガ・サターンのNBAゲームにハマっていたのですが、それは初期のそのゲームですかねぇ。
ファールまがいのプレーをされて笛を吹かれなかったストックトンに全力で自陣で戻らせ、そのプレーに無関係だったA・メイソンをわざとつき倒し、それでも吹かれない笛に「あり得へん(爆笑)」と二人で笑い転げた記憶があります。

>1試合をしっかり48分にして(実質1時間ちょっと1試合するのにかかりました)それを82試合するという、今にして思うと苦行のような楽しい時間を過ごしました(笑)。

それはキツい!
せめてプレーオフからにしてほしい!!

>デュラントの加入で、カリーが無理をする必要がなくなったというのはチームとして大きな安定につながりました。
が、個人的にはあの毎試合度肝を抜かれるカリーの無茶苦茶っぷりも楽しかったので(またそれが決まってましたからね)、それはそれでとも思わなくもないですがね(笑)。

確かに、あまりインパクトがなかったですよね。
そして殊勝にも、クラシカルなPGっぽいことをすることもありました。
まあ、プレーの幅が広がったとはいえますかねぇ(どうでしょう)。

>グリーン以外は去年での経験からか、ファールしてからのディフェンスでの無茶が減りました。まぁグリーンはそれが売りなんで、そこが鳴りを潜めている時の残念な感じよりはいいとも思いますが。

スーパーに買い物に行くだけでも、同じ買い物客やレジ打ちの人達から「テクニカルファールはダメだよ」「とにかく冷静にね」と諭され、「俺はそんなに酷いのか」と自問自答したという彼が、最優秀守備選手賞を獲得したのは面白いですね。

でも、まだまだ危ういですよね。
ファイナル中も「よく今のでテクニカルファールかフレイグラントファールを吹かれなかったよね」というファールやファール未遂がありました。
そして彼の悪癖は肘や腕全体を強振することだと思うのですが、あれは本当に危ないのでやめてほしいです。

>私は残酷かもしれませんが、イグダーラについてはキャップスペースの大きな負担となるようであれば決断が必要になると思っています。
「いくら?」といわれると難しいですが、最初に報じられた年1200万ドルでの2年契約、ぐらいがチームとしてはベストな気がします。

ウォリアーズ、予想に反してとても強気でしたねぇ。
イグダーラが年平均1600万ドルで、リヴィングストンが800万ドル。
共に三年契約で、二人合わせて年平均約700万ドルの増額ですね。

そしてカリーやデュラントで再契約を結び、おまけにカスピとN・ヤングまで獲得しましたね。
ベンチにイグダーラとリヴィングストン、そしてカスピとヤングとウェストですか…。

人件費は大変でしょうけど、戦力的にはまたさらに突き抜けた感も抱かせますね。

>とにもかくにも、私は「補強し続けることが目的」というような状況からの脱却が必要なように思えます。
チームとして方針を持った整理整頓が必要と思います。

ええ、本当にその通りだと思います。
またそういう意味でも、今回ラブの放出とジョージの獲得が叶わなくて良かったとも思います。

>が、どんな条件であれアーヴィング放出には反対です。なんか報道ではラヴと同列にトレード候補として報じられることもありますが、とんでもない話です。
>同じことをPジョージにも思いますわ。そして、行き先はレイカーズ希望で!

えっ?!
マジっすか?!
その噂、知りませんでした。

こういっては何ですが、ビッグ3の内放出候補の筆頭は余所者のラブで、次に出戻りの、でもLAへの移籍の噂もあるレブロン。
で、アーヴィングは少なくともしばらくは放出候補には上がらない。
そう思っていました。

そしてかねてよりトレードの噂が上っていたジョージでしたが、そのトレード先はまさかのサンダーでしたね。
度々報道されていたキャブスでもセルティックスでもありませんでした。

バトラーに続いてジョージまでもがウェスタンのチームに移籍したことにより、イースタンにはレブロンとそれなりにバトルできそうなSFがアデトクンボのみになったのは、寂しい限りです。
でも、ウェストブルックとジョージのデュオも面白そうですね。
デュラントがいた頃よりも味方の使い方を覚えたウェストブルックが、再びオールスターレベルのSFのプレーメーカーと組むわけですからね。
まあ二人ともFG成功率が低いのが気がかりですが、ジョージにはディフェンス力を含めた多才さがあり、なかなか楽しみなデュオとなるかもしれません。

>なんか、ここ数年同じようなことばかり言っている気もしますが、
「今度こそ、ウルブズが楽しみ」
ですね(笑)。今度こそ、信じているぞ!

バトラーに続き、ティーグとギブソンも獲得。
ウルブス、例年になく攻めていますねぇ。

またバトラーに関しては、その横移動の速さや手の早さとフィジカルの強さは、データ的にいってもこれまでのウルブスに不足していたペリメーターのディフェンス力やリバウンド力を補うんじゃないかと。
そう思っています。

とはいえ一つ心配なのは、ティボドーHCのオフェンスが割と個人技頼みであることですかね。
バトラーとウィギンスのオフェンスの仕方はいささか被りますし、なおかつスコアラーとして一番格上なのはタウンズなので、この辺りの序列をはっきりさせること。
そして何よりも、人もボールもよく動くオフェンスを築くことが課題にはなるでしょうね。

とはいえウルブスとしては、現役のオールスター選手ないしオールスタークラスを4人揃えることになりましたね。
何せドラフト上位指名で期待の星を獲得してはスベり続けてきたウルブスですけど、久々にプレイオフを狙える戦力を揃えてきたので、楽しみにしています!

>ペコヴィッチも好きだったのになぁ。

激しく同意します!
怪我が残念でしたねぇ。

>ポールの得点効率について、真価が問われることになりそうですよね。実現すれば。

ポールが、ままままままさかのロケッツ入り!!!!!!

テンションが下がりました…。
「すわ!アベレージ10アシストコンビの結成!」とは盛り上がれないっすわ~。

ハーデンが年平均5700万ドルで再契約?
カーメロもロケッツ入りかも?
まあ、好きにしなはれ…。

>ですが、残念ながらウェイドはオプションを行使したので獲得は難しそうですね。

あれっ?
そのニュースは見落としていました。

でも、とにかくウェイドにはもうブルズから離れてほしいっすわ。
もちろん、バイアウトで。

>2018年、ヒートでレブロン、カーメロ、ウェイドの噂のトリオが実現しませんかねぇ。

いや、こうなったらもう、マジでウェイドさんにはスパーズ入りしてもらいましょう!
そう。
ポール加入の話が流れ、代わりに違うポジションのゲイを獲得しはしたけれど、打倒ウォリアーズを誓うにはまだ何か足りないスパーズに…。

でも本当、仮にウェイドがキャブス入りしたとしても、大体どんなプレーをするのかが想像がつくんですよね。
もちろん、戦力値の高さは疑いようがありませんが。

その点スパーズだと、これまで彼がいたチームでは養われなかったものが養われるかもしれません。
それはボールを持たない状況で同じくボールを持たない味方と連動し、効果的で滑らかなパスワークで相手を攻めること。
あるいはそのフェニッシャーとなること。
これができるようになり、そうして未だに持つ1on1や2on2の強さもより効果的に発揮できるようになる。

と、こんなウェイドも見てみたくないですか?

>正直キャブスはGMと再契約しないという、個人的に嫌いなあのオーナーらしい行動が表に出てきて、今は少々応援する気が薄れてきていますし。

それは、出ていったレブロンに呪いをかけたけど効かずに先に優勝され、後に出戻ってきてくれたレブロンの助けを借り、ようやく初優勝できたあのダン・ギルバートのことですね?

で、GMですが。
グリフィンの前の前のフェリーは、本当に首を傾げたくなるような補強を繰り返し、やはり失敗していました。
当時は、レブロンが出ていくのもわかるなと思わされたものです。

でもグリフィンは、限られた条件下であるにもかかわらず、でもそれ故にターゲットを絞りやすかったのか何なのか、シーズン前もシーズン中もなかなか的確な補強をしていたと思います。
そして、ファイナル制覇も経験しました。

でもギルバートは、相場の半分しかないサラリーしか貰っていなかったグリフィンの増額を認めず、契約延長をしなかった。
これがウォリアーズに勝つためのテクニカルな判断であり、つまりもっと良いGMを適正価格で連れてこられるのであれば良いです。
しかしどうも単にお金を出し渋ったが故に交渉が決裂したようなので、さらに同じ轍を踏んでビラップスまでもを逃してしまったことも合わせ、これだと今シーズンの船出としてはちょっとキツいですよね。

それにしてもGM不在の中、カルデロンとJ・グリーンを獲得するというまずまず理に敵った補強ができたのは何故なんでしょうね。
スカウトの中の一番トップの人が決めているんでしょうか。
不思議です。

>今回のトレードをしっかりと受け止めてほしいですね。
「来てくれ!」と契約したチームから、1年立たずに放り出されたわけを。
>まぁ要するに「しゃべらんと、FT練習しろ!」ということですわ。

一時期集中的に練習していたみたいですが、克服できなかったみたいですね。
そしてもしハワードがFTやミドルショットをマスターしていたら、ここ数年の優勝戦線はまた違ったかもしれませんよね。

期待に応えられず、またそれにもかかわらずにレイカーズでもロケッツでもホークスでも、自身の起用方に関しての不満を吐露したハワード。
私もまたasuaさんが言われるように「言う前にやれ」と思いますし、「それでもやれないなら、D・ジョーダンに倣って余計なことを言わないようにしろ」とも思います。

>76ersを率いている人物への信頼感もあり、まとまりも期待できそうな気もします。
あとは…。近くの神社は交通安全の神様ですが、無病息災のお守りでも買って送ってあげたい感じです。

こうなれば一緒にお守りを買いに行き、またメディカルスタッフの変更願いの嘆願書でも書きますか?

>ラウリーは3年1億ドル

あれ?リングさん?


最後に。
ドラフト以降動きの無かったセルティックスですが、三つ巴の争いを制してヘイワードを獲得しましたね。
優秀なスコアラーでありオールラウンダーであり、なおかつチームプレイヤー。
年平均3200万ドルというのは少し高いようにも思えますが、良い選手を獲得したとはいえるでしょう。

ただしヘイワードと契約する代償として、ただでさえ脆弱だったインサイド陣の3人(A・ジョンソン、T・ゼラー、K・オリニク)を無償で放出せざるを得ませんでしたね。
とりわけチームのハート&ソウルであり、また頭脳的でスキルフルでもあったオリニクの放出は、結構痛い。
しかもジャズとはサイン&トレードになるかもしれず、さらなる代償を払うことを余儀なくされるかもしれません。

そういった中でまず獲得したのは、ストレッチ4としての3P力とハッスルプレーが魅力だけど、インサイド力は弱いM・モリス。
これはヘイワードを獲得するための人員整理かつ金銭整理の色合いが濃いトレードではありますが、まあ控えとしてはモリスも悪くないですよね。
そしてその後の、A・ベインズの獲得。
リバウンドが取れてゴール下とミドルレンジのショットが上手くてなおかつクレバーでもあるベインズを、一年契約とはいえ安価で獲得できるとは…。

う~ん…。
エインジは、GMとして良い仕事をしますよねぇ。
攻めどころと耐えどころの案配が、適切過ぎるほどに適切というか。
ただしキャブスやウォリアーズと対抗するためには、あと一人大物が欲しいところではあるでしょうね。

そしてセルティックスといえば、もう一つ。

ここ最近サマーリーグのダイジェスト映像をいくつか観たのですが、ドラ3のテイタム良いですね~!
ドラ1のフルツやドラ2のロンゾよりもインパクトがありました。

もちろん、レベルの高くないサマーリーグでしかも良いとこ撮りのハイライトなので、何とも言えない部分はあります。
でもペネトレイトからのダンクやレイアップ、3P、そしてジャンパーのみならず、MJや若かりし頃のカーターを思わせるシンプルなポストムーヴから、フェイダウェイではなく片足で打つステップバックショットを何本も決めていたのは衝撃的でした。
このステップバックショットがどうやらテイタムの一番得意なショットのようで、もしNBAでも効果的に決めることができれば、ユーロステップのように流行り定着するのではないかとさえ思わせました。

またその多様な得点パターンとゆとりのある佇まいは全盛期のピアースを想起させるものがあり、うまく育てばそのレベルかもう一歩上のレベルにも到達するかもしれないとすら期待させるものがありました(失敗すれば、ドミニクやカーメロのようなチームを勝たせることができないスコアリングSFになりそうですが)。

もちろん、まだテイタムのプレーセレクションには改善ないし向上の余地がありますし、ショットの確度もこれから何年もかけて上げていかなければならないかもしれません。
でもルーキーの時点で彼ほどショットのバリエーションが多く、おまけに既にシグニチャームーブまで持っているプレイヤーは、かつていましたかねぇ。

まあテイタムにはレブロンやコービーほどの華は無いので、メガスターにはなれないかもしれません。
でもいずれはダンカンやデュラントのような、リーグ屈指の実力者になってもおかしくはないようにすら感じさせられました。

あ、長々とすみません。
でも本当、まだNBAデビューをしていないプレイヤーを見て鼻血が出そうなぐらいに衝撃を受けたのは久し振りで、とにかく私も興奮気味です。
これ、レブロン以来かな。



[288] ふと思っただけなんですが。

投稿者: asua 投稿日:2017年 6月26日(月)19時07分1秒 p2438180-ipngn200806osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

今噂されている、ポール・ジョージのトレードでのキャブス入り。
今噂されている、バイアウトでのカーメロ・アンソニーのキャブス入り。
今噂されている、バイアウトでのドウェイン・ウェイドのキャブス入り。

…特に相互干渉することはなく、同時期の実現も可能ですよね。

PG アーヴィング
SG ウェイド
SF ジョージ
PF アンソニー
PF ジェイムス
という布陣になるんでしょうか?ウェイドかアンソニーがシックスマン?まだウェイドのほうが受け入れてくれそうな気もしますが。

最大の課題はアンソニーが2年5400万ドル契約残があるので、バイアウト交渉がどうなるかでしょうか?



[287] 今度こそは、「めんどくさい」に勝つ!

投稿者: asua 投稿日:2017年 6月26日(月)11時53分44秒 p2438180-ipngn200806osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

Xbox360は、買って多分半年ぐらい。クリアしたゲーム1本、買ったゲーム10本、やってないゲーム5本。起動しただけのゲーム2本という、なかなかの稼働率を誇るゲーム機ですわ。

ゲーム機って、いまだに「手に入れたら、何か始まる!」という感じがします。
が、ここへ来て、PS3、Xbox360と2連敗(前者は半年ぶりぐらいにゲーム買ってやろうと思ったら、知らない間に壊れてました)。
少し前に「今度こそは!」とPS4を買いました。VRというのをやってみたくて。…大丈夫、今度こそはきっと。

>kageさん!
>今となっては、良い思い出です。
なんというか、この“今となっては”が重要ですが、そういういかにもな体験っていいですね。
大学の時は、居酒屋バイトということもあってか、よう呑んでたのを覚えてますわ。
単位については、なんというか、ベタな大学生なもので4年の時は週2回しか大学行かないという、先行逃げ切り型で取りましたねぇ。でも、この2回のうちの1つがゼミで卒業に必須な単位だったので、「これだけ単位先に抑えといて、ゼミだけ落として留年とかダサすぎる」という静かなプレッシャーはありましたね(笑)。

ゲームは正直、ここらしい話題ですが、NBAの「NBAライブ」シリーズというのがありまして、それがものすごく好きで、それがゲーム人生のピークですかねぇ。1試合をしっかり48分にして(実質1時間ちょっと1試合するのにかかりました)それを82試合するという、今にして思うと苦行のような楽しい時間を過ごしました(笑)。そのNBAライブシリーズが発売されなくなって、もうひとつNBAの有名なゲームで「2K」というシリーズがあるんですが、これが超操作が難しいんです!そこでゲームキャリアが終焉へと(笑)。

このXBOX360は少し前に3000円か4000円ぐらいで本体が買えたので、やってみるか!と買いましたが、ん~まさに安物買いのなんとかというやつですね。人気のない本体のようで、ゲームも中古で500円ぐらいで売っているので、「有名や」とか「面白そう」と思って気軽に買っては、そのうちしよう、と言ってそのまま眠りから覚めていないソフトが積まれています(笑)。

今では思い出したらちょこっとやる、みたいな感じです。「こんな安上がりな趣味はないはず!」とたまに頑張ろう(?)とするんですが、一度やってから次やるまで時間があいてしまうので、操作は忘れる、ストーリーも覚えていないで、徐々にやらなくなり…というのが最近のパターンですね(笑)。

>確実に昨シーズンよりもレベルアップして、まだ
>若さも垣間見せるけども、それでも最後まで勝ち抜けるチームへと進化しましたよね。
正直、今は怪我と、ファールトラブル以外の不安要素がないですからね。

>仮にデュラントがサンダーに在籍したままだったならば、好きなだけ点を取らされて勝負どころで抑えられるかWチームで消耗させられるかで、ファイナルに進出すらできなかったでしょうね。
デュラントの加入で、カリーが無理をする必要がなくなったというのはチームとして大きな安定につながりました。
が、個人的にはあの毎試合度肝を抜かれるカリーの無茶苦茶っぷりも楽しかったので(またそれが決まってましたからね)、それはそれでとも思わなくもないですがね(笑)。

>もう少しシリーズを長引かせることも可能だったもしれないと思わせます。
ですね。おっしゃる通り、できても延ばすことができたかどうかという話しでしょうね。
グリーン以外は去年での経験からか、ファールしてからのディフェンスでの無茶が減りました。まぁグリーンはそれが売りなんで、そこが鳴りを潜めている時の残念な感じよりはいいとも思いますが。
とにかく、
>アウェイでも一人しぶとく点を取り続けたデュラントがいる限りは。
インサイドでも、アウトサイドでも得点の取れるデュラントが加わったことにより、オフェンスでのこの”しぶとさ”が生まれましたよね。

>レブロンから当代一のNBAプレイヤーの座を奪った感もしなくはないですかね。
>僅差なので、また奪い返されることもあり得ますが。
今年に関しては、そう言い切ってなんらはばかるものはない活躍でしたね。

>初めての試合で出場後1分もしない内にシーズン絶望の怪我を負い、ウェーバーされたボーガッド。
>もし彼がいてしかもちゃんと使われていたら、どうだったでしょうね。
ウォリアーズの苦手とするサイズがあり、得点力もあり、パスもさばけるプレイヤーですからね。
さらに言えば、ウォリアーズのチームオフェンスを知っているだけに、サイズを活かしたディフェンスでの活躍も期待されたんですが。
ヒックリ返ったかというと、過剰な期待のような気もします。が、もっと盛り上げてくれたようには思えますね。

>サブプレイヤーの質の違い。
>一見するとキャブスの方が豪華なんですけど、パス能力の高いレブロンがいることを前提に集められたのが、キャブスの打開力の低いサブプレイヤー達です。
おのずと、レブロンのプレータイムが伸びる結果につながっていますしね。

>対してウォリアーズの方は
ベンチから20得点を上げるプレイヤーはいませんが、みんなが「ほっておくと困る」程度に活躍してくれそうな感じで、それぞれが役割をこなした、といった感じですよね。

>リヴィングストンやイグダーラをキープできるのか。
>あるいは彼らに変わる存在を発見できるのかが、ウォリアーズの今後のテーマ。
私は残酷かもしれませんが、イグダーラについてはキャップスペースの大きな負担となるようであれば決断が必要になると思っています。
「いくら?」といわれると難しいですが、最初に報じられた年1200万ドルでの2年契約、ぐらいがチームとしてはベストな気がします。

>個人としての打開力もあるプレイヤーを安価で拾うかトレードで獲得して、有効活用できるかどうか。
>ついでに言うと、レブロンに代わって、短時間でもデュラントを守ることができるプレイヤーも獲得することができるか。
とにもかくにも、私は「補強し続けることが目的」というような状況からの脱却が必要なように思えます。
チームとして方針を持った整理整頓が必要と思います。
が、どんな条件であれアーヴィング放出には反対です。なんか報道ではラヴと同列にトレード候補として報じられることもありますが、とんでもない話です。

>ビッグマン全盛期であれば「彼も良いよね」だったと思うのですが、現代であれば「彼は良いよね!」と言いたくなるといいますか。
>前にもお話しましたヨキッチやバランチュナスにも通ずる無骨さが、見ていてしびれますよねぇ。
ですなぁ。
数が減った希少動物化(という言い方は失礼か(笑))したとでも言うんでしょうか(笑)。

>レナードがいればスパーズが勝てたとまでは思いませんが、もう少し白熱した展開にはなったでしょうね…。
同感です。
そして、なによりどういった結果にせよ、どちらのチームのファンも納得できる結果になっていたでしょうからね。残念です。

>ビジネスとしては酷いし、人としては非道いと思わされました。
>どこかに行くべきなのは、ブルズのフロントなんじゃないですかね。
ウェイドは好きなプレイヤーなだけに現状にはすごく残念です。
もちろん、ヒートも悪いんですが、出ていった先でこの状況。ん~。
ブルズはティボドー氏との決別からしてどうかと思いますしね。

>唯一救いなのは、バトラーの加入によってウルブスが楽しみなチームになったことですかね。
なんか、ここ数年同じようなことばかり言っている気もしますが、
「今度こそ、ウルブズが楽しみ」
ですね(笑)。今度こそ、信じているぞ!
…ペコヴィッチも好きだったのになぁ。

>被る時間帯もあるかもしれないと思います。
ポールとパーカーの共演!未知数すぎますわ(笑)!

>彼の「手」以上に「目」と「声」が重要になるかもしれないですね。
>個人スタッツは落ちるでしょうが、だからこその進化といいますか。
ポールの得点効率について、真価が問われることになりそうですよね。実現すれば。大量得点はあげないけれど、いる間は得失点差でプラスという。

>彼がどう動くのかよって他のチームやプレイヤーの動きも変わってくるので、早い内に決断してほしいですな。
同感です。
同じことをPジョージにも思いますわ。そして、行き先はレイカーズ希望で!

>でもそれよりは、ウェイターズとの再契約とウェイドの呼び戻し(1年契約)に注力し、3度の優勝をもたらしてくれたチーム史上最大の功労者ウェイドに、最後の花道を用意してあげて欲しいですね。
ものすごく、同感です。
ですが、残念ながらウェイドはオプションを行使したので獲得は難しそうですね。
2018年、ヒートでレブロン、カーメロ、ウェイドの噂のトリオが実現しませんかねぇ。
正直キャブスはGMと再契約しないという、個人的に嫌いなあのオーナーらしい行動が表に出てきて、今は少々応援する気が薄れてきていますし。

>3Pを狙うシャックを想像するだけで、笑いがこみ上げてきますよ!
た、たしかに(笑)!あの三角みたいなシュートフォームでね(笑)。

>かつてのスーパースターも、今や史上最高額のジャーニーマンと化してしまっています。
今回のトレードをしっかりと受け止めてほしいですね。
「来てくれ!」と契約したチームから、1年立たずに放り出されたわけを。
スキルよりもそこから始めないといけない気がします。
まぁ要するに「しゃべらんと、FT練習しろ!」ということですわ。

>NBAで1年しかプレーしていないエンビードとサリッチのいるフロントコートと、まだ1分たりともプレーしていないドラ1の二人シモンズとフルツのいるバックコート。
楽しみですねぇ。
特にエンビードはエンビードだけでも楽しみなプレイヤー。
シモンズ、フルツ…といろいろ条件もありますが、76ersを率いている人物への信頼感もあり、まとまりも期待できそうな気もします。
あとは…。近くの神社は交通安全の神様ですが、無病息災のお守りでも買って送ってあげたい感じです。



[286] XBOXはやったことがないです~

投稿者: kage 投稿日:2017年 6月26日(月)03時36分35秒 KD106181117150.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

>なんか、機嫌悪くて「切れてる」みたいな感じ。まぁ、ご機嫌伺いはせず電源ひっこぬいてやりましたわ(笑)。

大学生だった頃、突如引きこもり始めた同期生の家に足繁く通い、励ましに行っていた時期がありました。
バイト代を使って半額になった弁当や惣菜を買い、彼に差し入れていました。
まあ実際は、単にその友人宅にあったウイイレにハマり、二人で対戦しまくっていただけなんですけどね。

私はギリギリセーフで何とか4年で卒業できましたが(実は単位が足りずに卒業できませんでした~、という悪夢を未だに見るくらいにヒヤヒヤでした)、彼も5年かけて何とか卒業しました。
今となっては、良い思い出です。

あの頃以来ほとんどコントローラーを握ったことがなかったので、XBOXなるものがマイクロソフト社製作の機器であることを、今調べて初めて知った次第です!

>ウォリアーズはどうしても、昨年のことがあるので「うれしい」というより、「ほっとした」という感じですわ。

確実に昨シーズンよりもレベルアップして、まだ
若さも垣間見せるけども、それでも最後まで勝ち抜けるチームへと進化しましたよね。

>もちろん、そのデュラントにWチームにいけないチーム状況も素晴らしいですが。

あのハイレベルな消耗戦の中で、彼だけがずっと点を取っていましたよね。

そしてasuaさんも言われるように、これはウォリアーズが一シーズンをかけて作り上げた「ウォリアーズならでは」のカタチ。
仮にデュラントがサンダーに在籍したままだったならば、好きなだけ点を取らされて勝負どころで抑えられるかWチームで消耗させられるかで、ファイナルに進出すらできなかったでしょうね。
あるいはウォリアーズも、もし昨年と同じ戦力であれば、キャブスに勝てていたかどうかはわからないでしょう。

改めて、ファイナルを振り返りますと。
もしゲーム3の後半でレブロンがショットを外しまくらなければ(特に、レイアップを3本外して内2本がファーストブレークからのレイアップを返されるという、あのマイナス10点が痛かった)、大量リードを守り、ゲーム4も勝ち、もう少しシリーズを長引かせることも可能だったもしれないと思わせます。
でもおそらく、それでもウォリアーズがファイナルを制覇していたでしょう。
ホームでは皆と共に花開き、アウェイでも一人しぶとく点を取り続けたデュラントがいる限りは。

皆で良いときだけではなく、皆が悪いときも活躍していたあの無双感により、レブロンから当代一のNBAプレイヤーの座を奪った感もしなくはないですかね。
僅差なので、また奪い返されることもあり得ますが。

>>ゲーム4のようなサポーティングキャストもしっかり絡ませたパスワークを、チーム戦術として確立できるか。
>そして、それにサポーティングキャストが答えることができるか、ですかね。

シーズン途中で加入し、初めての試合で出場後1分もしない内にシーズン絶望の怪我を負い、ウェーバーされたボーガッド。
もし彼がいてしかもちゃんと使われていたら、どうだったでしょうね。

ていうか、この人もすごいですね。
昨シーズンはウォリアーズの一員として、そして今シーズンはキャブスの一員として、彼の負傷がファイナルでの潮目を分けさせたといえるかもしれませんから。

まあ、ボーガッドはともかくとして。

ボックスエリアにフリーで侵入したサポーティングキャストがそのままシュートを狙うとか、ディフェンスを内に収縮させてパスアウトするとか。
ゲーム4で見せたこういったチームプレーが恒常的に出来るようになるのが、プレイヤーへのサラリー総額がリーグ一であるキャブスの課題の一つであり、ウォリアーズやスパーズはそれをやれるよって話でもあると思わせれました。

あとは、サブプレイヤーの質の違い。
一見するとキャブスの方が豪華なんですけど、パス能力の高いレブロンがいることを前提に集められたのが、キャブスの打開力の低いサブプレイヤー達です。
それに対してウォリアーズの方は、層は薄いですかが、パスゲームに準じながらも捉えどころのない1on1からのミドルを決めてくるリヴィングストンと間隙を突くスコアリングを狙うイグダーラがいて、打開力がある。

この違いによって、ウォリアーズは主力を休ませることができた。
でも、キャブスはレブロンを休ませられなかった。
これもまた、雌雄を決する要素の一つとなったと考えさせられましたね。

これから上げなくてはならないデュラントとカリーのサラリーどうするよって中、リヴィングストンやイグダーラをキープできるのか。
あるいは彼らに変わる存在を発見できるのかが、ウォリアーズの今後のテーマ。

スポットシューターや役割限定のプレイヤーだけではなく、個人としての打開力もあるプレイヤーを安価で拾うかトレードで獲得して、有効活用できるかどうか。
ついでに言うと、レブロンに代わって、短時間でもデュラントを守ることができるプレイヤーも獲得することができるか。
これらが、キャブスの今後のテーマ。
たとえばジェームス・ジョンソンを獲得してうまく使えれば、この問題は解決するかもしれないですね。

まあどうであれ、戦力値ではほぼ同等で、他ならぬ「戦略知」の差こそが勝敗を決したのが、今ファイナルだったと感じさせられましたわ。

>素晴らしい支配力をみせる時間と、そうじゃない引く場面と。それぞれのありかた、とでもいうんでしょうか。
このへん、レブロンもかつてはボール持ってないと役にたたなかったですが、素晴らしい変化を見せています。ここらへんにはより期待ですわ。

ヒートに移籍して、ウェイドが対角でボールを持つ際には一アウトサイドシューターになるか間隙を縫うようにインサイトに飛び込むか。
そういう術を覚え、また当時のウェイドとは違ってイケイケ街道邁進中のアーヴィングがパートナーである現在は、もっと休み方を覚えた感もありますね。

>>何にしても、単に好きなので、アダムスはキープして欲しいですが。
>同じ理由で、同感です。ああいうプレイヤー好きです。流行りとは全く真逆ですが(笑)。

何でしょう。
ビッグマン全盛期であれば「彼も良いよね」だったと思うのですが、現代であれば「彼は良いよね!」と言いたくなるといいますか。
前にもお話しましたヨキッチやバランチュナスにも通ずる無骨さが、見ていてしびれますよねぇ。

>スパーズも完全にレナードが抜けて別チームになりましたからね。

苦戦しながらも、プレイオフを通じてオルドリッチのポストワークをもっと有効活用する術をスパーズが会得し始めていましたよね。
そして臨んだウォリアーズとのカンファレンスファイナルのゲーム1、アウェイで最大25点差をつけていた矢先、大エースのレナードが…。

レナードがいればスパーズが勝てたとまでは思いませんが、もう少し白熱した展開にはなったでしょうね…。

>なんかブルズは今シーズン、一番結果というか、過程で一番裏切られたものになった気がしますわ。

怪我でロンドのいないプレーオフでのゲームを観ましたが、う~ん…。
「この完成度では厳しいな」と思わされました。
一時スタメンから外されていたことから察するに、ロンドがいてもちぐはぐだったのでしょうな…。

いびつなビッグ3を形成したシーズン前から現在、つまり再建目的でのバトラーのトレード&ロンドとの安価での再契約狙い=ウェイドに「事情が変わったから、出ていっても良いよ(ていうか、出ていって)」と言っているも同然であることを勘案しますと。
ビジネスとしては酷いし、人としては非道いと思わされました。
どこかに行くべきなのは、ブルズのフロントなんじゃないですかね。

でも唯一救いなのは、バトラーの加入によってウルブスが楽しみなチームになったことですかね。
アベレージ22~25点を狙えるタウンズとウィギンズとバトラーを、ティボードーHCがどう配してPGのルビオがどう捌くのか。
タウンズはポストでのパス能力も高く、相手ディフェンスにズレを生じさせることができるよ?
バトラーは、隣でプレイすることになるウィギンズや前任者のラヴィーンよりも遥かにペリメーターでのディフェンス力が高いよ?
などなど、来シーズンのウルブスが今から楽しみです!

>ポールが30分、パーカーが18分プレーするチームになるんでしょうか(笑)。

被る時間帯もあるかもしれないと思います。
でも自分で言っておいて何ですが、あまり上手く想像できずにいます…。

それにしても、ポールが「PGだけにゲームメーキングをさせない」チームに加入するのも初めてであれば、今やオールNBA1stチーム入りするプレーメーカーとなったレナードのようなプレイヤーと共演するのも初めて。
これまでとは違って、彼の「手」以上に「目」と「声」が重要になるかもしれないですね。

「今はレナードを軸に攻めよう」「今はオルドリッジだ」「相手の○○が弱いから、こう攻めよう(守ろう)」。
と、スパーズの強みをその時々の状況に応じて適切に発揮させる真の司令塔として、新たに進化することも期待できますよね。
個人スタッツは落ちるでしょうが、だからこその進化といいますか。

昨年のFA市場のポールポジションにいたのはデュラントでしたが、今年はポールです。
彼がどう動くのかよって他のチームやプレイヤーの動きも変わってくるので、早い内に決断してほしいですな。

>本当に、本当にウェイドのヒート退団は、ライリー・ヒート始まって以来の失策ですわぁ。

この前、何かホワイトサイドが「この夏は2人大物が獲れるぜ」と息巻いていましたよね。
でもそれよりは、ウェイターズとの再契約とウェイドの呼び戻し(1年契約)に注力し、3度の優勝をもたらしてくれたチーム史上最大の功労者ウェイドに、最後の花道を用意してあげて欲しいですね。
「勝負は2018年!」ということで。

>思うんですが、シャックもひょっとしたら、フィルに出会わなければ、こうなっていたのかもしれませんね…。

ちょっと!
3Pを狙うシャックを想像するだけで、笑いがこみ上げてきますよ!

とか何とか言っていると、ドワイトがホーネッツにトレードされちゃいましたね。
かつてのスーパースターも、今や史上最高額のジャーニーマンと化してしまっています。

でももし彼がいつか、もはや自分がスーパースターではない事実を受け入れ、高額サラリーもスタメンの座も諦め、ファイナル制覇を狙えるチームに移籍することがあれば…。
とても脅威的なベテランとなり、また見ている我々を感慨深い思いにさせてくれるかもしれませんね。
…3Pは習得できないでしょうが。

あっ、そうそう。
シクサーズもまた、楽しみなチームの一つとなりましたね。
まだNBAで1年しかプレーしていないエンビードとサリッチのいるフロントコートと、まだ1分たりともプレーしていないドラ1の二人シモンズとフルツのいるバックコート。
彼らがもし同時にコートに立つことがあれば、それはそれで歴史的ですもんね。
「どんだけ若いねん!」と。



[285] 寝ていたら、Xbox360が急に起動して、開いたり閉めたりを繰り返すのでびっくりして起きました。

投稿者: asua 投稿日:2017年 6月19日(月)07時08分24秒 p2438180-ipngn200806osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

なんか、機嫌悪くて「切れてる」みたいな感じ。まぁ、ご機嫌伺いはせず電源ひっこぬいてやりましたわ(笑)。

>kageさん!
ウォリアーズはどうしても、昨年のことがあるので「うれしい」というより、「ほっとした」という感じですわ。

>そんなときでもデュラントが点を取り続けました。
好不調のない安定的な得点。
デュラントの活躍は素晴らしかったですね。もちろん、そのデュラントにWチームにいけないチーム状況も素晴らしいですが。

>ゲーム4のようなサポーティングキャストもしっかり絡ませたパスワークを、チーム戦術として確立できるか。
そして、それにサポーティングキャストが答えることができるか、ですかね。

>確かに彼は担っている仕事が多く出場時間も長すぎますが、それにしても大事なゲームでのこの外し方は、当代一のプレイヤーとしては…ねぇ…。
素晴らしい支配力をみせる時間と、そうじゃない引く場面と。それぞれのありかた、とでもいうんでしょうか。
このへん、レブロンもかつてはボール持ってないと役にたたなかったですが、素晴らしい変化を見せています。ここらへんにはより期待ですわ。

>つまりレブロンのスペックはMJよりも多様で持続的であり、またそれでいて相手の水準と多様性も高まっている分だけ、レブロンも未だに照準が絞り切れないのかもしれませんね。
なるほど…。

>何にしても、単に好きなので、アダムスはキープして欲しいですが。
同じ理由で、同感です。ああいうプレイヤー好きです。流行りとは全く真逆ですが(笑)。

>どうであれ、「あいつがいれば…」無しの方が勝負は面白くなるので、せめてこのファイナルは両チームの主力が怪我をせずに終割ったのが良かったです!
いや、本当に。
スパーズも完全にレナードが抜けて別チームになりましたからね。
「せめて、ファイナルは…」と怪我のないことを願っていましたが、ほっとしましたわ。

>「スタメンのバックコートに3人もプレーメーカーがいるのは多すぎるよね」ということは、他ならぬウェイド(とバトラーとロンド)が証明したばかりですから。
ロンドとウェイドはいいと思ったんですが、なんかブルズは今シーズン、一番結果というか、過程で一番裏切られたものになった気がしますわ。

>チームと話し合って双方合意の上で退団して、ヒートに戻ってほしいです。
本当に、本当にウェイドのヒート退団は、ライリー・ヒート始まって以来の失策ですわぁ。

>だってPG一人ではなく皆でゲームメークをするバスケを長年やってきたスパーズに、当代一のゲームメーカーが加わるわけですからね。
ポールが30分、パーカーが18分プレーするチームになるんでしょうか(笑)。
チームにどう組み込まれるのか、正直今のままのクリッパーズ路線よりは見てみたいです。

>非現実的な妄想なのですが、スパーズ入りしたウェストブルックも見てみたいです。
スピードと大きさと強さを持つウェストブルックがディフェンスに目覚め、レナードと…。それこそ、オフェンスももちろんでしょうが、歴史的なディフェンス力を持つチームの誕生かもしれませんね。

>>「もっとプレーするために、自分のプレーの幅を広げなくてはならない」ハワード
思うんですが、シャックもひょっとしたら、フィルに出会わなければ、こうなっていたのかもしれませんね…。



[284] ファイナルが終わりました

投稿者: kage 投稿日:2017年 6月15日(木)03時54分50秒 KD106181116142.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

ウォリアーズ、お見事でした。
ゲーム3以降、昨年のファイナルと同じくキャブスにペースを奪われ、そのまま失速しそうになる局面も多々ありました。
でも、そんなときでもデュラントが点を取り続けました。
良いときも悪いときも、デュラントが点を取り続けました。
これこそが今回のウォリアーズの一番の勝因であり、また彼こそが満場一致クラスのファイナルMVPですね。

キャブスとしては、主戦術であるレブロンやアービングのアイソレーションを用いるにしても、どの局面でそれを遂行しどの局面でそれを遂行しないのか。
レブロンやアービングは、チームも自分も勢い付いていてスコア的にもリードしているときのショットと、負けていて勢いを取り戻すときのショットを打ち分けられるようになれるか。
そして何より、ゲーム4のようなサポーティングキャストもしっかり絡ませたパスワークを、チーム戦術として確立できるか。
この辺りが、来シーズンの課題となりますかね。

>何か、欠点を探すとすれば、可愛げがない(笑)。
「あ、今日インサイドばっかだけど、外の調子が悪いんですねぇ(笑)」ゲーム2・前半
「あれ、普通に外打ち始めたら、あれ?超入ってますけど?」

いやぁ。
可愛げ、ありますよ~!

このファイナルのゲーム1とゲーム2もさることながら…。
頂けないのは、ゲーム3ですよね。
前半は、決め過ぎているくらいにショットを決めていました。
でも後半は、普段なら決めているであろうレイアップを何と3本も外してファーストブレークを2本喰らい、自ら仕掛けて余裕を持って打ったはずのフェイダウェイを外し、「ここはお前が決めに行け」というシーンで大してフリーではないコーバーにパスをし、挙げ句の果てには3Pを打つ前にイグダーラにスティールをされ、勝てるゲームを落としてしまいました。
確かに彼は担っている仕事が多く出場時間も長すぎますが、それにしても大事なゲームでのこの外し方は、当代一のプレイヤーとしては…ねぇ…。

ただ、MJも本当に支配的になったのは、33~35歳の頃でした。
若かりし頃ほどのシャープなペネトレイトからの美しいダンクやダブルクラッチが期待できなくなって以降、ミドルレンジでのゲーム支配のみに照準を絞るようになりました。
いや、敢えて前者を捨てて後者に重きを置いたトレーニングに励んだのかもしれませんがね。
卵が先か、鶏が先か。

現在32歳のレブロンは、若い頃に比べると少し敏捷性と瞬発力に衰えを感じさせはしますが、それでもまだペネトレイトでスコアリングが出来てしまう身体能力を保ってはいます。
ロングレンジやミドルレンジのショットも、そこそこ上手い。
ジェイソン・キッドほどバスケの本質を知り尽している感も抱かせないにしても、マジック・ジョンソンやウェストブルック程度には、針の穴を突くパスが出せる。
でもNBA全体の身体能力とディフェンスのチーム戦術も、MJの頃より遥かに高まっている。

つまりレブロンのスペックはMJよりも多様で持続的であり、またそれでいて相手の水準と多様性も高まっている分だけ、レブロンも未だに照準が絞り切れないのかもしれませんね。

>にしても、サンダーはよくやってますよね。
ウェストブルック、KDでここまでやりましたし、今シーズンもどうなるかと思いましたが、しっかり盛り上げてくれましたし。

そして、今オフですよね。
アダムスにオラディポ、ギブソンと再契約を結ぶのか。
FAを狙うなら、誰を獲りにいくのか。
グリフィン?
それとも、説得してオプトアウトさせて、まさかのP・ジョージ?

何にしても、単に好きなので、アダムスはキープして欲しいですが。

>なんにせよ、今シーズンはプレイオフでの怪我が多い気がします。
スパーズしかり、セルティックスしかり。
結果をどうこういうつもりはないですが、内容として残念ですよね。

特に、レナードの怪我ですよね…。
レナードの器用さとパチューリアの不器用さが相まってしまった、不運な事故でした。
ポポヴィッチHCの公の場での猛抗議に対してウォリアーズの誰も反論せず、そのままシリーズも4-0で終わってしまったのも、グレーな感じで未だに後味が悪いですよね。

どうであれ、「あいつがいれば…」無しの方が勝負は面白くなるので、せめてこのファイナルは両チームの主力が怪我をせずに終割ったのが良かったです!

>あれ?となると、噂どおりとなれば、ポール、ウェイドがスパーズ入り?

いやぁ…。
「ウェイドのスパーズ入り、案外面白そう」と私が考えた後に、「ポール、スパーズ入り考えているってよ!」報道が出まして…。
さすがにポールはクリッパーズとスーパーマックス契約を結ぶだろうと、私は考えていたのですが…。

そして、もし本当にポールがスパーズ入りするならば、ウェイドはちょっと違いますかね。
それでもスパーズにというなら、それこそasuaさんが言われるようにシックスマンですね。
「スタメンのバックコートに3人もプレーメーカーがいるのは多すぎるよね」ということは、他ならぬウェイド(とバトラーとロンド)が証明したばかりですから。

ただ、それだったらもう、あと一年ブルズとの契約を全うするかチームと話し合って双方合意の上で退団して、ヒートに戻ってほしいです。
そうして何年か後に、レジェンドとして引退してほしいです。

ていうか、もし本当にポールがスパーズ入りだなんてことが起こったら、ちょっとした事件ですね。
だってPG一人ではなく皆でゲームメークをするバスケを長年やってきたスパーズに、当代一のゲームメーカーが加わるわけですからね。

スパーズのバスケがさらなる進化・深化を遂げるのか。
それとも単に、オルドリッチのようにポールも小さくまとまるだけなのか。
この化学反応の結果を見てみたくはあります。

ちなみに、非現実的な妄想なのですが、スパーズ入りしたウェストブルックも見てみたいです。
まあ、ポポヴィッチが「ラッセル!」と怒ったり「オーマイガッ…」と頭を抱えたりするのを見て笑いたいだけなんですけど。

>ハワード、オフに3Pを練習
>「もっとプレーするために、自分のプレーの幅を広げなくてはならない」ハワード

asuaさん一流のウケ狙い、しかと受け取りました!
あ、いや。
そういうことにしておいてください!



[283] >kageさん!

投稿者: asua 投稿日:2017年 6月 5日(月)23時56分21秒 p2438180-ipngn200806osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

>今回は、昨プレイオフよりも早めに覚醒しましたね。
>カンファレンスファイナル中盤戦以降の彼は、無双でした。
と思っていたら、ゲーム2の「あれ?いた?」感はすごかったですね。後半になって目が冷めたみたいですが。
やはり、レブロンとの相性なのか、ゲーム2は思いっきりレブロンを全面に押してのオフェンスでしたから、そうなるとこうなるんでしょうか。

>今までのレジェンドとは違う、未踏の頂きへの道のりに、本格的に足を踏み入れた感を抱かせます。
何か、欠点を探すとすれば、可愛げがない(笑)。
「あ、今日インサイドばっかだけど、外の調子が悪いんですねぇ(笑)」ゲーム2・前半
「あれ、普通に外打ち始めたら、あれ?超入ってますけど?」ゲーム2・後半

>どのみちウェストブルックの得点とリバウンドとアシストの全てのスタッツを下げることができる陣容にしないと、ファイナル制覇など夢のまた夢でしょうな。
確かに、事実でしょうね。
今年の尋常じゃないスタッツは、チーム状況が異常であることの証明でもありますからね。

>でもサンダーはそんなに潤沢な資金を持つチームではないですから、なるべく現有戦力を活かさないとねぇ…。
にしても、サンダーはよくやってますよね。
ウェストブルック、KDでここまでやりましたし、今シーズンもどうなるかと思いましたが、しっかり盛り上げてくれましたし。
次世代のチーム運営主力、とさえ考えています。個人的には。

>私はasuaさんをはじめいろんな方々から、自分では気付かなかった見方を頂いていますし、今回も「それもそうだな」と感じていた次第です。
なんにせよ、今シーズンはプレイオフでの怪我が多い気がします。
スパーズしかり、セルティックスしかり。
結果をどうこういうつもりはないですが、内容として残念ですよね。

>「仮にこのチームにミルサップがいて、アイザイアが股関節痛に悩まされていなかったとしても…」
>と、両チームの埋め難い戦力値の差に震えてしまいました。
まぁ、…たしかに。
正直、見るに堪えないゲームがありましたからね。見ててつらいという。カンファレンス・ファイナルだけにより、という。
ただそれだけに、超がつくほどの大型補強を、カンファレンスファイナル進出を果たした現有戦力を保持したままできるという、おそらくはエインジ政権最初で最後のビッグチャンスですから、あっと驚くような手をうってほしいものです。

>モズコフが年平均1600万ドルもらえる時代なので、プラムリーも高くなりそうではありますよね。
モズゴフは完全にレイカーズの乱心、と私は思っているんですがねぇ。
あれはあまりにも適正価格を超えすぎているように思えます。

>条件次第ではウェイドがどこかに移籍するということも、十二分にあり得ると私は考えています。
D・ウェストのように、安くしすぎた結果、なんだかなぁという状況にならないことだけを願いますわ。
正直、シックスマンにしたら、これ以上ないプレイヤーだとは思います。思いますが…。
>「蓄えは十分にある」ウェイドがバーゲン価格で加入する。この線の方が、無くはないかなと。
お、驚きの動きですね。
スパーズかぁ、んんん~想像付かない(笑)。
>30代半ばにしてキャッチ&リリースのシュートを習得したウェイドですから、まだまだ変化や進化を期待できるはずです。
確かに様々な武器を持つだけに、魅力的なスパーズ入りですね。
あれ?となると、噂どおりとなれば、ポール、ウェイドがスパーズ入り?…オールドファンとしては、応援するしかないチームになりますねぇ(笑)。

>そして、静かにMJ化するレナードがベンチに下がっているときは、自分主体で地味に神ってみるとか。
ジノビリが引退した場合、その後釜に。もしくは、引退しなかったとしても、ジノビリと48分を分け合う形で。
なんにせよ、スパーズなら、ポポヴィッチなら最良の起用をしてくれそうでみてみたい気はしてきますね。

>ダニー・グリーンを使って、デラベドヴァを獲れれば良いと思いますけどね(フリーで打つ3Pの安定感をもう少し高めてほしいですが)。
ポールの噂はどうなるんでしょうね。
ポールも将来のコーチ職を考えているならば、ポポヴィッチ氏のもとへ来るのは大きなプラスになるでしょうしね。
ニューオリンズからキャリアを始めたポールとしては、それほどロサンゼルスに、とも私は思っているのですが。



[282] 3年連続で、ファイナルが同一カード

投稿者: kage 投稿日:2017年 6月 2日(金)02時28分35秒 KD106181104013.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

意外にも、これが初めてなんですね。

>まぁキャブスに関しては、ファイナルに進出した頃から、アーヴィングが大化けも大化けしたので、それでも十分すぎるぐらいの戦力ですからね。

今回は、昨プレイオフよりも早めに覚醒しましたね。
カンファレンスファイナル中盤戦以降の彼は、無双でした。

レブロンもまた、凄いですね…。
今までのレジェンドとは違う、未踏の頂きへの道のりに、本格的に足を踏み入れた感を抱かせます。
個人としては、今のNBAでは別格。
カリーもデュラントもレナードも、あそこまではできませんよね。
とはいえこれも、パワーアップしたウォリアーズを屈服させない限りは、本当には証明されませんがね。
レブロンさん、ファイナルになるとまるでバスケットボールの仕方を忘れたかのように混乱・困惑するクセがあるからなぁ。

>「マイケルが8リバウンドもしないといけないというのは…」と苦言を呈していたのを思い出します。

「マイケル。あなたは、一時的に平均8リバウンドだったのですか。へえ、それは凄いですね。まあ、俺なんて年間10リバウンドですけどね」と、MJにドヤ顔で誇るウェストブルックを想像してしまいました。
尽きぬバイタリティを持つウェストブルックですからねぇ。

とはいえ、どのみちウェストブルックの得点とリバウンドとアシストの全てのスタッツを下げることができる陣容にしないと、ファイナル制覇など夢のまた夢でしょうな。

>グリフィンはパスも持ってますし、互いにパスを出し合える状況が生まれるかも。

ウェストブルックからの縦パスやキックアウトだけではく、ポストにいるグリフィンからの全方位的なパスがあればもっとギャップが作りやすくなって、サンダーのオフェンスの質は格段に上がりそうですね。

>オラディポは好きなタイプなんですが、どうでしょうね。今の時代にあっているのか。

オラディポには器用貧乏なきらいはありますが、多才であることは事実だと思うので、何でしょう。
昔風の言い方をすれば、それこそ良い2ndガードになって欲しいんですけどね。
そう。
「シューティングガード」ではなく、多方面でウェストブルックを支える「二番」として。
もちろん、もう少しアウトサイドを安定させなければなりませんが。

ただ、正直に言って私も、オラディポのことはさほど良く評価をしているわけじゃありません。
でもサンダーはそんなに潤沢な資金を持つチームではないですから、なるべく現有戦力を活かさないとねぇ…。

>それでも私の評価が間違っていたことだけは、間違いなく証明してくれました。
いや、本当にすいません。kageさんにアイザイア・トーマスに。

いやいや!
私はasuaさんをはじめいろんな方々から、自分では気付かなかった見方を頂いていますし、今回も「それもそうだな」と感じていた次第です。

>ミルサップいいですねぇ。オフには3000万ドルほどの空きがあるので、できればもう一枚ぐらいほしいところ。個人的には安ければプルムリーぐらいの起用なアウトサイドにいいプレイヤーがほしいところ。

キャブスに完膚なきまでに蹂躙されるこのプレーオフのセルティックスを見て、
「これは…」
「仮にこのチームにミルサップがいて、アイザイアが股関節痛に悩まされていなかったとしても…」
と、両チームの埋め難い戦力値の差に震えてしまいました。
「セルティックスに足りないのは、レナードとドレイモンド・グリーンだな…」
と、非現実的なことまで一瞬考えてしまいましたよ。

でも、ミルサップは獲る価値アリですよね。
同じく今夏FAになるヘイワードを狙っているという話もありますが、今のセルティックスに足りないものをもたらしてくれるのは、ミルサップの方なんじゃないですかね。
ていうか今シーズンのジャズの躍進やヘイワードのジャズ愛、そして結び得る再契約額の大きさを考えると、ヘイワードが敢えて他チームに移籍するとは考えにくいですし。

そして、プラムリーも良いですね。
私も結構好きです。
「当たりに弱いけど、動ける」という点で共通するけど、「捌く側」と「捌かれる側」という点では共通しないオリニクと共にベンチから出て来て、躍動するところを見てみたいです。
でも、モズコフが年平均1600万ドルもらえる時代なので、プラムリーも高くなりそうではありますよね。

>それこそ、トーマスに力強い相棒はほしいとは思いますが、?
>ドラフト1位指名権なんて、祈ってもそうそう手に入るものではないので、指名権はそのままエインジが思うプレイヤーを指名し、2018年オフ、もしくはその次ぐらいに大型補強を狙うぐらいでいってほしいですが。

ドラ1候補とされるマーケル・フルツとドラ2候補のロンゾ・ボール(「ボール」とは、球技選手としては最もややこしい名前ですね。だから、これからはロンゾで!)のハイライト動画をいくつか観てみましたが、両方ともなかなかの逸材ですねぇ。
少なくとも、オールスタークラスにはなれるかも。

特に、198cmのPGロンゾ。
内外のショットがあるだけではなく、クラシカルなPG的に多角的にパスを回す意識もあります。
175cmのアイザイアだと大男に囲まれると視野が遮られてしまうような場面でも、ロンゾならパスを出せるかも。
と、身長や(アイザイアがしたくてもできない)パスの面でアイザイアを補う、相性の良い相棒になり得ますね。

まあ筋金入りのレイカーズファンなのか何なのか、セルティックスのワークアウトへの参加を拒否したようですが。

と、ここまで言っておいて何ですが。
どうやらセルティックスは、大型補強を狙っているらしいですね。
だからドラ1の指名権や指名した選手も、大物を獲得するための駒にすることもあり得ますね。
カズンズなんて噂も浮上しているようですが、いやいや、彼が補強の目玉になるようじゃあ、キャブスにはまるで敵わないままでしょう。

ともあれ、セルティックスはオフシーズンの主役になるかもしれないので、楽しみですね。

>来シーズンからだと、ウェイド自身の意志がそれを拒否するでしょうし。

最近、ウェイドが「蓄えは十分にある」「チームの話を聞きたい」などと言っていましたよね。
これって、要は「キャブスやウォリアーズに勝てそうな陣容を築けないんだったら、オプションを行使せずに移籍しちゃうよ」「移籍先でのサラリーが安くても、優勝できるんだったら気にしないよ」という話だと思うんですよね。

だからジャズ入り云々の話に限らず、条件次第ではウェイドがどこかに移籍するということも、十二分にあり得ると私は考えています。

>プレイヤーオプションのガソルがオプションを破棄してFAとなれば2000万ドルほどあきますが、するとは考えにくいですし。

この夏FAになり、なおかつ40歳にもなって、引退も間近と思われるジノビリのサラリーを落とせばあるいは…。
と、考えました。
ラウリーさんは、「リングだよ」ということらしいので。

でも上のウェイド及びジャズの話と合わせて考えると、逆なのかもしれないと思えてきました。
つまり、ヘイワードとゴベールの二人と長期高額再契約を結んでもまだキャップスペースに余裕のありそうなジャズには、ラウリーが加入する。
そしてキャップスペースに余裕のないスパーズには、「蓄えは十分にある」ウェイドがバーゲン価格で加入する。
この線の方が、無くはないかなと。

それに個人的には、スパーズ化するウェイドも見てみたいんですよね。
たとえば、レブロンやバトラーに次ぐ2ndを担っていたときのように、ウィークサイドであまり動かずに待機するだけではダメ。
チームメイトと協力し合って前後左右に動き、フリーになったりフリーを作ったり、シュートを打ったりパスを捌いたり。
そういうことが出来るようになるウェイドも見てみたいです。
30代半ばにしてキャッチ&リリースのシュートを習得したウェイドですから、まだまだ変化や進化を期待できるはずです。

そして、静かにMJ化するレナードがベンチに下がっているときは、自分主体で地味に神ってみるとか。
あるいはウォリアーズと対戦するときは、レナードの対角でDが得意ではないカリー&トンプソンを苛めるとか。

まあでも、さすがにパーカーとの35歳コンビでのスタメンは厳しいですし、しかもパーカーは来シーズン開幕後もしばらくはいないですから、スタメンを張れるPGは欲しいですけどね。
これ以上ボールハンドラーは要らないので、3&Dで貢献できる選手…。
ダニー・グリーンを使って、デラベドヴァを獲れれば良いと思いますけどね(フリーで打つ3Pの安定感をもう少し高めてほしいですが)。

>…ガソル、このプレイオフの力負けしている場面がよくみられる状況は、やや悲しいものがあります。そこから大型契約は難しいでしょうからね。

まあ元々が細身で、この夏には37歳になるプレイヤーですからねぇ。
ちなみに私は、全盛期のガソルのことを「現役最高の2ndオプション」と評価していました。
懐かしい…。

さて、いよいよファイナルが始まりますね!
一見するとウォリアーズが有利だと思えますが、今のレブロンとアーヴィングの別次元のスコアリング力が、巷の合理的な予想を越えそうな気もしています。
楽しみですね!



[281] >kageさん!

投稿者: asua 投稿日:2017年 5月18日(木)07時46分55秒 p2438180-ipngn200806osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

マジっすか!?省みなかったんすか!?
そらいけませんなぁ、なぁおい…とそういうこちらには省みる家庭がない、というのは慰めなのか、ただ単なる花冷えする空気なのか。

>キャップスペースを優に越えているキャブスには獲得不可能ではありますよね。
まぁキャブスに関しては、ファイナルに進出した頃から、アーヴィングが大化けも大化けしたので、それでも十分すぎるぐらいの戦力ですからね。
化けたのか、もともとあった能力が真価を発揮したのか、ただ私が気付いていなかっただけなのかはわかりませんが(笑)。

>今夏FAになるイバカやミルサップやグリフィンの動向は、割と気になりますよね。
これから様々な失敗を経て、成長してくれるとの期待を込めて、グリフィンには特に気になりますわ。

>となると、なおさらウェストブルック一人に得点王でありアシスト2位の働きをさせるなんて…。
これが続くと、多分ウェストブルックからもクレームが出てくるでしょうしね。
いつだったか、というか後期ブルズという大昔ですが、ジョーダンが何試合か続けてリバウンドで高い数字を記録していたんです。すると、フィルだったか、ピペンだったかが、「マイケルが8リバウンドもしないといけないというのは…」と苦言を呈していたのを思い出します。

>スイングマンじゃないですが、もうすぐFAになる権利を持つグリフィンだと、割とサンダーにフィットするかもしれないですね。
>ボックスエリア付近でボールハンドラーになることができてアベレージ20点超を期待できるビッグマンはサンダーにいません。
アツいですね。
グリフィンはパスも持ってますし、互いにパスを出し合える状況が生まれるかも。

オラディポは好きなタイプなんですが、どうでしょうね。今の時代にあっているのか。

>>それこそ、トーマスの特異性を活かすようなプレイヤー、アイヴァーソンでいうスノウのようなプレイヤーが必要な気がします。
>おおっ!
>「渋懐かしい」って妙な造語を作りたくなるぐらいに、「スノ~!」と身悶えしながら萌えてしまいました!
で、すいません。自分で言っておいて何ですが。
トーマス。
このプレイオフ、完全ではないです。兜は半脱ぎですが、それでも私の評価が間違っていたことだけは、間違いなく証明してくれました。
いや、本当にすいません。kageさんにアイザイア・トーマスに。
>そしてやはりパスワークだけでは苦しく、個の打開力も必要で、そんな「頼む」「お前に任せた」とチーム全体にボールを託された状況で、1on1や2on2からのショットをトーマスは狙う。
本当におっしゃる通りで。
これまで、「そこから挑んで外すぐらいなら」と思っていましたが、それをプレイオフの場面でねじ込み、結果を出してみせたわけで。
それこそ、トーマスに力強い相棒はほしいとは思いますが、少なくとも今シーズンのこのプレイオフに関しては、このプレースタイルに一切の不満はなくなりました。それぐらい、私の腐った性根を叩き伏せるぐらいのプレーをしてくれましたね。

>また、話は逸れますが、どのみちセルティックスはインサイドの強度が低すぎますよね。
>今夏FAになるミルサップが狙い目ですかね。
と、そんな話をしていると、そのセルティックスが値千金の1位指名権を獲得しました。
ミルサップいいですねぇ。オフには3000万ドルほどの空きがあるので、できればもう一枚ぐらいほしいところ。個人的には安ければプルムリーぐらいの起用なアウトサイドにいいプレイヤーがほしいところ。
ただ、本音をいえば、ドラフト1位指名権なんて、祈ってもそうそう手に入るものではないので、指名権はそのままエインジが思うプレイヤーを指名し、2018年オフ、もしくはその次ぐらいに大型補強を狙うぐらいでいってほしいですが。
トーマスは来シーズンいっぱい契約があるので、そこら辺も考慮して。

>ヒート、オフにはどう動きますかね。
これもふまえて、今シーズンの成績がよかったのか悪かったのか(苦笑)。
大型補強には動かない、と報じられていますが、ヒートが得た指名権はロッタリー最下位の14位。どう動きますかね。

>バトラーももちろん良いプレイヤーなのですが、ウェイドを1stにする方が良いんじゃないかとさえ思わせました。
同感です。
バトラーが悪いというわけではないですが、安心感が違いますわ。
で、そこからバトラーには学んでも前進してもらえれば。
>2006年のファイナルの時のような、神がかったジャンパー中心のプレイスタイルであればあるいは…。
本当に、神がかっていましたよね。
正直誇張でも何でもなく、あの時はジョーダンばりの「外さない」感がありましたわ。

>ヘイワードも良いプレイヤーで私も好きなのですが、2ndスコアラーの方が適しているようにも思えますし。
これまた同感です。
ヘイワードに爆発力というか、支配的なプレーを望むべきではないのでは、と思います。
いいプレイヤーです。ただ、かつてのカロン・バトラーのような安定感を見せるのにいいプレイヤーであって、エースかと言われると。
>ウェイドのジャズ移籍案、どうですかねぇ。
面白いと思いますが、するなら、今シーズンの初めから言ってほしかったですね。
「安定感のあるジャズに、あのウェイドが加わった!」
という感じで。
来シーズンからだと、ウェイド自身の意志がそれを拒否するでしょうし。
オフェンスに困ったときに、ウェイドがいればどれだけジャズも心強かったことか…。

>>「リングだ。それ以外にないよ。リングがほしいんだ」
>「スパーズだ。それ以外にないよ。スパーズに行くんだ」と言いたくなりました。
十分、ありえそうな話ですね。
パーカーがこの怪我ですからね。今シーズンからはスターターでも、日陰に徹していますし。
>ポポヴィッチのお眼鏡にかなうかどうかは分かりませんけどね。
取るとしたら、どうしてとったのか。とってどうするのかも、気になりますね。
ん~、しかしオフは今のところ、キャップに空きはないですね。プレイヤーオプションのガソルがオプションを破棄してFAとなれば2000万ドルほどあきますが、するとは考えにくいですし。
…ガソル、このプレイオフの力負けしている場面がよくみられる状況は、やや悲しいものがあります。そこから大型契約は難しいでしょうからね。


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