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カテゴリ:[ スポーツ ] キーワード: NBA バスケットボール ニュース


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[291] ちょっと聞いてくださいよ、asuaさん!

投稿者: kage 投稿日:2017年 7月30日(日)03時21分22秒 KD106181115152.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

前回事故に巻き込まれた車が修理工場から戻ってきた翌日、今度は駐車場に置いていた車がまたもや横から…。

私のいない間つまりエンジンを切っていた状態で当たられたので今度の過失割合は10:0で相手さんが悪いのですが、この短いスパンで2度もやられるなんて、もう乾いた笑いしか出ません…。
まあ、ボディが軽くヘコんだだけですけどね。
あはは、あはは、あはは…。

>京都の友人に、「玉子丼(かつおだし、あげ、卵がメインの丼)には山椒」と聞き、

京都特有なのかどうかは存じませんが、親子丼にも山椒をかけることがありますね。
私の場合は、山椒だったり柚子七味だったり黒七味だったりをかけていました。

カツオと山椒は愛称が良いんですかねぇ。
じゃあ、たとえば醤油とかつお節だけで味つけた冷奴にも、案外山椒が合うのでしょうか。
試してみる価値はありますね!

>塩は高いです。1パック150gで1000円です。

ふっ、甘いですね。
私なんて200gで2160円の塩を使っていますよ!
………貰い物ですがね。

>少し甘口なんですが、刺し身がワンランクいいお刺身にレベルアップした気にさせてくれます。

もし良かったら、スーパーで売っているエクストラヴァージンオリーブオイルとレモン汁とそのろく助をお好みで合わせた「何かカルパッチョっぽい」ソースで、刺し身を食べてみてください。
これはこれで、美味しいですよ~!

ちなみに速水もこみちではない限りはオリーブオイルが余ると思いますので、その場合は私が責任を持って、家庭でも出来る簡単&絶品アヒージョをお教えしましょう!

>「じゃ、どうすりゃよかったんだ?」と聞きたくなりますね。

「車を走らせている限りはあなたにも責任があります」という意味だとか、さらには「当たり屋」を増やさないためなのかもしれないですね。
でも、おかしいですよね。

>カリーはマックスで契約延長し、デュラントはチームのためにマックス未満を受け入れました。これが後々、問題にならなければいいですが。

私もこれは少し気になりました。
もちろんNBA最高峰のメガスターのカリーなので、あの再契約額にも見合うと思います。
あるいは、ハーデンのあの再契約額は、カリーの方が相応しいのかもしれません。

でももし「KDがやるなら俺も」とばかりに本来貰える額よりも少な目に再契約して男気を見せてくれていたら、チームメイトもファンももっと痺れただろうとは思いますね。
あと、いやらしい(けどリアルな)話をすると、キャライメージや人気がさらに高まれば、副収入の額も増えて元も取れるかもしれませんし。

>身体能力のあるヤングが、イグダラから指導を受けて、後釜に座れるぐらいに精進してくれれば、チームとして理想なんでしょうが。

近年は全然ヤングを見ていなかったので質問なのですけど、彼は相変わらずシックスマン向きのスタンドアローン系スコアラーな感じですか?
それとも、ちょっとオールラウンダーないしチームプレイヤーになった感じですか?

>マジック・ジョンソン氏が思い描く2018年オフにならない可能性もあるようです。

仮にレブロンとジョージのダブル獲りに成功したとしても、余程優れたコーチ陣がいない限りは、ウォリアーズやスパーズを超える醸成度を誇るチームなんて、短期間では作れないでしょう。
それにレブロンは来夏には33歳になっていてトッププレイヤーでいられる時間もそう長くはなく、レイカーズとしても2~3年後を見越したチーム作りをし難いですからね。

>トップはアーヴィングと思っていただけに、トレード候補のような報道にはびっくりしました。

大舞台で高確率で高得点を上げ、おまけに滅法勝負強い。
そんなアーヴィングがゲームに与えるインパクトは絶大であり、また決してただの1on1マシーンと片付けられるものじゃないですよね。
PGの選手層が異常に厚い現代のNBAでも、ウェストブルックやカリーやその他の人たちと同じ「頂」にいるといえるでしょう。
無論PGとしての総合力では彼ら二人どころか他のエリートPGたちにも見劣りするはずの彼ですが、現代であれ過去であれ同じ事ができる/できたPGは皆無ですからね(低確率で高得点ならば、たくさん…)。

とにかく現状ではアービングは超大物クラスであり、さらには生え抜きの中堅プレイヤーにしてフランチャイズビルダー。
またレブロンも先は長くないですし何故かLA行きの噂まで流れているからこそ(引退後に移住して、SNSやゴシップ誌を通してセレブ感をアピールすれば良いのに)、アーヴィングはキャブスで最もアンタッチャブルなプレイヤーだと思うんですけどね。

ちなみに今回のトレード話も本当はキャブスと交渉するための交渉材料に過ぎず、当初のアーヴィング側の本心は「契約を更改して、俺にももっと稼がせろ」と言いたかっただけなんじゃないかと私は踏んでいますが、実際はどうなんでしょうかね。
今となっては彼のサラリーが安過ぎるのも事実ですし、サラリーを上げて自らを格上げし、レブロンと同格になって対等にものを言う(ボールを要求する)というね。

さらに今回のトレード志願報道がややこしいのは、レブロンがその情報をマスコミに漏らしたと、アーヴィング側は信じているとの報道もあることですね。

https://www.google.co.jp/amp/nba.nbcsports.com/2017/07/23/report-kyrie-irving-believes-lebron-james-leaked-trade-request/amp/

リークしたのがレブロンかどうかは知る由もないですが、コービーの時と違って、確かにアーヴィング本人がコメントしたり声明を発表したりした訳ではありませんよね。
となると、尾ひれ背びれを付けて話が大きくなり、瞬く間に既成事実となったおそれもあるわけで。

また、レブロンもTwitterで「俺がリークしたんじゃねーよ」と言って否定はしていますね。

http://www.sportingnews.com/amp/nba/news/nba-trade-rumors-kyrie-irving-news-lebron-james-cavs-twitter-relationship-derrick-rose-contract/ts9zufeitj3k1dkbunm4dkkiv

でも、「もちろんアーヴィングと一緒にやりたいさ」「彼が戻ってきてくれると信じているよ」とは、建前ですら言っていないのも事実。
アーヴィング側もまた、報道の火消しをしようとしていない。
う~ん…、真実はわかりません。
でもかつてのシャックとコービーの関係と同じで、冷えきった関係になってしまったことだけは事実なのでしょうね。

そして、アーヴィングの移籍先に関しては色んな報道がありますね。
敢えて言うならば、私としては(報道にはない)バックスとのトレードのみがWin-Winになると思います。
何と、相手はあのアデトクンボです。

キャブスはともかくさすがにバックスは難色を示すだろうとは思われるでしょうが、実はアデトクンボがいなくてもアーヴィングさえ獲得すれば、痛手がないどころか案外強くなるだけの選手層をバックスは誇っています。
リーディングスコアラーにはアーヴィングがなれますし、ゲームメイクはアーヴィングと「棚ぼた新人王」のブログドンの2人をメインに皆でやります。
SFには使えるのが3人いて、内二人はSGを、一人はPFを兼任できます。
リバウンドやブロックは、アデトクンボがいる内はお荷物だったヘンソンの出場時間を増やせばある程度は補えるかもしれません(しかも2020年まで契約が残っている彼を「地産地消」できるのは、地味に大きい)。
2年目のソン・メイカーが成長すれば、むしろ補って余りあるものになるかもしれません。

と、今やリーグ屈指のオールラウンダーとなったアデトクンボが抜けても案外穴はできず、それでいてリーグ一、二を争う勝負強さを誇るオールスターガードを手に入れられるのだから、バックスとて一考する価値はあるでしょう。
咋シーズン以上の躍進が期待できるはずです。
問題は、現役時代の自分とは長所と短所が180度異なるアーヴィングをキッドがどう考えるか、ですかね。

またキャブスとしてもアデトクンボの獲得は、ロスターバランスがやや変わりはすれど、ウォリアーズに対抗するだけのポテンシャルを保ちつつ「ポストレブロン」にも備えられます。
アーヴィングを失ったショックや悲しみも忘れさせてくれます。
スモールラインアップも強力になるばかりか、「走れるビッグラインアップ」という新時代のユニットをどこにも先んじて組むことだって可能になるかもしれません。

なお、このトレードがあった場合のスタメンPGはシャンパードです。
彼は、3&Dだけ頑張ればOK。
そして、控えPGはカルデロンです。
アーヴィングが残るにしろ出るにしろ、3もDも弱いローズは使いにくいです。

とはいえコービーの時と同じで、キャブスにとってもアーヴィングにとっても良い話はなさそうですし、出すならレブロンでしょとも思うので、アーヴィングには残留して欲しいですね。

>イーストはどんどん寂しくなりますねぇ。

咋シーズンのプレイオフに進出したイーストのチームの中で、このオフで戦力アップしたといえそうなのは、キャブスだけでした。
でも件のお家騒動により、急転直下で危険水域に…。

あとはセルティックスとウィザーズとバックスが横ばいで、ラプターズはややスケールダウン。
ブルズもプレイオフ当落線上のチームとなり(咋シーズンもギリギリでしたが、戦力的にはもう少し上位でなければならなかったはず)、ホークスに至ってはドアマットチームかと見紛うほどに大きくスケールダウンしましたよね。

でも唯一わからないのが、ペイサーズ。
確かにジョージやティーグ、エリスなどのボールハンドラーを失いはしましたが、多くの新戦力の内の3人であるジョセフとボクダノビッチとサボニス(顔が父と全然似ていないですよね)は、地味ながらも魅力的ですからね。
彼らは三者三様に利他的かつ献身的で、なおかつ実効的な働きが期待できますよね。
だからペイサーズは、むしろ咋シーズンよりも好感の持てる全員バスケットを披露してくれるかもしれませんね。

また、同じ新戦力のオラディポのブレイクには期待していませんが、これまで通りスタメンSGとしては合格レベルの働きを披露してくれるはずです(ドラ2だったことは忘れてあげましょう)。
そして何より、ジョージの移籍によりショット機会が増えるであろうターナーがオールスターレベルのCにまで飛躍できれば…。
案外、ペイサーズは咋シーズンとさほど変わらない勝率になるかもしれないですね。

とはいえやはり、全体的にイーストはスター選手のウェストへの流出が目立ちますね。
せめてキャップスペースに余裕のあったヒートが補強を成功させていれば、また違ったかもしれませんね。
そしてヒートは、レブロンやウェイドに出ていかれてさらにはデュラントやヘイワードを逃したわけですが、そういう場合の次善の策を用意していないのが頂けないですよね。

>ただ、組織的に攻めてこない、インサイドにしっかりとしたプレイヤーがいる、という条件では意外とウォリアーズを苦しめてくれそうな気も、今ふとしました(笑)。

なるほど。
ボールハンドラーが多くて上手くまとまらないことを、逆に有効活用できると面白いかもしれませんよね。
自分達としても勝つべくして勝つ術を見いだしにくいですが、だからこそ相手もかえって対策を練り難いようなチーム作りをするというね。
それでいてディフェンスでは不思議な結束力を誇るようになれば…。

内外から高確率でスコアリングできてパス意識も高いビッグマンのタウンズもいますし、ウォリアーズも地味に手を焼くかもしれませんね。
自分より10cm以上大きくて体重は何10キロも違うシャックを手玉に取ったロドマンほどの狡猾さは、グリーンには無いでしょうし。

それにしてもウルヴスは、まさかクロフォードまで獲得してさらにボールホルダーを増やすとは…。

>ん~カーメロの加入(となった場合、こちらもとんでも契約を結び直すんですかね)。

歳も歳ですしハーデンのデカ過ぎる契約もあるので、あとポールもいるので、どうでしょうね。
ていうか、ハーデンとカーメロって相性は大丈夫なんでしょうかね。
私は、まずそこに疑念を抱きます。

>何故か2000年代からいまいち、すきになれないロケッツ。このチームをポールが魅力的にしてくれると願います!

反対に、ポールやレディックやクロフォードに出ていかれたクリッパーズも地味に楽しみですね。
何せルビオをワンサイズ大きくしてシュート力を高めたような長身PGテオドシッチと、ゲームメーカーとしてのセンスには期待できないけれど圧倒的なディフェンス力と計算できる3Pを持つ低身長PGのビバリーを獲得しましたからね。
彼らは前任者のポール&レディックとは異なる相補性をコート上で発揮してくれるかもしれません。

またここ数年の悩みでもあった、決め手を欠くスタメンSFとしてガリナリも獲得しました。
彼は彼で決め手を欠くというかとにかく故障が多いですが、まあでもここ数年のこのチームのSFの中では一番良いはずです。

「ロンドやポールに頼っていたのと同じように、相変わらず一人のPGだけにゲームメークを託すのね」と感じさせるリバースの「らしさ」も健在ですが、このチームはこのチームで楽しみです!

>なんでも「今、オプション破棄してFAになっても、この金額は得られそうにないから、オプション行使した」というのが真相だそうです。

あれっ?
ウェイドさん、「蓄えは十分にある」と言っていたのに…。
マイアミだけでなくシカゴでも尊敬される存在になり、引退後は両都市で稼げる人になりたいのでしょうかね。

>ここで躓くと(個人的にはどっちゃでもいいんですが)、レブロンのLA熱があがるかもしれませんがね。

ふと思ったのですが、レブロンのLA云々というのはレイカーズ入りを希望しているということではなく、(ポールのいる)クリッパーズ入りを希望していたという線はないでしょうかね。
何か後者の方がしっくりきます。

>カルデロン、グリーン獲得はお見事ですね。

ファイナルで突きつけられた課題の一つ「もっと全員バスケットもしなきゃな」の克服のための一助としてのカルデロン。
他の課題「ベンチにも個人での打開力のあるプレーヤーが欲しいよね」「デュラントにマッチアップできる人がレブロン以外にも欲しいよね」のためのグリーン。
そして、コーバーとの契約延長。
理に敵ってはいますよね。
現状では、デロン&デリックのWウィリアムスを有効活用できなかった咋シーズンと同じ轍を踏みそうな予感の方が強いですけど、とにかく理には敵っていますね。

>サマーリーグはちらほらしか見ていないので、しっかりみてみることにしますわ。

この辺りですかね↓

https://www.youtube.com/watch?v=IuJoUWa1i0Y
https://www.youtube.com/watch?v=RoU59hBwG5c
https://www.youtube.com/watch?v=alEni1ZIcrk

どれだけ才能に恵まれていようとも、結局はどれだけ練習を積み続けるのかが大事。
それはわかっているのですが、いや、わかっているからこそ、テイタムの数々のショットが人一倍多いであろう練習量に裏打ちされていることがわかりますよねぇ。

また、いくつかの動画を見て、私は「ヘイワード?やっぱりキャンセルで!(笑)」と言いたくなりました。
いや、ヘイワードは間違いなく素晴らしいプレイヤーで、クラウダーもコスパが高過ぎる3&D。
テイタムは彼らから学ぶことは多く、そして2年目のブラウンにも刺激を受けるでしょう。
でも、スタメンクラスのSFが4人って…。
4人ともSGを兼任できそうで、また咋シーズンまでのスタメンSGのブラッドリーを放出したとはいえ、いくらなんでも飽和状態ですよねぇ。

>指名権のダウントレードに応じたときには、「おい、今年も待つの!?」と一瞬思いましたが、ここまではお見事ですよね。今のチームを作ったHC呼んできた功績も大きいですしね。

もしロンゾがセルティックス入りを拒まなければそのまま1位指名権を保持したのではないかと思われますが、そうではなかったのでフルツかテイタムの二択に絞ったのでしょうね。
でもフルツはアイザイアと被るからさほど魅力的ではなく、欲しいテイタムは3位でも獲得できそう。
そんな中でのあの1位と3位のトレードは、お見事でしたね。
ウェバーとペニーのトレードを思い出しました。

またasuaさんも言われるように、スティーブンスHC体制を築いたこともお見事。
あの人の全員バスケットは良いですよね。

あと、NBA.comに寄せられたレポートに「(ペリカンズがコケたら)シーズン途中のデイビスの獲得もあるかも?」というものもありましたね。
アイザイアとヘイワードとデイビスのビッグ3。
まあ、これはこれでありでしょう。
でもテイタムがシーズン中に示す即戦力度や将来性次第では、デイビスを獲らない手もあるかと私は思います。
キャブス王朝ももうすぐ崩壊しそうなのでセルテッィクスもあまり焦らなくて良くなり、またルーキーのテイタムだと向こう4年間は安く雇えますしね。
リバウンダーが足りていませんから、ナゲッツで余剰戦力となりそうなフェリード(ファリード?)を、これまた余剰戦力となる若手SFブラウンやたくさん持つ指名権のいくつかで獲得できれば、とりあえず今オフの補強は終了していいかな、と。

フェリードはやや無秩序な動きをする傾向こそあれ、コーチ陣がそこを正すことができればチームからもファンからも愛されるハッスルプレイヤーになり得るかも(サラリーもそんなに高くないですしね)。

>話題だったボールは見ましたが、

三兄弟であり、何かとうるさい親父がいる。
かつてTV局のゴリ押しで一世を風靡した日本のK三兄弟(ボクシングの、ね)を想起させるものがありますが、ロンゾにはアシストパスのセンスの高さを感じさせられますよね。
マジック・ジョンソンほど派手じゃないけど、針の穴を通すようなパスを得意とする点は共通するでしょうか。

あと、右利きなのに左目の前を通過させる、あの特異なシュートフォームも興味深いですよね。


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