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カテゴリ:[ スポーツ ] キーワード: NBA バスケットボール ニュース


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[289] 交通事故に巻き込まれてしまいました…

投稿者: kage 投稿日:2017年 7月12日(水)23時04分7秒 nfmv001013128.uqw.ppp.infoweb.ne.jp  通報   返信・引用

運転中、横からドンっ!と当たられました。

車は保険金の範囲内で修理できますし、私自身も無傷でした。
まあ、それは良いです。
しかし相手も100%自分が悪いと認めているにも関わらず、エンジンをかけて走行していた私も悪いらしい。
だから過失割合は10:0にはならず、来年以降の保険料も上がるのだという。

何これ?
当てられ損?
何で被害者が損をしなくちゃいけないの?
色々納得できませんな…。

>少し前に「今度こそは!」とPS4を買いました。VRというのをやってみたくて。…大丈夫、今度こそはきっと。

同僚もVRが云々と言っていたので「VRって何?」と聞き、初めてだいたいわかりました。
asuaさんの「今度こそは!」が叶ったあかつきには、是非その感想をお教えください。

ちなみに最近、ファイナルファンタジーXVのPVを見せてもらいました。
ひ~!
滅茶苦茶進化しているんですね。
私はスーファミのXIぐらいでFFに関する記憶が止まっていたので、目を丸くして驚いた次第です。

>ゲームは正直、ここらしい話題ですが、NBAの「NBAライブ」シリーズというのがありまして、

高校のときに友達の家で、初代PSだかセガ・サターンのNBAゲームにハマっていたのですが、それは初期のそのゲームですかねぇ。
ファールまがいのプレーをされて笛を吹かれなかったストックトンに全力で自陣で戻らせ、そのプレーに無関係だったA・メイソンをわざとつき倒し、それでも吹かれない笛に「あり得へん(爆笑)」と二人で笑い転げた記憶があります。

>1試合をしっかり48分にして(実質1時間ちょっと1試合するのにかかりました)それを82試合するという、今にして思うと苦行のような楽しい時間を過ごしました(笑)。

それはキツい!
せめてプレーオフからにしてほしい!!

>デュラントの加入で、カリーが無理をする必要がなくなったというのはチームとして大きな安定につながりました。
が、個人的にはあの毎試合度肝を抜かれるカリーの無茶苦茶っぷりも楽しかったので(またそれが決まってましたからね)、それはそれでとも思わなくもないですがね(笑)。

確かに、あまりインパクトがなかったですよね。
そして殊勝にも、クラシカルなPGっぽいことをすることもありました。
まあ、プレーの幅が広がったとはいえますかねぇ(どうでしょう)。

>グリーン以外は去年での経験からか、ファールしてからのディフェンスでの無茶が減りました。まぁグリーンはそれが売りなんで、そこが鳴りを潜めている時の残念な感じよりはいいとも思いますが。

スーパーに買い物に行くだけでも、同じ買い物客やレジ打ちの人達から「テクニカルファールはダメだよ」「とにかく冷静にね」と諭され、「俺はそんなに酷いのか」と自問自答したという彼が、最優秀守備選手賞を獲得したのは面白いですね。

でも、まだまだ危ういですよね。
ファイナル中も「よく今のでテクニカルファールかフレイグラントファールを吹かれなかったよね」というファールやファール未遂がありました。
そして彼の悪癖は肘や腕全体を強振することだと思うのですが、あれは本当に危ないのでやめてほしいです。

>私は残酷かもしれませんが、イグダーラについてはキャップスペースの大きな負担となるようであれば決断が必要になると思っています。
「いくら?」といわれると難しいですが、最初に報じられた年1200万ドルでの2年契約、ぐらいがチームとしてはベストな気がします。

ウォリアーズ、予想に反してとても強気でしたねぇ。
イグダーラが年平均1600万ドルで、リヴィングストンが800万ドル。
共に三年契約で、二人合わせて年平均約700万ドルの増額ですね。

そしてカリーやデュラントで再契約を結び、おまけにカスピとN・ヤングまで獲得しましたね。
ベンチにイグダーラとリヴィングストン、そしてカスピとヤングとウェストですか…。

人件費は大変でしょうけど、戦力的にはまたさらに突き抜けた感も抱かせますね。

>とにもかくにも、私は「補強し続けることが目的」というような状況からの脱却が必要なように思えます。
チームとして方針を持った整理整頓が必要と思います。

ええ、本当にその通りだと思います。
またそういう意味でも、今回ラブの放出とジョージの獲得が叶わなくて良かったとも思います。

>が、どんな条件であれアーヴィング放出には反対です。なんか報道ではラヴと同列にトレード候補として報じられることもありますが、とんでもない話です。
>同じことをPジョージにも思いますわ。そして、行き先はレイカーズ希望で!

えっ?!
マジっすか?!
その噂、知りませんでした。

こういっては何ですが、ビッグ3の内放出候補の筆頭は余所者のラブで、次に出戻りの、でもLAへの移籍の噂もあるレブロン。
で、アーヴィングは少なくともしばらくは放出候補には上がらない。
そう思っていました。

そしてかねてよりトレードの噂が上っていたジョージでしたが、そのトレード先はまさかのサンダーでしたね。
度々報道されていたキャブスでもセルティックスでもありませんでした。

バトラーに続いてジョージまでもがウェスタンのチームに移籍したことにより、イースタンにはレブロンとそれなりにバトルできそうなSFがアデトクンボのみになったのは、寂しい限りです。
でも、ウェストブルックとジョージのデュオも面白そうですね。
デュラントがいた頃よりも味方の使い方を覚えたウェストブルックが、再びオールスターレベルのSFのプレーメーカーと組むわけですからね。
まあ二人ともFG成功率が低いのが気がかりですが、ジョージにはディフェンス力を含めた多才さがあり、なかなか楽しみなデュオとなるかもしれません。

>なんか、ここ数年同じようなことばかり言っている気もしますが、
「今度こそ、ウルブズが楽しみ」
ですね(笑)。今度こそ、信じているぞ!

バトラーに続き、ティーグとギブソンも獲得。
ウルブス、例年になく攻めていますねぇ。

またバトラーに関しては、その横移動の速さや手の早さとフィジカルの強さは、データ的にいってもこれまでのウルブスに不足していたペリメーターのディフェンス力やリバウンド力を補うんじゃないかと。
そう思っています。

とはいえ一つ心配なのは、ティボドーHCのオフェンスが割と個人技頼みであることですかね。
バトラーとウィギンスのオフェンスの仕方はいささか被りますし、なおかつスコアラーとして一番格上なのはタウンズなので、この辺りの序列をはっきりさせること。
そして何よりも、人もボールもよく動くオフェンスを築くことが課題にはなるでしょうね。

とはいえウルブスとしては、現役のオールスター選手ないしオールスタークラスを4人揃えることになりましたね。
何せドラフト上位指名で期待の星を獲得してはスベり続けてきたウルブスですけど、久々にプレイオフを狙える戦力を揃えてきたので、楽しみにしています!

>ペコヴィッチも好きだったのになぁ。

激しく同意します!
怪我が残念でしたねぇ。

>ポールの得点効率について、真価が問われることになりそうですよね。実現すれば。

ポールが、ままままままさかのロケッツ入り!!!!!!

テンションが下がりました…。
「すわ!アベレージ10アシストコンビの結成!」とは盛り上がれないっすわ~。

ハーデンが年平均5700万ドルで再契約?
カーメロもロケッツ入りかも?
まあ、好きにしなはれ…。

>ですが、残念ながらウェイドはオプションを行使したので獲得は難しそうですね。

あれっ?
そのニュースは見落としていました。

でも、とにかくウェイドにはもうブルズから離れてほしいっすわ。
もちろん、バイアウトで。

>2018年、ヒートでレブロン、カーメロ、ウェイドの噂のトリオが実現しませんかねぇ。

いや、こうなったらもう、マジでウェイドさんにはスパーズ入りしてもらいましょう!
そう。
ポール加入の話が流れ、代わりに違うポジションのゲイを獲得しはしたけれど、打倒ウォリアーズを誓うにはまだ何か足りないスパーズに…。

でも本当、仮にウェイドがキャブス入りしたとしても、大体どんなプレーをするのかが想像がつくんですよね。
もちろん、戦力値の高さは疑いようがありませんが。

その点スパーズだと、これまで彼がいたチームでは養われなかったものが養われるかもしれません。
それはボールを持たない状況で同じくボールを持たない味方と連動し、効果的で滑らかなパスワークで相手を攻めること。
あるいはそのフェニッシャーとなること。
これができるようになり、そうして未だに持つ1on1や2on2の強さもより効果的に発揮できるようになる。

と、こんなウェイドも見てみたくないですか?

>正直キャブスはGMと再契約しないという、個人的に嫌いなあのオーナーらしい行動が表に出てきて、今は少々応援する気が薄れてきていますし。

それは、出ていったレブロンに呪いをかけたけど効かずに先に優勝され、後に出戻ってきてくれたレブロンの助けを借り、ようやく初優勝できたあのダン・ギルバートのことですね?

で、GMですが。
グリフィンの前の前のフェリーは、本当に首を傾げたくなるような補強を繰り返し、やはり失敗していました。
当時は、レブロンが出ていくのもわかるなと思わされたものです。

でもグリフィンは、限られた条件下であるにもかかわらず、でもそれ故にターゲットを絞りやすかったのか何なのか、シーズン前もシーズン中もなかなか的確な補強をしていたと思います。
そして、ファイナル制覇も経験しました。

でもギルバートは、相場の半分しかないサラリーしか貰っていなかったグリフィンの増額を認めず、契約延長をしなかった。
これがウォリアーズに勝つためのテクニカルな判断であり、つまりもっと良いGMを適正価格で連れてこられるのであれば良いです。
しかしどうも単にお金を出し渋ったが故に交渉が決裂したようなので、さらに同じ轍を踏んでビラップスまでもを逃してしまったことも合わせ、これだと今シーズンの船出としてはちょっとキツいですよね。

それにしてもGM不在の中、カルデロンとJ・グリーンを獲得するというまずまず理に敵った補強ができたのは何故なんでしょうね。
スカウトの中の一番トップの人が決めているんでしょうか。
不思議です。

>今回のトレードをしっかりと受け止めてほしいですね。
「来てくれ!」と契約したチームから、1年立たずに放り出されたわけを。
>まぁ要するに「しゃべらんと、FT練習しろ!」ということですわ。

一時期集中的に練習していたみたいですが、克服できなかったみたいですね。
そしてもしハワードがFTやミドルショットをマスターしていたら、ここ数年の優勝戦線はまた違ったかもしれませんよね。

期待に応えられず、またそれにもかかわらずにレイカーズでもロケッツでもホークスでも、自身の起用方に関しての不満を吐露したハワード。
私もまたasuaさんが言われるように「言う前にやれ」と思いますし、「それでもやれないなら、D・ジョーダンに倣って余計なことを言わないようにしろ」とも思います。

>76ersを率いている人物への信頼感もあり、まとまりも期待できそうな気もします。
あとは…。近くの神社は交通安全の神様ですが、無病息災のお守りでも買って送ってあげたい感じです。

こうなれば一緒にお守りを買いに行き、またメディカルスタッフの変更願いの嘆願書でも書きますか?

>ラウリーは3年1億ドル

あれ?リングさん?


最後に。
ドラフト以降動きの無かったセルティックスですが、三つ巴の争いを制してヘイワードを獲得しましたね。
優秀なスコアラーでありオールラウンダーであり、なおかつチームプレイヤー。
年平均3200万ドルというのは少し高いようにも思えますが、良い選手を獲得したとはいえるでしょう。

ただしヘイワードと契約する代償として、ただでさえ脆弱だったインサイド陣の3人(A・ジョンソン、T・ゼラー、K・オリニク)を無償で放出せざるを得ませんでしたね。
とりわけチームのハート&ソウルであり、また頭脳的でスキルフルでもあったオリニクの放出は、結構痛い。
しかもジャズとはサイン&トレードになるかもしれず、さらなる代償を払うことを余儀なくされるかもしれません。

そういった中でまず獲得したのは、ストレッチ4としての3P力とハッスルプレーが魅力だけど、インサイド力は弱いM・モリス。
これはヘイワードを獲得するための人員整理かつ金銭整理の色合いが濃いトレードではありますが、まあ控えとしてはモリスも悪くないですよね。
そしてその後の、A・ベインズの獲得。
リバウンドが取れてゴール下とミドルレンジのショットが上手くてなおかつクレバーでもあるベインズを、一年契約とはいえ安価で獲得できるとは…。

う~ん…。
エインジは、GMとして良い仕事をしますよねぇ。
攻めどころと耐えどころの案配が、適切過ぎるほどに適切というか。
ただしキャブスやウォリアーズと対抗するためには、あと一人大物が欲しいところではあるでしょうね。

そしてセルティックスといえば、もう一つ。

ここ最近サマーリーグのダイジェスト映像をいくつか観たのですが、ドラ3のテイタム良いですね~!
ドラ1のフルツやドラ2のロンゾよりもインパクトがありました。

もちろん、レベルの高くないサマーリーグでしかも良いとこ撮りのハイライトなので、何とも言えない部分はあります。
でもペネトレイトからのダンクやレイアップ、3P、そしてジャンパーのみならず、MJや若かりし頃のカーターを思わせるシンプルなポストムーヴから、フェイダウェイではなく片足で打つステップバックショットを何本も決めていたのは衝撃的でした。
このステップバックショットがどうやらテイタムの一番得意なショットのようで、もしNBAでも効果的に決めることができれば、ユーロステップのように流行り定着するのではないかとさえ思わせました。

またその多様な得点パターンとゆとりのある佇まいは全盛期のピアースを想起させるものがあり、うまく育てばそのレベルかもう一歩上のレベルにも到達するかもしれないとすら期待させるものがありました(失敗すれば、ドミニクやカーメロのようなチームを勝たせることができないスコアリングSFになりそうですが)。

もちろん、まだテイタムのプレーセレクションには改善ないし向上の余地がありますし、ショットの確度もこれから何年もかけて上げていかなければならないかもしれません。
でもルーキーの時点で彼ほどショットのバリエーションが多く、おまけに既にシグニチャームーブまで持っているプレイヤーは、かつていましたかねぇ。

まあテイタムにはレブロンやコービーほどの華は無いので、メガスターにはなれないかもしれません。
でもいずれはダンカンやデュラントのような、リーグ屈指の実力者になってもおかしくはないようにすら感じさせられました。

あ、長々とすみません。
でも本当、まだNBAデビューをしていないプレイヤーを見て鼻血が出そうなぐらいに衝撃を受けたのは久し振りで、とにかく私も興奮気味です。
これ、レブロン以来かな。


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