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カテゴリ:[ スポーツ ] キーワード: NBA バスケットボール ニュース


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[306] ようやく寒さが和らぎそうですね

投稿者: kage 投稿日:2018年 2月15日(木)02時21分10秒 softbank060134118123.bbtec.net  通報   返信・引用

BS1でNBAが観られなくなり、さりとてプレーオフ期間以外は週に1試合を観るのが精いっぱいなので…。
しばらくはどことも契約せず、YouTubeで9分程度のゲームハイライトを観たり個人のハイライトを観るなりして、断片的な印象論を語るとします…。

>前に真空パックされた発芽玄米を食べ始めたら、とたんにお腹が痛くなってしまいまして。

詳しい理由は忘れましたが、既製品のやつはもういくつかの栄養素が生きていないと聞いたことがあります。
そのせい…でしょうかね。
わかりませんが。

ちなみに(自分で発芽させた)発芽玄米は、普通の玄米と違って消化吸収されやすいそうです。
臭みはなくその代わりに甘みがあり、単純に言って美味しいですよ。
既製品と違って、栄養素も生きていますし。

食感は、何でしょう。
硬いというより、プチプチしていますかね。
普通の玄米に比べて、「噛まなきゃ!」感は抱かせません。
なのできっと、今度はasuaさんのお腹も大丈夫なはず!

気が向いたら、どうぞお気軽に作ってみてくださいね。

>今の体脂肪率はどんなもんでっしゃろ。ここんとこ、イライラ続きで確実に肥えとるので、よう体重計にのれてません(笑)。

体脂肪って、難しいですよね。
多過ぎても、少な過ぎてもいけない。
多過ぎると、体脂肪内の免疫細胞が暴走して血管を傷つけ、諸々の病気のもとになる。
少な過ぎると、免疫細胞も減らすことになり、ウィルスに弱くなる。

いやはや、難しい!

>そして、やはり少しずつ出てきた怪我への不安も軽減されることを願うばかりです。

何かレブロンはオフシーズン中に肘がテニスボールの大きさぐらいに腫れて、それをきっかけにシュートフォームを変えたみたいですね。
以前ほどには肘を曲げず、リリースポイントを高くするという。

それでジャンパーの成功率が高まったそうですが、驚いたのはシーズン序盤にはフェイダウェイショットやステップバックショットを打つようになり、なおかつそれらを貫禄たっぷりで決めていたことですね。
ターンの切れの良さ、ショット時の上体の安定感、そして決定力。
はっきり言って、あれはMJレベルでした。

ペネトレイトからのダンクやレイアップ。
ゴール付近でパスを受けたりリバウンドを拾ったりしてからの、タフショット。
1on1からの3ポイント。
スクリーナーになって、ピック&ロールからのゴール下へのカットや、ピック&ポップからの3ポイント。
そして、上体のブレないフェイダウェイにステップバックショット。
ポストアップで相手を押し込んでからの、ゴール下でのパワーショット。

う~ん。
決定力の高さのみならずショットバリエーションも多く、スコアリングだけを取ってもMJを超えてしまってしまっているようにすら思えました。
はい。
シーズンの序盤のレブロンに限れば、です。

しかし12月半ば頃から、またペネトレイト中心で時々プルアップ3Pやミドルという、昨シーズンまでのレブロンに何故だか逆戻り。
チームメイトはオフ?ザ?ボール時に動きにくくなり、またチームメイトからのパスで得点することも減りました。
そうして12月と1月のウォリアーズ戦でも、代わる代わるマッチアップしてくる相手に質的優位を誇示するに至らなかった。
それに伴い、チームも嘘のように勝てなくなりました(レブロンだけのせいじゃないですが、それでも)。

ペネトレイトと3Pを兼備しているプレイヤーは今やたくさんいて、そういう選手を活かすためのオフェンスも防ぐためのディフェンスもせめぎ合っていて、そんな中でポストアップが出来るスイングマンへの対処法を皆忘れがちだった昨今、レブロンのポストプレーは効いていたんですけどね。
そこからの王者感バリバリのショットも、パスアウトも。

あと、レブロンは相変わらずディフェンスをサボることが多過ぎますね。
ネガティブ?トランジション、ヘルプ?ディフェンス、マンツーマン?ディフェンス。
この、全ての局面において。
圧倒的なスーパースターでありまたチームリーダーであるからこそ、ここはサボってはいけませんよね。
このサボる姿勢もまたチームに伝播してしまっていて、キャブスのディフェンス力がいまいち高まらない主因なのかと思われます。

>ローズの好調と、スタートに間に合わなかったという点とで、予想以上にキャブスがトーマスの扱いに困ることになるかもしれませんね。

シーズン途中にも関わらず、がらっとプレイヤーを入れ替えてきましたね、キャブス。

ただ、その前にやって欲しいことがあったんですけどね。

・レブロンにシーズン序盤のような多彩なショットを打たせ、出場時間を減らしてディフェンスにも精を出させる
・レブロンやチーム全体のオフェンスを機能させるための中枢であったカルデロンをスターターに戻す
・ウェイドと相性の悪かったトンプソンではなく、相性の良かったフライをラブの控えに戻す
・アイザイアを2ndのエースに固定する

要は、勝っていた頃に起用され機能していたカルデロンとフライを再び使い、2ndにアイザイアを加えるということです。
なのに出来ないのであれば、変えるべきなのはHCだったんじゃないですかね。

まあ、それでもトレードするのであれば。
?トンプソン⇔マシューズ
?ウェイド、フライ⇔オリニク
この辺りを狙っても、良かったかもしれませんね。

2020年まで契約を残しているから引き取り手を探すのが難しそうなトンプソンですが、よくわからない高額契約をしばしば結ぶことがあるマブスなら…。
そしてウェイドがあのようにヒート帰還を歓迎されるのであれば、ウェイターズがシーズン絶望となってSGの層が薄くなっている現実もあり、攻守においてマルチな働きが期待できるクレバーなハッスルマンであるオリニク獲りも可能だったかも。

とはいえ、新戦力もなかなか楽しみですね。

キャブスにおけるヒルは、カルデロンに似たパターンでレブロンの多彩なショットを引き出し、またチームディフェンスをグッと引き締めることが期待できそう。

クラークソンやフッドは好不調の波が激しくディフェンスも別に良くはないので、様子見ですかね。
でもキャブスでのデビュー戦で、自分はオールスターですらないのに遥かに格上のレブロンにもパスを出さず、プレーメイカーであろうとしたクラークソンの度胸は大したものですね。
これには、ちょっと感心させられました。
若かりし頃のコービーみたい。

そして、ナンスJr.です。
キャブスのレジェンドである父を持つだけでなく地元出身で、超絶ダンクとハッスルプレーが売りの彼は、間違いなくクイッケンローンズアリーナ随一の人気者になるでしょうね。
そしてあのダンクやハッスルプレーは、ゲームの潮目を変える程のインパクトがありますよね。

アウトサイドは苦手なのでトンプソンとの併用はキツいですが、彼と同等のリバウンド力と彼以上のサイドステップが期待できる(=スイッチに耐え得る)ので、ラブの復帰後は二人を併用する形でのスタメン起用もありだと思います。
それに現在暫定的にスタメンを張っているルーキーSFのオスマンは、将来は気の利いた良いロールプレイヤーになるかもしれませんが、まだ身体が弱過ぎますからね(特にスクリーンをかけられたときに、それが如実に表れます)。

>>ちなみに上の「サイズとシュート力があってできればディフェンスで穴にならないPG」を選手名鑑で探してみて私の目に留まったのが、ヒートのT・ジョンソンです。
>>でも私はこの人のディフェンス力を知らないのでasuaさんにお尋ねしたいのですが、どんなもんですか?
>正直、好みじゃないですねぇ。

う~ん、なるほど。

ていうか最近は、「オフェンス力は高いがディフェンスは…」なガードが多いですね。
カリーしかりアーヴィングしかり、リラードしかり。

>>ヘイワードはあくまで「シュートも上手いオールラウンダーでありチームプレイヤー」で、生粋のスコアラーどころか純然たるシューターですらないですから。
>おっしゃるとおりですね。
で、怪我。

ポール・ジョージが大怪我を負った時と同じような、ショッキングな映像でしたね。
角度の違う映像やスローモーションで改めて見るまでもありませんでした…。
悲しいことにシーズン全休となるみたいですが、強くなって帰ってきて欲しいですよね。

ヘイワードの離脱はセルティックスにとっては大きな痛手になりますが、特にアーヴィングにとってはそうですね。
今はともかく、プレーオフでキャブスとやる時にはね…。

またファイナル進出を狙うチームとしては、頂上決戦でルーキーと2年目のスイングマン2人をスタメン起用しなければならないのは厳しいところ。
でも裏を返せば、ヘイワードがいる状態よりも出場時間を獲得してより経験を積んでいますから、二人にもやはり引き続き頑張ってほしいですね。

>>超絶技巧を持つカリーもアーヴィングも太刀打ちできないクラスのディフェンダーになるかもしれないですね…。
>言われて想像すると、これまでで一番G・ペイトンに近いプレイヤーになれるかもしれませんね。

ウェストブルック…。
ウォリアーズ戦で、デュラントのクロスオーバードリブルをスティールしてその後挑発し、言い合いになったシーンがありましたよね。
普段はあまりやらないプレーをやってデュラントがバランスを崩していたとはいえ、あのスティールの時のウェストブルックが信じ難い身体能力で…。

私のイメージでは、CP3がより大きく速くなったようなディフェンダーにならないかな、と。

>ほんと、インサイド、特にCのスケール感がどんどんなくなってきている気がします。

その点ですと、エンビードの本格化は嬉しいですよね。
何せ本当に久し振りの、インサイドで猛威を振るうことができるCですしね。
PFだと厳しいという点においても、まごうことなき純然たるCです。
SNSでうるさいとかコート上で安い演技をするとかは、若いから目を瞑ってあげましょう。

また、中堅のドラモンドも進化しました。
ピック&ロールやゴール下へのカットプレーなどからの得点はそのままに、懸案だったFT成功率を上げただけではなく、ペイントエリア付近からのパス能力まで向上させました。

そしてセンターのみならず若手ビッグマンという括りで言えば、今シーズンはタウンズがやや停滞気味なのが残念。
チームディフェンスへの理解を深め、ポジショニングをある程度改善してくれてはいますが、まだまだ。
比較されることもあるダンカンを見習って~!

ポルジンギスは、カーメロが移籍した分だけさすがに平均得点を上げてきましたが、またもやシーズン途中に息切れして、成績を落としていましたね。
さあこれからどう乗り切るのかと思って見ていたら、前十字靭帯断裂…。
残念!

ただ、ブルズのルーキービッグマンはちょっと気になる存在ですね。
マルカネン(マルッカネン?)(どっちやねん!)。
ノヴィツキーを機敏にしたようなプレイヤーで、これまた優秀なビッグマンになりそうな。

そして次のドラフトの上位5位以内指名候補の中には、これまた楽しみなビッグマンたちがいますね。
特に、アイトンは期待できる逸材です。
D?ロビンソンとP?ユーイングを足して、3Pを足したような存在。
その佇まいはオラジ2世たるエンビードとも違っているから面白く、またいずれはエンビードとしのぎを削るライバル関係になって欲しいです。
?
いつだったか行われたルール改正により、ペネトレイトが出来るPG~SFが活躍しやすくなって、反対にポストプレーが得意なビッグマンはペネトレイターのためのスペースを空けてくれない邪魔者として扱われることも増えましたよね。
「よこせ!」とボールを要求しようとも「どけ!」と言うハーデンはおろかシュルーダーにまで覇権争いに破れ、ドワイトがチームを追われたのは記憶に新しいところ。
また、ハワードよりも器用なビッグマン達はインサイドプレーの頻度を減らし、その分シュートレンジを3Pラインの外側にまで拡大しましたね。

ディフェンスでもリムプロテクターであることに特化するよりは、ペリメーターでスイッチした際にペネトレイターにある程度ついていくことが出来ることも求められるようになりました。

でも、時代やトレンドが変わろうとも、変わらないバスケの原則が「ゴール周辺が最もシュートが決まりやすい」ということ。
3Pも打てるけど、ゴール下でも高確率で得点できる。
つまり、現代的な要請に応えつつも、原初的な期待に応えられる。
そんな新世代型ビッグマンであるタウンズやポルジンギスやヨキッチの台頭により潮目が変わり、今シーズンはポストプレーが大得意なエンビードが台頭し、またベテランのオルドリッチがかつてのようにポストプレーをすることを求められるようになりました。
エンビードのブレイクもオルドリッチの再ブレイクも、こうして見ると時代の潮流の中で必然的に派生したことなのかもしれません。
ストレッチ4特化型だったラヴもまた、ゴール下での身体の幅を活かした得点が増えましたね。

そして、上でも申し上げたように、今年のマルカネンもさることながら、次のドラフトには有望株であるビッグマンが3人います。

また、ジョーダン→コービー→レブロンの系譜を継ぐ次代のメガスター候補となるスイングマンが現れていないという事実も相まって、ビッグマンの価値が見直されるどころか、ペネトレイターたちと再び覇権争いを繰り広げることになる時代が、もうすぐそこまで来ているような気がしてなりません。

>ダニエル・テイズ

いくつかハイライトを観てみましたが、良いですね。
好きです。
エースになるような身体能力とクリエーティビティを持つタイプじゃないにしろ、知性と献身性がありますね。
優勝を狙うチームの控えビッグマンとして置いておきたいタイプ。
ホーフォードのプレイセレクトの的確さが良い手本となり、さらに向上するかもしれませんね。

開幕前は、さすがにインサイドの層が薄すぎるだろうと思わせたセルティックス。
でも、さすがはスティーブンスですね。
実はホーフォードにモリス、べインズ、そしてテイズと、むしろ昨シーズン以上にセルティックスに適したビッグマンを揃えていたとは。

それに、「アーヴィング君。君がレブロンに向けて言ったことを、いつか君も言われるよ」「『俺たちはあんたのロビンじゃない』ってね」と言いたくなるような才能を持つ2人もいます。
テイタムとブラウン。
コーナーに縛り付けておくにはあまりにも勿体無いこの2人の若手ウィング(特にテイタム)(ブラウンはロビンか)をもっと活かせそうなこともあり、セルティックスはまだまだ良くなりそうですね。
ヘイワードの不在の影響を感じさせません。
?
?
最後に。
案外勝てるんじゃないかと予想していたペイサーズが、予想以上に大健闘していますね。
その立役者は紛れもなく、「アベレージ15点ぐらいのプレイヤーだな」「コートニー?リーのような、使い勝手の良いロールプレイヤーになるのかな」と今まで思わせていたオラディポですね。
5年目にして、まさかの大ブレークです。

オラディポは、ダイエットをしてスリムになり、別人かと思うぐらいに速くなりましたよね。
チームのオフェンスプランに組み込まれた無理のない1on1や2on2におけるトップ・オブ・ザ・キーからのペネトレイトが異常に速く、レイアップやダンクに持ち込むのも上手い。
そしてオフに相当に練習を積んだのか、ジャンパー全般も自信を持って打っていますよね。
プルアップでもキャッチ&リリースでも。
一躍ペイサーズの大エースとなり、そのスコアリングがチームを勢い付かせ、観客を盛り上がらせる感じが良いですね。

また、ディフェンスの時のスピードや手の使い方もある種変態的。
しかも、PGもSGも両方守れますしね。

1on1や2on2に滅法強く、3Pも大得意で、パス回しにも参加できて、おまけにディフェンス力も高い。
これだけの要素を兼ね備えているSGはイースタン?カンファレンスにはいないので、今や東海岸ではトップのSGと言えるかもしれない水準ですね。
えっ、デローザン?
う~ん、彼の1on1や2on2はバリエーションも確実性も高いものがある一方で…。
のらりくらりと動くあのリズムや、どうショットに持ち込むのかが味方にも予想し難いあの感じが、チームとしてのダイナミズムを生まないような気もしていて…。

またペイサーズとしては本意ではないはずだったポール・ジョージのトレード相手として加わったはずのオラディポとサボニスでしたが、結果としてペイサーズの方が得をしたようにも思えます。

ルーキーのミッチェル、中堅のオラディポ、そしてベテランのL・ウィリアムス。
今年は小型SGの台頭が目立ちますね。




[305] 思うに、

投稿者: asua 投稿日:2018年 2月 5日(月)15時56分11秒 p2441091-ipngn200806osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

G・ヒルを一番必要としているのは、ミネソタ・ティンバーウルブズなんじゃないでしょうか。
ティーグとトレード、とまで都合の良いことは言いませんが、それでも獲得できれば大きく躍進できると思うんですがね。



[304] なにとぞ。

投稿者: asua 投稿日:2018年 2月 2日(金)23時53分45秒 p2441091-ipngn200806osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

2018年もよろしくお願いいたします。



[303] 今年もお世話になりました。

投稿者: asua 投稿日:2017年12月30日(土)18時58分44秒 p2705168-ipngn200905osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

2017年もこんな世話人にお付き合い頂き、ありがとうございました。
2018年もお付き合いいただければ幸いです。

…どっかのお金持ち(個人でも、企業でも)が、完全に言語の壁を取り除くその日までは拙い英語力を総動員し皆さんのNBAライフの一助になれれば幸いです。

その時まで、おつきたい板だればと思っています。…と思ってから早数年たっています。G??GLEさん、まだっすか(笑)?



[302] 今更ですが、

投稿者: asua 投稿日:2017年11月24日(金)21時20分40秒 p2250063-ipngn200708osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

現地11/23は、ドラマなんかで出てくる「感謝祭」で試合がないそうです。



[301] 今シーズン、ここまでみて。

投稿者: asua 投稿日:2017年11月23日(木)21時13分28秒 p2250063-ipngn200708osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

「こいつ、今シーズンかはわからんけど、いつかくるんじゃね?」と思ったプレイヤー。

ボストン・セルティックス

シェーン・ラーキン
 スコアリングPGとして鳴らしたプレイヤーらしい。今シーズンは素晴らしいディフェンス意識を備え、セルティックスと契約。身長が180cmとスターティングPGとするのはやや不安も感じるが、それでも第2、第3のPGとしてチームに貢献できる能力を備えていると思われる。

ジェイレン・ブラウン
 粘りのある攻守の働きが素晴らしい。しかもまだ20歳と伸びしろが尋常ではないところは、特筆に値する。

ダニエル・テイズ
 ディフェンス意識もあり、オフェンスはまだまだ見せ場を作った場面は少ないが、トータルで期待できるかと。

マーカス・モリス
 チームの隙間を埋める見事なプレーがみられる。



[300] NBA GAME TIME、いつから自動更新に?

投稿者: asua 投稿日:2017年10月22日(日)22時16分11秒 p2250063-ipngn200708osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

「そろそろ契約すっか」と思って進めると、「もうあんた、契約してるぜ」との文字。
なんのこっちゃ?と思って調べてみたら、自動に更新されていました。きっと、どっかに書いてあるんでしょうが、私は知りませんでしたわ。まぁ、どのみちするつもりでしたし、ええっちゃええんですが。

PS4が壊れました。
なんか、寝てたら勝手に電源が。…怖い。と思いましたが、これ。前に同じ症状がXボックスでもみられたんです。なぜなのかはわかりませんが、修理に出したらすぐ帰ってきました。
買って半年で壊れたのはマイナスですが、修理は予想よりすごく早くてプラス印象ですわ。

>kageさん!
>体脂肪を燃焼する筋肉の維持や増加のために不可欠とされる、タンパク質の摂取量はどうですか?
>できれば1食辺り最低でも20g×3食=1日辺り最低でも60gは必要、という説もあります。
一時期、卵ばっかり食べてました。朝はゆで卵2個、お昼に卵3個のだし巻きと。
ん~、コメはいるのかなぁ。

>ヨーグルト(固形のもの)(砂糖は入れず、オリーブオイルとドライフルーツを入れると旨いっすよ)
ヨーグルトにオリーブオイル!?やったことないですね。ドライフルーツは美味しそうっす!

>なお、豆腐や納豆、大豆の水煮、卵、チーズ、蒸し鶏(レンチンで作れますので、私は切ってラップで小分けしたものを保存袋に入れて冷凍しています)は、昼も夜もタンパク質の補食として優秀なので、良かったらどうぞ~!
納豆はよく食べるほうかな。常時、冷蔵庫に納豆とカップもずくは入ってます。野菜少ないなぁと思ったら食べるようにしてます。

>身体がタンパク質を筋肉に合成する際に必要な栄養素が、糖質とビタミンCだからです。
>私の経験則でいえば炊いた白米や玄米100gぐらいなら、全然OKです。
>時々であれば、お米の代わりにスイーツでも可。
マジっすか。スイーツも?ん~、なんか「肉は食べるように」というのは誰かに聞いてたんで、食べるようにはしていますが、糖質もいるのかぁ。

>kage流の簡単な雑穀入り発芽玄米
玄米を発芽させるんですか?発芽玄米を使うんじゃなくて?そんなことができるのか。
しかし、大丈夫ですかね。前に真空パックされた発芽玄米を食べ始めたら、とたんにお腹が痛くなってしまいまして。聞くと、なんか「周りが硬いからよく噛まないとだめ」というふうなことを言われたような。これは玄米全般なんでしょうか。炊き方とかなんでしょうか?

>この雑穀入り発芽玄米はクレイジーソルトやオリーブオイルで食べても美味しいです
これまたオリーブオイル!?コメにオリーブオイル?…やったことないですねぇ。
オリーブオイルがいいというのは聞きますんで、使う油はたまにのゴマ油を除いてほとんどオリーブオイルにはしていますが。

>ファンクショナルトレーニング
やったことないですねぇ。
今の体脂肪率はどんなもんでっしゃろ。ここんとこ、イライラ続きで確実に肥えとるので、よう体重計にのれてません(笑)。

>レブロンに、その余力をデュラントへのディフェンスへと注いでもらうことも可能なはずですからね。
そして、やはり少しずつ出てきた怪我への不安も軽減されることを願うばかりです。
>オフェンスでの役割が減るアイザイアが、それに反比例してディフェンスでの不利が目立つようになるであろうことも気になります。
ローズの好調と、スタートに間に合わなかったという点とで、予想以上にキャブスがトーマスの扱いに困ることになるかもしれませんね。
ということで、
>アイザイアやダブついているガード陣を使って、サイズとシュート力があってできればディフェンスで穴にならないPGを新たに獲得するのか。
ありえるかもしれませんね、ほんと。

>ちなみに上の「サイズとシュート力があってできればディフェンスで穴にならないPG」を選手名鑑で探してみて私の目に留まったのが、ヒートのT・ジョンソンです。
>でも私はこの人のディフェンス力を知らないのでasuaさんにお尋ねしたいのですが、どんなもんですか?
正直、好みじゃないですねぇ。
ウィングスパンが短いのか、193(191だったか)より小さく感じますし、ヒートがネッツの高額オファーにマッチした理由がいまいち。
悪い選手ではないです。デラベドバのオフェンス版という感じ。身体能力より、ガッツという。これでサラリーが安ければいいんですがね。
>良いとは言えないにしても、相手に狙われない程度ではありますか?
そうですね。そのぐらいなら期待できるかと。ん~、いや微妙かなぁ(苦笑)。今シーズンはまだみれていませんが。

ヒートでウェイド、レブロン、カーメロ。みてみたいですねぇ。
>「ヒートのユニフォームを着て引退したい」と語るウェイド
これはホントに、叶うことを願っております。

>ナチュラルポジションがSFでありつつ、それぞれにマルチタスクが期待できるレブロンとジョージとカーメロ。
>この3人が同時にコートに立つと、どんな機能性を見せるのか。
どうなるんでしょうね。
カーメロのリバウンド力って数字よりちょっと、買ってまして。カーメロがどれだけ地味な仕事を引き受けるかによると思いますがね。

>ようやく手にした長期高額契約を結ぶチャンスを来オフに回し、ヘイワードを勧誘して彼の獲得に一役買い、さあ来シーズン!と意気込んでいたところで突然のトレードですからね。
これは私も聞きました。
エインジの判断はわかります。わかりますが…。

>ヘイワードはあくまで「シュートも上手いオールラウンダーでありチームプレイヤー」で、生粋のスコアラーどころか純然たるシューターですらないですから。
おっしゃるとおりですね。
で、怪我。上の話しもそうですが、エインジの並々ならぬ決意で挑んだシーズンのあまりにも早すぎる困難。
いや、逆にアーヴィングはこういう逆境だからこそ、真価が問われますね。

>超絶技巧を持つカリーもアーヴィングも太刀打ちできないクラスのディフェンダーになるかもしれないですね…。
言われて想像すると、これまでで一番G・ペイトンに近いプレイヤーになれるかもしれませんね。

>まだ20代半ば~後半のプレイヤーが主力だからなのか、ウォリアーズはこのオフに王者らしからぬ大人気ない言動がチラホラ…。
そして、シーズン序盤ではありえない凡ミスを繰り返し、ここまで1勝2敗…。
カーHCには引き締めなおしてほしいもんです。

>私は、マロニーのことは割と好きでしたよ。
>現代であれば、デラヴェドバに通じるものがありますかね。
そうですね。アツい、とでもいいましょうか。そういうプレイヤー、泥臭いプレイヤーは好きですねぇ。
ただ、サラリーが上がりすぎれば、「これまでどおりといえばこれまでどおりだが、あれだけもらってこれ?」と言わざるを得なくなるので、変な話、サラリーはそこそこで収まって欲しいという気も。

>プレイヤーの個人技頼みでチームとしての機能性に乏しいオフェンスは相変わらずでしたが、誤算だったのは、期待されたチームディフェンスの向上が果たせなかったことですよね
ですよね。正直、ここまで「まったく!」というほど、改善が見られていない気がします。
で、その政権が躓くと、ベテランの関係者を集めだす、というのはよくない流れなように思いますが、それを払拭してほしいですなぁ。

>>デイヴィスかなぁと。
>「本来なら4番手か5番手。最高に良いときでも3番手」のプレイヤーに思えてしまい…。
ほんと、インサイド、特にCのスケール感がどんどんなくなってきている気がします。
今回もトップを聞かれて、エンビードとか、タウンズとかのほうが好みで言うと好みですからねぇ。

>あっ、もう開幕ですか!
早くも大怪我がいくつか出てしまいましたが、どういった結果になるにせよ、これ以上は怪我の少ないシーズンになって欲しいものです。
WOWOW、大丈夫そうでよかったですね!



[299] 楽天TVのせいで

投稿者: kage 投稿日:2017年10月18日(水)03時01分44秒 KD182251250007.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

BSでNBAが観られなくなるかも…。

>もう、何年も前から晩御飯では白ご飯を食べてないんです。が、まったくやせてません(笑)。糖尿病の家系(?)なのに、その心配がないことでよしとしていますが。

体脂肪を燃焼する筋肉の維持や増加のために不可欠とされる、タンパク質の摂取量はどうですか?
できれば1食辺り最低でも20g×3食=1日辺り最低でも60gは必要、という説もあります。

朝食が和食派であれば、たとえば目玉焼きを焼きつつ納豆か豆腐を食べ、あれば焼き魚(面倒であれば、ツナ缶とか昨晩に残った肉or魚のおかずとか)も食べつつ目玉焼きを食べ、もちろんあれば野菜や味噌汁も頂き、〆のご飯を食べる。
洋食派であれば、チーズや牛乳やヨーグルト(固形のもの)(砂糖は入れず、オリーブオイルとドライフルーツを入れると旨いっすよ)や目玉焼きやツナ缶や蒸し鶏やあればサラダなどのいくつかを食べ、そのあとの〆のパンを味わう。
これだけでも、食べ順&20gタンパク質は余裕でクリアっす。

なお、豆腐や納豆、大豆の水煮、卵、チーズ、蒸し鶏(レンチンで作れますので、私は切ってラップで小分けしたものを保存袋に入れて冷凍しています)は、昼も夜もタンパク質の補食として優秀なので、良かったらどうぞ~!

あと、晩御飯では糖質抜きというのも一つの方法ですが、実はダイエットにおいては不利な点もあります。
というのも、身体がタンパク質を筋肉に合成する際に必要な栄養素が、糖質とビタミンCだからです。
私の経験則でいえば炊いた白米や玄米100gぐらいなら、全然OKです。
時々であれば、お米の代わりにスイーツでも可。

と、ここでkage流の簡単な雑穀入り発芽玄米をお教えしましょう。
旨いし身体にも良いし、太りにくいですよ。

① おひつや大きめのタッパーに玄米を3号~5号分入れ、そこに浄水か天然水をお米より5ミリから1センチ上部に来る程度に入れ、冷蔵庫で2日か3日置く

② 発芽した玄米を浸していた水ごとおひつに入れ、スーパーでお手軽に買える雑穀(たとえば、はくばくの16穀米)を2袋か3袋分入れ、3号~5号分の水を注ぎ、炊飯器で炊く

③ 炊き上がったら7分以上置いて蒸らしてから混ぜ、90g~100gずつラップにくるんで保存袋に入れ、冷めるまで常温で置いておく(氷水に入れたり、冬場であればベランダに置いておいたりして時短を図るのもアリ)

④ 冷めたら、冷凍保存

この雑穀入り発芽玄米はクレイジーソルトやオリーブオイルで食べても美味しいですし、醤油or味噌と海苔と胡麻とかつお節と(あれば)大葉で食べても美味しいっす。
味付けは自由ですが、もちろんそのままでも可。

>食べる順は一時期よく聞いたため、「食物繊維から食べる」ぐらいは知っていますが。

食べる順番ダイエットは日常化及び習慣化しやすく、気がつけば私も7年やっています。
おかげで、かつては17%~19%だった体脂肪率は、12%平均ぐらい。
夏場は、自己流ファンクショナルトレーニングもして、8%~9パーセントぐらい。

>戦力的にはタダでウェイド獲得ですから、半端ないですね。

PG  トーマス、ローズ、カルデロン
SG  ウェイド、JR・スミス、コーバー、シャンパート
SF1 クラウダー、コーバーorグリーン
SF2 レブロン、トンプソンorグリーン
PF2 ラブ、トンプソンorフライ

うん。
こうやって並べてみると、「同窓会かよ!」とツッコミたくなるようなメンツですね。

そして対ウォリアーズを考えても、スモールラインアップの熟成を図るのは一手でしょうね。
このメンツだとオフェンスでの負担を減らさざるを得ないレブロンに、その余力をデュラントへのディフェンスへと注いでもらうことも可能なはずですからね。

ただしウェイドの加入によりますますオフェンスでの役割が減るアイザイアが、それに反比例してディフェンスでの不利が目立つようになるであろうことも気になります。
であれば、やはりウェイドにはシックスマンを務めてもらうのか。
それとも、アイザイアがシックスマンを務めて、リヴィングストンとのミスマッチ対決でやり合わせるのか(この場合はスタメンPGを誰にするかが、悩ましくなります)。
はたまた、アイザイアやダブついているガード陣を使って、サイズとシュート力があってできればディフェンスで穴にならないPGを新たに獲得するのか。

と、この問題をどう解決するかも注目ですね。

ちなみに上の「サイズとシュート力があってできればディフェンスで穴にならないPG」を選手名鑑で探してみて私の目に留まったのが、ヒートのT・ジョンソンです。
でも私はこの人のディフェンス力を知らないのでasuaさんにお尋ねしたいのですが、どんなもんですか?
良いとは言えないにしても、相手に狙われない程度ではありますか?

>レブロン、カーメロ、ウェイドが同じチームという以前語っていた夢をヒートで、というのがワタシ的には理想ですが。あくまでドラマとして。戦力としてはベストではないでしょうが。

もし3人がそれを強く望み、レブロンが市場価格よりも安いサラリーで契約してくれるのであれば(半額未満になるかも)、決して非現実的ではないお話だと私は思いますね。

来オフのヒートには、おそらくあまりキャップスペースがないはず。
でもその分だけ交換相手には欠かないので、レブロンとカーメロをそれぞれサイン&トレードで獲得することも可能なはずです。
そして「ヒートのユニフォームを着て引退したい」と語るウェイドは、キャリアも終盤で長期高額契約を求めるとも思えず、「お求めやすい額」で加入してくれることでしょう。

そういえば、一つ思い出しました。
ドラフトの頃に、ラブとジョージを中心とするトレードの交渉が行われ、破談になったという報道がありました。
実は、もし成立していればジョージとカーメロの二人が同時にキャブス入りすることになるトレードだったのだと、カーメロが言っていましたよね。

ナチュラルポジションがSFでありつつ、それぞれにマルチタスクが期待できるレブロンとジョージとカーメロ。
この3人が同時にコートに立つと、どんな機能性を見せるのか。
これはこれで、見てみたくはありますね。

>>だから、幼なじみであるラブとのコンビネーションが楽しみです。
>そうだったんですか、知りませんでしたわ。

ラブの実家にアイザイアが泊まることもあるような仲だったそうな。

白人であるラブの両親が黒人であるアイザイアをどうもてなし、また就寝時にラブとアイザイアはどんな会話をしていたのか。
そういうことを想像するのも、何だか好きです。

>ビジネス的には悪くないトレードだと思いますが、感情的には昨シーズンの泥臭いセルティックスの方向性でいってほしかったですがね。

ようやく手にした長期高額契約を結ぶチャンスを来オフに回し、ヘイワードを勧誘して彼の獲得に一役買い、さあ来シーズン!と意気込んでいたところで突然のトレードですからね。
何も聞かされていなかったアイザイアは、電話でエインジから「君をキャブスにトレードすることになった」と言われて頭が真っ白になり、そのあとの会話を全く覚えていないというほどにショックを受けたそうで。
昨シーズンのチームの一番の功労者であり、問題を起こすこともなかった優良な大エースにこの仕打ちはないっすわ…。
予めそういう話をアイザイアにしておいて筋や仁義を通し、心の準備をさせるべきだったはず。

ちなみにクラウダーは、ヘイワードやテイタムの加入に伴い、「俺をどうするつもりだい?」とチームに尋ねていたみたいですね。
つまり彼は、少しは心の準備ができていたでしょう。

>>ヘイワードは2ndスコアラー兼オールラウンダーとして真髄を発揮できるかもしれないですね。
>これはわかります。
というか、1stではないですよね。間違いなく。

ジャズでも、パスがよく回っている中でのショットだと、活き活き伸び伸びと躍動していましたが、1on1や2on2が求められてのショットだと、いかにも窮屈そうでまたやりにくそうにしていましたもんね。
ヘイワードはあくまで「シュートも上手いオールラウンダーでありチームプレイヤー」で、生粋のスコアラーどころか純然たるシューターですらないですから。

でも今シーズンのヘイワードはあまり1on1や2on2をやらされないでしょうし、彼がなるべく高い確率でどれだけショットを決めているかが、セルティックスのチームオフェンスが機能しているかどうかを測るバロメーターの一つになるでしょうね。

>この中で特にウェストブルックがオフェンスでの負担が軽減されれば、あの身体能力でディフェンスに力を入れ始めれば、カリーとしてもウォリアーズとしても大きな存在になりかねんなぁと思いますわ。

もしそうなった場合は、超絶技巧を持つカリーもアーヴィングも太刀打ちできないクラスのディフェンダーになるかもしれないですね…。
想像するだけで、圧死しそうです。

あと何か最近、ウォリアーズ勢が「ウエストブルックを抑えるのは簡単」と言っていたことが話題になりましたね。
まだ20代半ば~後半のプレイヤーが主力だからなのか、ウォリアーズはこのオフに王者らしからぬ大人気ない言動がチラホラ…。

とはいえ、今シーズンはジョージとカーメロの加入により、「ウエストブルック」が「サンダー」になる可能性が高まりました。
「サンダーを抑えるのは困難」と変わるかもしれません。
シーズン中であれプレーオフ中であれ、この両チームにはバチバチとやりあって欲しいですね。

>調べた結果、マット・マローニ!「マローニ!そうや!」といった感じ。あとその時チームにいた、オセラ・ハリントンも泥臭い系PFで好きでしたわぁ。

わざわざ調べてくださり、ありがとうございます!
そして、マロニーでしたか!
懐かしい!

私は、マロニーのことは割と好きでしたよ。
高く評価するということではなく、とにかく好きでした。
総合的な才能レベルではNBAのスターティングPGレベルではなかったですが、努力の賜物であるフィジカルと3Pと献身性を有していて、萌えました。
現代であれば、デラヴェドバに通じるものがありますかね。
より3Pが得意なのはマロニーで、よりディフェンスが得意なのはデラヴェドバという違いはありますが。

ハリントンはスターティングPFとしては高さもリバウンド力も足りないから、やはりベンチでしたね。
でも彼なりに身体を張ったディフェンスをするだけじゃなく、ミドルレンジでのショットにおいてのみ不思議な器用さを発揮する選手でした。
現代であれば、スペイツが似ていますかね。

>これまた懐かしい(笑)!振りかぶるシュートフォームを思い出しますわぁ。

良い悪いじゃなくて、かつては独特のシュートフォームを持つプレイヤーが今よりも多かったですよね。
ドレクスラーやカートライト、ベイカーみたいな。

>ティボドー政権になって、なんとも言えない「パッとしない感じ」が払拭されるのかと思ったんですが。

プレイヤーの個人技頼みでチームとしての機能性に乏しいオフェンスは相変わらずでしたが、誤算だったのは、期待されたチームディフェンスの向上が果たせなかったことですよね。

でも今シーズンは、バトラーとギブソンというティボドーのディフェンスをよく知る二人が加入しました。
彼らがチームディフェンスを向上させることに期待できることはもちろんのこと、放出されたラヴィーンよりも対人ディフェンスやリバウンドが得意なバトラーの存在だけを取っても、平均失点の減少が期待できるかもしれませんね。

>>「ひらめきの1on1」か2on2を始める。
>>「ひらめきのアシスト」
>ようわかる表現!相手の度肝を抜いたり、味方の度肝を抜いたり(笑)。

それでもウィギンズにアーヴィング並の能力があれば、それはそれで説得力を帯びると思います。
またアーヴィングの1on1は昨シーズンのキャブスのチームオフェンスの一として組み込まれていて、アーヴィングは疲れるけど、チームメイトはあまり動かず3Pを狙える位置にいるだけで良かったという点では、一定の効率性はありました。

でもウィギンズの1on1か2on2はアーヴィング程ではなく、またその際のチームメイトの立ち位置や動きもオーガナイズされたものではなく…。
さらには、スコアラーとしては同程度の確実性や効率性しか持たないほぼ同ポジのバトラーが加わり、おまけに一番確実性や効率性が高いスコアラーなのは、3年目のビッグマンであるタウンズだという難しさ…。

ここはもうはっきりと「オフェンスではタウンズが1stな!」と意識付けさせて、シーズンを通してのチームの強化を図るべきだと私は思いますね。
少なくともその方が、バトラーやティーグはやり易くなるはず。

>やはりトータルでみるとベタは答えですが、デイヴィスかなぁと。

私もそうは思ったんですけどね。
でも、何でしょう。
「本来なら4番手か5番手。最高に良いときでも3番手」のプレイヤーに思えてしまい…。

ピーク時のドワイトやボッシュ(ラプターズ時代)に似て、A・デイビスは自分を囮にしてチームメイトを動かすことが不得手。
「自分がどこに動けば、敵や味方がどう動き得るのか」。
そういった素養やセンスが足りない気がしてねぇ…。

あっ、もう開幕ですか!



[298] そういえば

投稿者: asua 投稿日:2017年10月 8日(日)20時25分25秒 p2250063-ipngn200708osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

イヤーブック出てますよ。
ダンクのと、月刊バスケットボールのとになります。
すいませんが、内容を見比べたわけではないんですが、カーメロ・アンソニーのトレードが反映されているのがダンクの方なんでワタクシめはそちらにしました。



[297] ついに、ガスコンロを買い換える!

投稿者: asua 投稿日:2017年 9月30日(土)22時58分26秒 p2250063-ipngn200708osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

対して料理もうまくないし、火はつきにくいけどつくし、贅沢かなぁとは思ったんですが、聞くだけと友人にガスコンロの現状を伝えると、「それ、もう“使うな危険”という状態」と言われ、急に怖くなりお願いしたら安くなったので買い替えました。
実家がそうだったんですが、タイマーのできるガスコンロがほしかったんですが、ついに手に入れました!
あと中華鍋も、食材を真空パックするのも、流れでゲット!
使いこなせるようになるのが先か、飽きるのが先か(笑)!…がんばります!

>kageさん!
>…食べ合わせ&食べ順であることはご了承くださいね~!
もう、何年も前から晩御飯では白ご飯を食べてないんです。が、まったくやせてません(笑)。糖尿病の家系(?)なのに、その心配がないことでよしとしていますが。
食べる順は一時期よく聞いたため、「食物繊維から食べる」ぐらいは知っていますが。
サバ缶にごま、七味ですか。いけそうですし、体にも良さそうですし、やってみます!
ごまはどっちもありますわ。白は最近、売ってるゴマドレッシングが砂糖たっぷりっぽいので自分で作るのにちょいちょい使ってます。
あとは、食前?に、もずく酢、納豆をまめに食べています。やせんですわ(笑)。

>でも0℃~マイナス4℃に設定できるパーシャル室かチルド室を持つ家庭用冷蔵庫があれば、氷温熟成が可能です!
なぁるほど、そんな手があったんですね。
実家や、姉の家ではパーシャルか、チルドかわかりませんが、冷蔵室の下の方にあった記憶がありますわ。なるほどねぇ。
>ただし、一人暮らし用の小さな冷蔵庫でそれができるかといえば…。寡聞にして、存じ上げません!
ということで、一人暮らしの普通の冷蔵庫なので、パーシャルもチルドもないです(笑)。
余談というか、なんというか。最近、食品を真空パックにする機械を買いました。今はまだこれまで冷凍していたものを使い切ろうとしている段階で、トンカツとネギを冷凍しただけですが、あれで冷凍特有の匂いがしないのならいいんですが。よかったら、おすすめしますね。←とにかく、形から入って、形で満足するタチなんで(笑)。

>そして何か、ブルズはチームとして必ず使わなければならない年棒総額を既に下回っているから、ウェイドをバイアウトすることの旨味はないみたいですね。
そうか、その意味がありましたか。
結果、バイアウトみたいですが、たしかに下限を下回っていますね。これがどういった動きにつながるのか、楽しみです。
戦力的にはタダでウェイド獲得ですから、半端ないですね。
というか、戦力云々より、ウェイドには前回3キングス結成時には「きてもらった」ところがあるはずなんで、義理を通す意味でも個人的にはキャブス入りしてほしかったです。

そして来オフ。どうなるんですかね。レブロン始め、錚々たる顔ぶれがFA。
レブロン、カーメロ、ウェイドが同じチームという以前語っていた夢をヒートで、というのがワタシ的には理想ですが。あくまでドラマとして。戦力としてはベストではないでしょうが。

…そういえば、ボッシュの話をとんと聞かなくなりましたね。

>逆にレギュラーシーズン中はカリーとトンプソンとデュラントの出場時間を30分前後に抑え、潤沢過ぎるベンチメンバーを競わせ、熟成を図るのも一手ですね。
で、育ててたと思った、クラークとは再契約結ばないのには驚きましたわ。

>そしてキャブスとしては、このトレードは不幸中の幸いとなったんじゃないですかね。
>だって、今のことも後のことも見据えられますから。
そうですね。セルティックスは契約延長できるか、というリスクを負いましたが、キャブスはいいところを抑えた感じですよね。

>でもアイザイアはアーヴィングと違って、パスを受ける前も受けた後も、もっと味方を絡めますね。
そうですね。レブロンとどうからんでくるのか。
個人的には、すごくいい感じになるのでは、と思っています。アイザイアのスタッツはかなり下がるんでしょうが。
>だから、幼なじみであるラブとのコンビネーションが楽しみです。
そうだったんですか、知りませんでしたわ。

>もしかすると、アイザイア以上の貢献度を誇ることになるかもしれないですね。
確かにキャブスに欲しい地味な働きができるプレイヤーですからね。

>でも何より、チームが大型補強をするためにと今や不当に安いサラリーを更新するのを待ってくれた、チームのアイコンであるアイザイアを放出するなんて…。
>しかも、チームのハート&ソウルであったクラウダーまで…。
>熱いプレーが魅力的だったエインジも、GMになるとクール&ドライになっちゃうんですね。
ビジネス的には悪くないトレードだと思いますが、感情的には昨シーズンの泥臭いセルティックスの方向性でいってほしかったですがね。
kageさんの言うとおり、プレイヤーとしてみた場合、アーヴィングのほうがいいのは分かるんですがね。

>ヘイワードは2ndスコアラー兼オールラウンダーとして真髄を発揮できるかもしれないですね。
これはわかります。
というか、1stではないですよね。間違いなく。

あとはまぁ、良くも悪くもプレータイムは確保されたので、テイタムの伸びしろを育てる下地はできた気もしますね。

>「カリーのところを、ウェストブルックが攻守に渡ってアグレッシブにくるんじゃね?」
>「1stの重荷を下ろしたジョージは、もしかするとデュラントにとって一番手強いディフェンダーになるんじゃね?」
>「多種多様なショットを打てるカーメロにグリーンは手を焼き、ファールがかさむんじゃね?」
この中で特にウェストブルックがオフェンスでの負担が軽減されれば、あの身体能力でディフェンスに力を入れ始めれば、カリーとしてもウォリアーズとしても大きな存在になりかねんなぁと思いますわ。ただ、心配していたウェストブルックが契約延長しない件、さらに言えばジョージ、カーメロ3人揃ってオフにでていくんじゃね?そうなると今シーズンもたいしてけっそくしないんじぇね?という心配もウェストブルックの契約延長で若干、薄れましたし。

>>ルーキーPGが「このチームでアシスト王になれなかったらだめっしょ!?」とか言っていたのを頼もしいと思ったもんですが、こいつもぱっとしなかったし(笑)
>思い出したいし、思い出せそうなんですけど、ダメです。
>誰でした?
>そのPGは?
私も名前が出てきませんでした(笑)。調べた結果、マット・マローニ!「マローニ!そうや!」といった感じ。あとその時チームにいた、オセラ・ハリントンも泥臭い系PFで好きでしたわぁ。

>今やオールドファンの一人になってしまった私は、思わずビン・ベイカーと言ってしまいそうになります。
これまた懐かしい(笑)!振りかぶるシュートフォームを思い出しますわぁ。

>せっかく好パッサーのルビオとパス意識の高い2人のビッグマンであるタウンズとジェンがいたのに、効果的なパス回しができないのはティボドー指揮下のチームらしいといえばそうでしたが、とにかくもったいなく思えました。
ティボドー政権になって、なんとも言えない「パッとしない感じ」が払拭されるのかと思ったんですが。
>「ひらめきの1on1」か2on2を始める。
>「ひらめきのアシスト」
ようわかる表現!相手の度肝を抜いたり、味方の度肝を抜いたり(笑)。
ルビオはこのままなんですがねぇ。ナッシュのようにゲームを切り開く能力がいつか花開くとNBA入りした時は期待したんですが。

>「現代のNBAのNo.1ビッグマンは?」と問われたら、asuaさんなら誰を挙げますか?
ほほぉ!?
>ガードやSFに有利なルール変更以後…
本当にこれでインサイドプレイヤーの仕事がガラリと変わりましたからね。

>特にポルジンギスは、それに頼りすぎているとも言える程に打ちます。
確かに。
>ハイポストでのプレーはヨキッチ、次いでタウンズが得意です。
>それでいてなお、エンビードとタウンズとヨキッチはローポストやミドルレンジでのビッグマンの価値を再認識させてくれもします(特にエンビード)。
エンビードのプレーを見た時は「きたぁ!」と思ったもんですが。
ん~それでご質問に対する答えは、現時点ではA・デイヴィスという名前的にはすごくありきたりなんだけど中でも頑張れる彼かと。
ここんところ、3P打ち始めているのは個人的にマイナスなんですが、それでも現時点でトータルでみてトップはデイヴィスだと思います。怪我が絶えないのがあるんで、そこも気になりますが、まぁ完璧なプレイヤーもいませんし。
好みで言うと、エンビード、ホワイトサイド、B・ロペスなんかも好きですが。タウンズも言うにおよばず。
ゴベートも好きですが、やはりトータルでみるとベタは答えですが、デイヴィスかなぁと。

>そんなハイブリッドな若手ビッグマン達の台頭は、まるでビッグマン復権への胎動が聞こえるよう。
「とにかく、怪我との戦いに勝ち残ってくれ!」
これですわ。一番の希望は。


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