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カテゴリ:[ スポーツ ] キーワード: NBA バスケットボール ニュース


273件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[300] NBA GAME TIME、いつから自動更新に?

投稿者: asua 投稿日:2017年10月22日(日)22時16分11秒 p2250063-ipngn200708osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

「そろそろ契約すっか」と思って進めると、「もうあんた、契約してるぜ」との文字。
なんのこっちゃ?と思って調べてみたら、自動に更新されていました。きっと、どっかに書いてあるんでしょうが、私は知りませんでしたわ。まぁ、どのみちするつもりでしたし、ええっちゃええんですが。

PS4が壊れました。
なんか、寝てたら勝手に電源が。…怖い。と思いましたが、これ。前に同じ症状がXボックスでもみられたんです。なぜなのかはわかりませんが、修理に出したらすぐ帰ってきました。
買って半年で壊れたのはマイナスですが、修理は予想よりすごく早くてプラス印象ですわ。

>kageさん!
>体脂肪を燃焼する筋肉の維持や増加のために不可欠とされる、タンパク質の摂取量はどうですか?
>できれば1食辺り最低でも20g×3食=1日辺り最低でも60gは必要、という説もあります。
一時期、卵ばっかり食べてました。朝はゆで卵2個、お昼に卵3個のだし巻きと。
ん~、コメはいるのかなぁ。

>ヨーグルト(固形のもの)(砂糖は入れず、オリーブオイルとドライフルーツを入れると旨いっすよ)
ヨーグルトにオリーブオイル!?やったことないですね。ドライフルーツは美味しそうっす!

>なお、豆腐や納豆、大豆の水煮、卵、チーズ、蒸し鶏(レンチンで作れますので、私は切ってラップで小分けしたものを保存袋に入れて冷凍しています)は、昼も夜もタンパク質の補食として優秀なので、良かったらどうぞ~!
納豆はよく食べるほうかな。常時、冷蔵庫に納豆とカップもずくは入ってます。野菜少ないなぁと思ったら食べるようにしてます。

>身体がタンパク質を筋肉に合成する際に必要な栄養素が、糖質とビタミンCだからです。
>私の経験則でいえば炊いた白米や玄米100gぐらいなら、全然OKです。
>時々であれば、お米の代わりにスイーツでも可。
マジっすか。スイーツも?ん~、なんか「肉は食べるように」というのは誰かに聞いてたんで、食べるようにはしていますが、糖質もいるのかぁ。

>kage流の簡単な雑穀入り発芽玄米
玄米を発芽させるんですか?発芽玄米を使うんじゃなくて?そんなことができるのか。
しかし、大丈夫ですかね。前に真空パックされた発芽玄米を食べ始めたら、とたんにお腹が痛くなってしまいまして。聞くと、なんか「周りが硬いからよく噛まないとだめ」というふうなことを言われたような。これは玄米全般なんでしょうか。炊き方とかなんでしょうか?

>この雑穀入り発芽玄米はクレイジーソルトやオリーブオイルで食べても美味しいです
これまたオリーブオイル!?コメにオリーブオイル?…やったことないですねぇ。
オリーブオイルがいいというのは聞きますんで、使う油はたまにのゴマ油を除いてほとんどオリーブオイルにはしていますが。

>ファンクショナルトレーニング
やったことないですねぇ。
今の体脂肪率はどんなもんでっしゃろ。ここんとこ、イライラ続きで確実に肥えとるので、よう体重計にのれてません(笑)。

>レブロンに、その余力をデュラントへのディフェンスへと注いでもらうことも可能なはずですからね。
そして、やはり少しずつ出てきた怪我への不安も軽減されることを願うばかりです。
>オフェンスでの役割が減るアイザイアが、それに反比例してディフェンスでの不利が目立つようになるであろうことも気になります。
ローズの好調と、スタートに間に合わなかったという点とで、予想以上にキャブスがトーマスの扱いに困ることになるかもしれませんね。
ということで、
>アイザイアやダブついているガード陣を使って、サイズとシュート力があってできればディフェンスで穴にならないPGを新たに獲得するのか。
ありえるかもしれませんね、ほんと。

>ちなみに上の「サイズとシュート力があってできればディフェンスで穴にならないPG」を選手名鑑で探してみて私の目に留まったのが、ヒートのT・ジョンソンです。
>でも私はこの人のディフェンス力を知らないのでasuaさんにお尋ねしたいのですが、どんなもんですか?
正直、好みじゃないですねぇ。
ウィングスパンが短いのか、193(191だったか)より小さく感じますし、ヒートがネッツの高額オファーにマッチした理由がいまいち。
悪い選手ではないです。デラベドバのオフェンス版という感じ。身体能力より、ガッツという。これでサラリーが安ければいいんですがね。
>良いとは言えないにしても、相手に狙われない程度ではありますか?
そうですね。そのぐらいなら期待できるかと。ん~、いや微妙かなぁ(苦笑)。今シーズンはまだみれていませんが。

ヒートでウェイド、レブロン、カーメロ。みてみたいですねぇ。
>「ヒートのユニフォームを着て引退したい」と語るウェイド
これはホントに、叶うことを願っております。

>ナチュラルポジションがSFでありつつ、それぞれにマルチタスクが期待できるレブロンとジョージとカーメロ。
>この3人が同時にコートに立つと、どんな機能性を見せるのか。
どうなるんでしょうね。
カーメロのリバウンド力って数字よりちょっと、買ってまして。カーメロがどれだけ地味な仕事を引き受けるかによると思いますがね。

>ようやく手にした長期高額契約を結ぶチャンスを来オフに回し、ヘイワードを勧誘して彼の獲得に一役買い、さあ来シーズン!と意気込んでいたところで突然のトレードですからね。
これは私も聞きました。
エインジの判断はわかります。わかりますが…。

>ヘイワードはあくまで「シュートも上手いオールラウンダーでありチームプレイヤー」で、生粋のスコアラーどころか純然たるシューターですらないですから。
おっしゃるとおりですね。
で、怪我。上の話しもそうですが、エインジの並々ならぬ決意で挑んだシーズンのあまりにも早すぎる困難。
いや、逆にアーヴィングはこういう逆境だからこそ、真価が問われますね。

>超絶技巧を持つカリーもアーヴィングも太刀打ちできないクラスのディフェンダーになるかもしれないですね…。
言われて想像すると、これまでで一番G・ペイトンに近いプレイヤーになれるかもしれませんね。

>まだ20代半ば~後半のプレイヤーが主力だからなのか、ウォリアーズはこのオフに王者らしからぬ大人気ない言動がチラホラ…。
そして、シーズン序盤ではありえない凡ミスを繰り返し、ここまで1勝2敗…。
カーHCには引き締めなおしてほしいもんです。

>私は、マロニーのことは割と好きでしたよ。
>現代であれば、デラヴェドバに通じるものがありますかね。
そうですね。アツい、とでもいいましょうか。そういうプレイヤー、泥臭いプレイヤーは好きですねぇ。
ただ、サラリーが上がりすぎれば、「これまでどおりといえばこれまでどおりだが、あれだけもらってこれ?」と言わざるを得なくなるので、変な話、サラリーはそこそこで収まって欲しいという気も。

>プレイヤーの個人技頼みでチームとしての機能性に乏しいオフェンスは相変わらずでしたが、誤算だったのは、期待されたチームディフェンスの向上が果たせなかったことですよね
ですよね。正直、ここまで「まったく!」というほど、改善が見られていない気がします。
で、その政権が躓くと、ベテランの関係者を集めだす、というのはよくない流れなように思いますが、それを払拭してほしいですなぁ。

>>デイヴィスかなぁと。
>「本来なら4番手か5番手。最高に良いときでも3番手」のプレイヤーに思えてしまい…。
ほんと、インサイド、特にCのスケール感がどんどんなくなってきている気がします。
今回もトップを聞かれて、エンビードとか、タウンズとかのほうが好みで言うと好みですからねぇ。

>あっ、もう開幕ですか!
早くも大怪我がいくつか出てしまいましたが、どういった結果になるにせよ、これ以上は怪我の少ないシーズンになって欲しいものです。
WOWOW、大丈夫そうでよかったですね!




[299] 楽天TVのせいで

投稿者: kage 投稿日:2017年10月18日(水)03時01分44秒 KD182251250007.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

BSでNBAが観られなくなるかも…。

>もう、何年も前から晩御飯では白ご飯を食べてないんです。が、まったくやせてません(笑)。糖尿病の家系(?)なのに、その心配がないことでよしとしていますが。

体脂肪を燃焼する筋肉の維持や増加のために不可欠とされる、タンパク質の摂取量はどうですか?
できれば1食辺り最低でも20g×3食=1日辺り最低でも60gは必要、という説もあります。

朝食が和食派であれば、たとえば目玉焼きを焼きつつ納豆か豆腐を食べ、あれば焼き魚(面倒であれば、ツナ缶とか昨晩に残った肉or魚のおかずとか)も食べつつ目玉焼きを食べ、もちろんあれば野菜や味噌汁も頂き、〆のご飯を食べる。
洋食派であれば、チーズや牛乳やヨーグルト(固形のもの)(砂糖は入れず、オリーブオイルとドライフルーツを入れると旨いっすよ)や目玉焼きやツナ缶や蒸し鶏やあればサラダなどのいくつかを食べ、そのあとの〆のパンを味わう。
これだけでも、食べ順&20gタンパク質は余裕でクリアっす。

なお、豆腐や納豆、大豆の水煮、卵、チーズ、蒸し鶏(レンチンで作れますので、私は切ってラップで小分けしたものを保存袋に入れて冷凍しています)は、昼も夜もタンパク質の補食として優秀なので、良かったらどうぞ~!

あと、晩御飯では糖質抜きというのも一つの方法ですが、実はダイエットにおいては不利な点もあります。
というのも、身体がタンパク質を筋肉に合成する際に必要な栄養素が、糖質とビタミンCだからです。
私の経験則でいえば炊いた白米や玄米100gぐらいなら、全然OKです。
時々であれば、お米の代わりにスイーツでも可。

と、ここでkage流の簡単な雑穀入り発芽玄米をお教えしましょう。
旨いし身体にも良いし、太りにくいですよ。

① おひつや大きめのタッパーに玄米を3号~5号分入れ、そこに浄水か天然水をお米より5ミリから1センチ上部に来る程度に入れ、冷蔵庫で2日か3日置く

② 発芽した玄米を浸していた水ごとおひつに入れ、スーパーでお手軽に買える雑穀(たとえば、はくばくの16穀米)を2袋か3袋分入れ、3号~5号分の水を注ぎ、炊飯器で炊く

③ 炊き上がったら7分以上置いて蒸らしてから混ぜ、90g~100gずつラップにくるんで保存袋に入れ、冷めるまで常温で置いておく(氷水に入れたり、冬場であればベランダに置いておいたりして時短を図るのもアリ)

④ 冷めたら、冷凍保存

この雑穀入り発芽玄米はクレイジーソルトやオリーブオイルで食べても美味しいですし、醤油or味噌と海苔と胡麻とかつお節と(あれば)大葉で食べても美味しいっす。
味付けは自由ですが、もちろんそのままでも可。

>食べる順は一時期よく聞いたため、「食物繊維から食べる」ぐらいは知っていますが。

食べる順番ダイエットは日常化及び習慣化しやすく、気がつけば私も7年やっています。
おかげで、かつては17%~19%だった体脂肪率は、12%平均ぐらい。
夏場は、自己流ファンクショナルトレーニングもして、8%~9パーセントぐらい。

>戦力的にはタダでウェイド獲得ですから、半端ないですね。

PG  トーマス、ローズ、カルデロン
SG  ウェイド、JR・スミス、コーバー、シャンパート
SF1 クラウダー、コーバーorグリーン
SF2 レブロン、トンプソンorグリーン
PF2 ラブ、トンプソンorフライ

うん。
こうやって並べてみると、「同窓会かよ!」とツッコミたくなるようなメンツですね。

そして対ウォリアーズを考えても、スモールラインアップの熟成を図るのは一手でしょうね。
このメンツだとオフェンスでの負担を減らさざるを得ないレブロンに、その余力をデュラントへのディフェンスへと注いでもらうことも可能なはずですからね。

ただしウェイドの加入によりますますオフェンスでの役割が減るアイザイアが、それに反比例してディフェンスでの不利が目立つようになるであろうことも気になります。
であれば、やはりウェイドにはシックスマンを務めてもらうのか。
それとも、アイザイアがシックスマンを務めて、リヴィングストンとのミスマッチ対決でやり合わせるのか(この場合はスタメンPGを誰にするかが、悩ましくなります)。
はたまた、アイザイアやダブついているガード陣を使って、サイズとシュート力があってできればディフェンスで穴にならないPGを新たに獲得するのか。

と、この問題をどう解決するかも注目ですね。

ちなみに上の「サイズとシュート力があってできればディフェンスで穴にならないPG」を選手名鑑で探してみて私の目に留まったのが、ヒートのT・ジョンソンです。
でも私はこの人のディフェンス力を知らないのでasuaさんにお尋ねしたいのですが、どんなもんですか?
良いとは言えないにしても、相手に狙われない程度ではありますか?

>レブロン、カーメロ、ウェイドが同じチームという以前語っていた夢をヒートで、というのがワタシ的には理想ですが。あくまでドラマとして。戦力としてはベストではないでしょうが。

もし3人がそれを強く望み、レブロンが市場価格よりも安いサラリーで契約してくれるのであれば(半額未満になるかも)、決して非現実的ではないお話だと私は思いますね。

来オフのヒートには、おそらくあまりキャップスペースがないはず。
でもその分だけ交換相手には欠かないので、レブロンとカーメロをそれぞれサイン&トレードで獲得することも可能なはずです。
そして「ヒートのユニフォームを着て引退したい」と語るウェイドは、キャリアも終盤で長期高額契約を求めるとも思えず、「お求めやすい額」で加入してくれることでしょう。

そういえば、一つ思い出しました。
ドラフトの頃に、ラブとジョージを中心とするトレードの交渉が行われ、破談になったという報道がありました。
実は、もし成立していればジョージとカーメロの二人が同時にキャブス入りすることになるトレードだったのだと、カーメロが言っていましたよね。

ナチュラルポジションがSFでありつつ、それぞれにマルチタスクが期待できるレブロンとジョージとカーメロ。
この3人が同時にコートに立つと、どんな機能性を見せるのか。
これはこれで、見てみたくはありますね。

>>だから、幼なじみであるラブとのコンビネーションが楽しみです。
>そうだったんですか、知りませんでしたわ。

ラブの実家にアイザイアが泊まることもあるような仲だったそうな。

白人であるラブの両親が黒人であるアイザイアをどうもてなし、また就寝時にラブとアイザイアはどんな会話をしていたのか。
そういうことを想像するのも、何だか好きです。

>ビジネス的には悪くないトレードだと思いますが、感情的には昨シーズンの泥臭いセルティックスの方向性でいってほしかったですがね。

ようやく手にした長期高額契約を結ぶチャンスを来オフに回し、ヘイワードを勧誘して彼の獲得に一役買い、さあ来シーズン!と意気込んでいたところで突然のトレードですからね。
何も聞かされていなかったアイザイアは、電話でエインジから「君をキャブスにトレードすることになった」と言われて頭が真っ白になり、そのあとの会話を全く覚えていないというほどにショックを受けたそうで。
昨シーズンのチームの一番の功労者であり、問題を起こすこともなかった優良な大エースにこの仕打ちはないっすわ…。
予めそういう話をアイザイアにしておいて筋や仁義を通し、心の準備をさせるべきだったはず。

ちなみにクラウダーは、ヘイワードやテイタムの加入に伴い、「俺をどうするつもりだい?」とチームに尋ねていたみたいですね。
つまり彼は、少しは心の準備ができていたでしょう。

>>ヘイワードは2ndスコアラー兼オールラウンダーとして真髄を発揮できるかもしれないですね。
>これはわかります。
というか、1stではないですよね。間違いなく。

ジャズでも、パスがよく回っている中でのショットだと、活き活き伸び伸びと躍動していましたが、1on1や2on2が求められてのショットだと、いかにも窮屈そうでまたやりにくそうにしていましたもんね。
ヘイワードはあくまで「シュートも上手いオールラウンダーでありチームプレイヤー」で、生粋のスコアラーどころか純然たるシューターですらないですから。

でも今シーズンのヘイワードはあまり1on1や2on2をやらされないでしょうし、彼がなるべく高い確率でどれだけショットを決めているかが、セルティックスのチームオフェンスが機能しているかどうかを測るバロメーターの一つになるでしょうね。

>この中で特にウェストブルックがオフェンスでの負担が軽減されれば、あの身体能力でディフェンスに力を入れ始めれば、カリーとしてもウォリアーズとしても大きな存在になりかねんなぁと思いますわ。

もしそうなった場合は、超絶技巧を持つカリーもアーヴィングも太刀打ちできないクラスのディフェンダーになるかもしれないですね…。
想像するだけで、圧死しそうです。

あと何か最近、ウォリアーズ勢が「ウエストブルックを抑えるのは簡単」と言っていたことが話題になりましたね。
まだ20代半ば~後半のプレイヤーが主力だからなのか、ウォリアーズはこのオフに王者らしからぬ大人気ない言動がチラホラ…。

とはいえ、今シーズンはジョージとカーメロの加入により、「ウエストブルック」が「サンダー」になる可能性が高まりました。
「サンダーを抑えるのは困難」と変わるかもしれません。
シーズン中であれプレーオフ中であれ、この両チームにはバチバチとやりあって欲しいですね。

>調べた結果、マット・マローニ!「マローニ!そうや!」といった感じ。あとその時チームにいた、オセラ・ハリントンも泥臭い系PFで好きでしたわぁ。

わざわざ調べてくださり、ありがとうございます!
そして、マロニーでしたか!
懐かしい!

私は、マロニーのことは割と好きでしたよ。
高く評価するということではなく、とにかく好きでした。
総合的な才能レベルではNBAのスターティングPGレベルではなかったですが、努力の賜物であるフィジカルと3Pと献身性を有していて、萌えました。
現代であれば、デラヴェドバに通じるものがありますかね。
より3Pが得意なのはマロニーで、よりディフェンスが得意なのはデラヴェドバという違いはありますが。

ハリントンはスターティングPFとしては高さもリバウンド力も足りないから、やはりベンチでしたね。
でも彼なりに身体を張ったディフェンスをするだけじゃなく、ミドルレンジでのショットにおいてのみ不思議な器用さを発揮する選手でした。
現代であれば、スペイツが似ていますかね。

>これまた懐かしい(笑)!振りかぶるシュートフォームを思い出しますわぁ。

良い悪いじゃなくて、かつては独特のシュートフォームを持つプレイヤーが今よりも多かったですよね。
ドレクスラーやカートライト、ベイカーみたいな。

>ティボドー政権になって、なんとも言えない「パッとしない感じ」が払拭されるのかと思ったんですが。

プレイヤーの個人技頼みでチームとしての機能性に乏しいオフェンスは相変わらずでしたが、誤算だったのは、期待されたチームディフェンスの向上が果たせなかったことですよね。

でも今シーズンは、バトラーとギブソンというティボドーのディフェンスをよく知る二人が加入しました。
彼らがチームディフェンスを向上させることに期待できることはもちろんのこと、放出されたラヴィーンよりも対人ディフェンスやリバウンドが得意なバトラーの存在だけを取っても、平均失点の減少が期待できるかもしれませんね。

>>「ひらめきの1on1」か2on2を始める。
>>「ひらめきのアシスト」
>ようわかる表現!相手の度肝を抜いたり、味方の度肝を抜いたり(笑)。

それでもウィギンズにアーヴィング並の能力があれば、それはそれで説得力を帯びると思います。
またアーヴィングの1on1は昨シーズンのキャブスのチームオフェンスの一として組み込まれていて、アーヴィングは疲れるけど、チームメイトはあまり動かず3Pを狙える位置にいるだけで良かったという点では、一定の効率性はありました。

でもウィギンズの1on1か2on2はアーヴィング程ではなく、またその際のチームメイトの立ち位置や動きもオーガナイズされたものではなく…。
さらには、スコアラーとしては同程度の確実性や効率性しか持たないほぼ同ポジのバトラーが加わり、おまけに一番確実性や効率性が高いスコアラーなのは、3年目のビッグマンであるタウンズだという難しさ…。

ここはもうはっきりと「オフェンスではタウンズが1stな!」と意識付けさせて、シーズンを通してのチームの強化を図るべきだと私は思いますね。
少なくともその方が、バトラーやティーグはやり易くなるはず。

>やはりトータルでみるとベタは答えですが、デイヴィスかなぁと。

私もそうは思ったんですけどね。
でも、何でしょう。
「本来なら4番手か5番手。最高に良いときでも3番手」のプレイヤーに思えてしまい…。

ピーク時のドワイトやボッシュ(ラプターズ時代)に似て、A・デイビスは自分を囮にしてチームメイトを動かすことが不得手。
「自分がどこに動けば、敵や味方がどう動き得るのか」。
そういった素養やセンスが足りない気がしてねぇ…。

あっ、もう開幕ですか!



[298] そういえば

投稿者: asua 投稿日:2017年10月 8日(日)20時25分25秒 p2250063-ipngn200708osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

イヤーブック出てますよ。
ダンクのと、月刊バスケットボールのとになります。
すいませんが、内容を見比べたわけではないんですが、カーメロ・アンソニーのトレードが反映されているのがダンクの方なんでワタクシめはそちらにしました。



[297] ついに、ガスコンロを買い換える!

投稿者: asua 投稿日:2017年 9月30日(土)22時58分26秒 p2250063-ipngn200708osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

対して料理もうまくないし、火はつきにくいけどつくし、贅沢かなぁとは思ったんですが、聞くだけと友人にガスコンロの現状を伝えると、「それ、もう“使うな危険”という状態」と言われ、急に怖くなりお願いしたら安くなったので買い替えました。
実家がそうだったんですが、タイマーのできるガスコンロがほしかったんですが、ついに手に入れました!
あと中華鍋も、食材を真空パックするのも、流れでゲット!
使いこなせるようになるのが先か、飽きるのが先か(笑)!…がんばります!

>kageさん!
>…食べ合わせ&食べ順であることはご了承くださいね~!
もう、何年も前から晩御飯では白ご飯を食べてないんです。が、まったくやせてません(笑)。糖尿病の家系(?)なのに、その心配がないことでよしとしていますが。
食べる順は一時期よく聞いたため、「食物繊維から食べる」ぐらいは知っていますが。
サバ缶にごま、七味ですか。いけそうですし、体にも良さそうですし、やってみます!
ごまはどっちもありますわ。白は最近、売ってるゴマドレッシングが砂糖たっぷりっぽいので自分で作るのにちょいちょい使ってます。
あとは、食前?に、もずく酢、納豆をまめに食べています。やせんですわ(笑)。

>でも0℃~マイナス4℃に設定できるパーシャル室かチルド室を持つ家庭用冷蔵庫があれば、氷温熟成が可能です!
なぁるほど、そんな手があったんですね。
実家や、姉の家ではパーシャルか、チルドかわかりませんが、冷蔵室の下の方にあった記憶がありますわ。なるほどねぇ。
>ただし、一人暮らし用の小さな冷蔵庫でそれができるかといえば…。寡聞にして、存じ上げません!
ということで、一人暮らしの普通の冷蔵庫なので、パーシャルもチルドもないです(笑)。
余談というか、なんというか。最近、食品を真空パックにする機械を買いました。今はまだこれまで冷凍していたものを使い切ろうとしている段階で、トンカツとネギを冷凍しただけですが、あれで冷凍特有の匂いがしないのならいいんですが。よかったら、おすすめしますね。←とにかく、形から入って、形で満足するタチなんで(笑)。

>そして何か、ブルズはチームとして必ず使わなければならない年棒総額を既に下回っているから、ウェイドをバイアウトすることの旨味はないみたいですね。
そうか、その意味がありましたか。
結果、バイアウトみたいですが、たしかに下限を下回っていますね。これがどういった動きにつながるのか、楽しみです。
戦力的にはタダでウェイド獲得ですから、半端ないですね。
というか、戦力云々より、ウェイドには前回3キングス結成時には「きてもらった」ところがあるはずなんで、義理を通す意味でも個人的にはキャブス入りしてほしかったです。

そして来オフ。どうなるんですかね。レブロン始め、錚々たる顔ぶれがFA。
レブロン、カーメロ、ウェイドが同じチームという以前語っていた夢をヒートで、というのがワタシ的には理想ですが。あくまでドラマとして。戦力としてはベストではないでしょうが。

…そういえば、ボッシュの話をとんと聞かなくなりましたね。

>逆にレギュラーシーズン中はカリーとトンプソンとデュラントの出場時間を30分前後に抑え、潤沢過ぎるベンチメンバーを競わせ、熟成を図るのも一手ですね。
で、育ててたと思った、クラークとは再契約結ばないのには驚きましたわ。

>そしてキャブスとしては、このトレードは不幸中の幸いとなったんじゃないですかね。
>だって、今のことも後のことも見据えられますから。
そうですね。セルティックスは契約延長できるか、というリスクを負いましたが、キャブスはいいところを抑えた感じですよね。

>でもアイザイアはアーヴィングと違って、パスを受ける前も受けた後も、もっと味方を絡めますね。
そうですね。レブロンとどうからんでくるのか。
個人的には、すごくいい感じになるのでは、と思っています。アイザイアのスタッツはかなり下がるんでしょうが。
>だから、幼なじみであるラブとのコンビネーションが楽しみです。
そうだったんですか、知りませんでしたわ。

>もしかすると、アイザイア以上の貢献度を誇ることになるかもしれないですね。
確かにキャブスに欲しい地味な働きができるプレイヤーですからね。

>でも何より、チームが大型補強をするためにと今や不当に安いサラリーを更新するのを待ってくれた、チームのアイコンであるアイザイアを放出するなんて…。
>しかも、チームのハート&ソウルであったクラウダーまで…。
>熱いプレーが魅力的だったエインジも、GMになるとクール&ドライになっちゃうんですね。
ビジネス的には悪くないトレードだと思いますが、感情的には昨シーズンの泥臭いセルティックスの方向性でいってほしかったですがね。
kageさんの言うとおり、プレイヤーとしてみた場合、アーヴィングのほうがいいのは分かるんですがね。

>ヘイワードは2ndスコアラー兼オールラウンダーとして真髄を発揮できるかもしれないですね。
これはわかります。
というか、1stではないですよね。間違いなく。

あとはまぁ、良くも悪くもプレータイムは確保されたので、テイタムの伸びしろを育てる下地はできた気もしますね。

>「カリーのところを、ウェストブルックが攻守に渡ってアグレッシブにくるんじゃね?」
>「1stの重荷を下ろしたジョージは、もしかするとデュラントにとって一番手強いディフェンダーになるんじゃね?」
>「多種多様なショットを打てるカーメロにグリーンは手を焼き、ファールがかさむんじゃね?」
この中で特にウェストブルックがオフェンスでの負担が軽減されれば、あの身体能力でディフェンスに力を入れ始めれば、カリーとしてもウォリアーズとしても大きな存在になりかねんなぁと思いますわ。ただ、心配していたウェストブルックが契約延長しない件、さらに言えばジョージ、カーメロ3人揃ってオフにでていくんじゃね?そうなると今シーズンもたいしてけっそくしないんじぇね?という心配もウェストブルックの契約延長で若干、薄れましたし。

>>ルーキーPGが「このチームでアシスト王になれなかったらだめっしょ!?」とか言っていたのを頼もしいと思ったもんですが、こいつもぱっとしなかったし(笑)
>思い出したいし、思い出せそうなんですけど、ダメです。
>誰でした?
>そのPGは?
私も名前が出てきませんでした(笑)。調べた結果、マット・マローニ!「マローニ!そうや!」といった感じ。あとその時チームにいた、オセラ・ハリントンも泥臭い系PFで好きでしたわぁ。

>今やオールドファンの一人になってしまった私は、思わずビン・ベイカーと言ってしまいそうになります。
これまた懐かしい(笑)!振りかぶるシュートフォームを思い出しますわぁ。

>せっかく好パッサーのルビオとパス意識の高い2人のビッグマンであるタウンズとジェンがいたのに、効果的なパス回しができないのはティボドー指揮下のチームらしいといえばそうでしたが、とにかくもったいなく思えました。
ティボドー政権になって、なんとも言えない「パッとしない感じ」が払拭されるのかと思ったんですが。
>「ひらめきの1on1」か2on2を始める。
>「ひらめきのアシスト」
ようわかる表現!相手の度肝を抜いたり、味方の度肝を抜いたり(笑)。
ルビオはこのままなんですがねぇ。ナッシュのようにゲームを切り開く能力がいつか花開くとNBA入りした時は期待したんですが。

>「現代のNBAのNo.1ビッグマンは?」と問われたら、asuaさんなら誰を挙げますか?
ほほぉ!?
>ガードやSFに有利なルール変更以後…
本当にこれでインサイドプレイヤーの仕事がガラリと変わりましたからね。

>特にポルジンギスは、それに頼りすぎているとも言える程に打ちます。
確かに。
>ハイポストでのプレーはヨキッチ、次いでタウンズが得意です。
>それでいてなお、エンビードとタウンズとヨキッチはローポストやミドルレンジでのビッグマンの価値を再認識させてくれもします(特にエンビード)。
エンビードのプレーを見た時は「きたぁ!」と思ったもんですが。
ん~それでご質問に対する答えは、現時点ではA・デイヴィスという名前的にはすごくありきたりなんだけど中でも頑張れる彼かと。
ここんところ、3P打ち始めているのは個人的にマイナスなんですが、それでも現時点でトータルでみてトップはデイヴィスだと思います。怪我が絶えないのがあるんで、そこも気になりますが、まぁ完璧なプレイヤーもいませんし。
好みで言うと、エンビード、ホワイトサイド、B・ロペスなんかも好きですが。タウンズも言うにおよばず。
ゴベートも好きですが、やはりトータルでみるとベタは答えですが、デイヴィスかなぁと。

>そんなハイブリッドな若手ビッグマン達の台頭は、まるでビッグマン復権への胎動が聞こえるよう。
「とにかく、怪我との戦いに勝ち残ってくれ!」
これですわ。一番の希望は。



[296] そういえば

投稿者: kage 投稿日:2017年 9月25日(月)03時02分1秒 KD182251250018.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

前にお話ししました豆腐&醤油&かつお節&山椒を試してみましたが、なかなか旨いっす。

>「鯖の水煮を食べたら痩せる」という報じられた情報の一部だけを頭の片隅において、バクバク食べている者として言わせていただきますと、効果ないっすね(笑)。

そうですねぇ。
asuaさんの食生活を勝手に想像しながら、細かい理屈は抜きにして申しますと。

① 最初の5~10分は、カット野菜&納豆or豆腐&(あれば)味噌汁&(ごますり器ですった)胡麻を割と多目にかけたサバ缶だけを食べる※

② 途中、白ご飯も交えて食べ始める

③ 出来れば白ご飯でフェニッシュした後、ビタミンCが豊富な清涼飲料水をコップ一杯分飲む

※あれば、七味唐辛子を少しサバ缶に振りかけるとなお良いです

こうすると、サバ缶ダイエットももう少し効果的になるかと思われます。
ちなみにサバ缶を他の青魚料理に置き換えても、同じように効果的です。
ダイエットに効果的な栄養素は違えど、豚肉料理もしかり(ちなみに豚肉料理の場合は、別に七味は要らないです)。

ただし栄養素的にOKかといえばまた別の話であること(そりゃあ生野菜の方が良いんだろうけど、とか、火を通していない青魚の方がたくさんDHAが残っていて良いんだろうけど、とか)と、あくまでサバ缶(及び他の青魚料理や豚肉料理)を食べる場合のみ効果的な食べ合わせ&食べ順であることはご了承くださいね~!

>肉の熟成って、自分でできるもんなんですか!?
>「家ではできません」とかばっかりなんですが。…できるんすか?

乾燥熟成は、それ専用の業務用冷蔵庫でもない限りは難しいみたいです。
でも0℃~マイナス4℃に設定できるパーシャル室かチルド室を持つ家庭用冷蔵庫があれば、氷温熟成が可能です!
つまり家庭でできないとされているのは、乾燥熟成であって氷温熟成じゃないんですよね。

ただし、一人暮らし用の小さな冷蔵庫でそれができるかといえば…。寡聞にして、存じ上げません!

>正直、ヒートでのレブロン、ウェイドのコンビプレーは「このためにこのチームを結成してくれたとしてもあり!」と思えるほどのものがありました。

確かに。
彼らのパス交換、特にファーストブレーク時のそれは胸踊るものがありましたねぇ。

そして何か、ブルズはチームとして必ず使わなければならない年棒総額を既に下回っているから、ウェイドをバイアウトすることの旨味はないみたいですね。
だから、トレードの方が良いみたいですね。

そんなわけで、キャブスからはJRスミスとシャンパートと1巡目指名権(ネッツのやつはダメ)を出し、他のチームを絡めた三角トレードを狙ってみるのも良いかもしれないですね。
たとえば、マジックのゴードンやビヨンボを絡めるとか。
ともあれ、若手SG二人を育てたいブルズにとって、二人のベテラン&中堅SGは要らないでしょうからね。

そんなこんなで、もしウェイドの獲得が叶ったあかつきには。

PG トーマス カルデロン ローズ
SG クラウダー ウェイド
SF レブロン コーバー リチャードソン
PF ラブ グリーン
PF トンプソン フライ ジジッチ(誰やねん)

と、強力なラインアップが結成されますね。
しかも余剰戦力を整理できて、もしダメだった場合でも来オフにやり直しが利くのが良い。

問題は、多士斉々過ぎてまとめるのが大変そうってことと相手PGへのディフェンス。
このガード陣だと、下手するとウェイドが一番マシかもというね…(もちろん、そんな負担はかけられませんし)。

>>何せウォリアーズのベンチにはリヴィングストンにイグダーラ、カスピ、マコーというSGやSFが務められる人材が贅沢過ぎるほどにいますから、まあみんな大変でしょうね。
>まぁ、それをその日の調子で長く起用したり、しなかったりできるのが強みでもあるんでしょうが。

逆にレギュラーシーズン中はカリーとトンプソンとデュラントの出場時間を30分前後に抑え、潤沢過ぎるベンチメンバーを競わせ、熟成を図るのも一手ですね。

>残念ながら、アーヴィングがセルティックスへ行きました。
セルティックスは契約延長さえ結べれば、大きなプラスになる可能性があります。

いやはや、驚かされましたね。
キャブスがテイタムに興味を持っているという噂は聞いていましたけど、そのテイタムとは関係がなく、しかも噂にも上がっていなかった超大型トレードとなりましたからね。

そしてキャブスとしては、このトレードは不幸中の幸いとなったんじゃないですかね。
だって、今のことも後のことも見据えられますから。

出来ることと出来ないことが少し似ているけれど、トータルで見るとアーヴィングに少し劣るアイザイア。
175cm足らずであれだけやれるのは凄いですが、193cmの1on1マスターのアーヴィングと比べると、攻守に渡ってその身長差と同じぐらい不利になりますよね。
特に、ただでさえ相手PGとのサイズのミスマッチがあるので、オフェンス力の高い他ポジションの選手には絶対にスイッチさせられないのが痛い(アーヴィングも大したディフェンス力を持ちませんが、スイッチしたときにたとえば相手SGとのサイズのミスマッチを突かれることもあまりなかった)。

でもアイザイアはアーヴィングと違って、パスを受ける前も受けた後も、もっと味方を絡めますね。
だから、幼なじみであるラブとのコンビネーションが楽しみです。
そしてさらに、(スティーブンス仕込みの)フリーを作るためのパス回しもしてくれるのであれば、チームオフェンスの機能性が高まるかもしれません。
それにより、キャブスの3P班が昨シーズンよりも活きるのであれば良いですね。

クラウダーは、大半のSGやSFと戦える3&Dの格安のスイングマン。
もしスパーズやロケッツがファイナルまで勝ち残ってきたら、レナードやハーデンのマークマンとして有効でしょう。
順当にウォリアーズが勝ち上がってきたら、グリーンやトンプソンをマークできますね。
また、スモールラインアップが強力になることも間違いなくメリットでしょう。
もしかすると、アイザイア以上の貢献度を誇ることになるかもしれないですね。

そして何と、来シーズンも弱いであろうネッツが持つ来年のドラフト1巡目指名権まで獲得できました。
しかも次のドラフトは近年稀に見る大豊作といわれていますから、その価値はプレミアものですね。
これでドラ1取れてポーターJr.でも指名できれば、ポスト・レブロンにも備えられるかもしれませんね。

でもこのトレードで一番期待されているのは、実はラブの覚醒なのかもしれないですね。
昨シーズンまではどう考えても彼の能力及び効力がフルに発揮されていませんでしたが、今シーズンはアイザイアと2ndオプションの役割を分け合うことになるかもしれませんからね。
3Pももちろん良いんですけど、せっかくのあの身体の幅なので、たとえばもっとポストでゴリゴリやらせるのも一つのオプションにすれば良いと思います。

それに対して、セルティックスとしてはどうでしょうねぇ。
もしクラウダーじゃなくて、ブラウン&ロジアーだったなら。
あるいはネッツではなく、自分達が持つ指名権だったなら、このトレードももう少し対等に思えたかも。

でも何より、チームが大型補強をするためにと今や不当に安いサラリーを更新するのを待ってくれた、チームのアイコンであるアイザイアを放出するなんて…。
しかも、チームのハート&ソウルであったクラウダーまで…。
熱いプレーが魅力的だったエインジも、GMになるとクール&ドライになっちゃうんですね。

覚悟を決めて非情となり、仕事に徹する姿勢を貫き通す姿勢が時に必要なことのはよくわかりますが…。
この度のアイコンとハート&ソウルの同時放出は、皆を説得し納得させるためのプロセスを欠いた拙速なものだったように思えなくもないです。

とはいえこのトレードを、ビジネスライクならぬバスケットボールライクに、しかもヘイワードの獲得にまつわるプレイヤーの出入りと合わせて考えますと。
課題であったリバウンド力は、三十路に突入したベインズが遅咲きのブレイクを果たさない限りは、強くはなっていません(ボーガットでも獲れれば良かったのですが)。
売りであったペリメーターのディフェンスは、ブラッドリーとクラウダーの放出により、弱体化しました。

その反面、オフェンス力は強化されたといえるかもしれませんね。
もちろんホーフォード以外のスタメン4人が昨シーズンと異なることになるでしょうから、コンビネーションを築くのに時間が必要にはなるでしょう。
でもスティーブンスHCの戦術やシステムの下でヘイワードとホーフォードが潤滑油的な存在となり、レブロン=キャブスとは異なるカタチで彼らがアーヴィングを躍動させるかもしれませんね。

またアイザイア以上に自分とのスコアリングにおける序列がはっきりしているアーヴィングの存在により、かえってヘイワードは2ndスコアラー兼オールラウンダーとして真髄を発揮できるかもしれないですね。

他にも、このトレードを行うことをエインジに決断させたというテイタムが1年目からどこまでやれるのかも気になります。
ただし総合的に見てセルティックスが強くなったといえるかといえば、プラスもマイナスもあるので、まだ何とも言えないですよね。
情を切った恩恵も情を切り過ぎた拙速も、抱えることになるので。

>>(余談ですが、こうして見るとアーヴィングとカリーは長所と短所が同じですね)。
>同感ですね。ifの話ですが、立場が入れ替わっていれば、逆の立場も会ったんですかね。売りとするスキルは全く違いますがね

よりレイアップが得意なのがアーヴィングで、より3Pが得意が得意なのがカリー。
この違いこそあれ、本質的にはあまり変わらないように思えなくもないですよね。

>>これまでと同じくポストアップからの1on1に執着すれば、ドワイトの時と同じ確執がハーデンとカーメロの間に生まれるでしょうね。
>理想は、カーメロのシックスマン起用なんでしょうがね。

何と、カーメロはサンダーにトレードされましたな。

もし失敗すれば

カーメロ「よこせ!」
ウェストブルック「どけ!」
ジョージ「あのー…」

となりそうなこのトリオですが、ウォリアーズ目線で見れば、もしかすると一番面倒くさいチームになり得るかもしれませんね。
だって個人の資質だけに着目すれば、

「カリーのところを、ウェストブルックが攻守に渡ってアグレッシブにくるんじゃね?」
「1stの重荷を下ろしたジョージは、もしかするとデュラントにとって一番手強いディフェンダーになるんじゃね?」
「多種多様なショットを打てるカーメロにグリーンは手を焼き、ファールがかさむんじゃね?」

とね。

さてはて。
どんなチームになりますかねぇ。

>「頼む!頼む、バークレー!もう一度ここで輝いてくれ!」
…そう願ったものです。そして、ルーキーPGが「このチームでアシスト王になれなかったらだめっしょ!?」とか言っていたのを頼もしいと思ったもんですが、こいつもぱっとしなかったし(笑)

思い出したいし、思い出せそうなんですけど、ダメです。
誰でした?
そのPGは?

>「未完過ぎる」…ようわかりますわ。なんというか、このまま終わっていくにはあまりにも惜しい、という。

ソン・メイカーは、規格外のポテンシャルを持つ一方で規格内のファンダメンタルが怪しく、そこが難しいですよね。
戦術というか、バスケットボールそのものへの理解もまだ高くないのかも。

でも、この人がなるべく適切なタイミングでアウトサイドにポップするとか、なるべく適切なタイミングでヘルプディフェンスが出来るようになるとか。
そういう規格内のファンダメンタルなことが少しでも出来るようになるだけで、バックスのチーム力は格段に上がるかも。
そう思わせるだけのポテンシャルもまた、この「未完過ぎる」若手にはあるように思えてならないんですよね。

あとどうでも良いことですが、今やオールドファンの一人になってしまった私は、思わずビン・ベイカーと言ってしまいそうになります。

>>バックスがイースタンの2位か3位になっても、私は驚きません。
>ですが、2、3位!?こ、これはどうかなぁ。

昨シーズン、バックスより上位につけたイースタンのチームは5つ。
キャブス、セルティックス、ウィザーズ、ラプターズ、ホークスです。

さすがにキャブスを上回るのは、まあ厳しいでしょう。
でも大胆なリフォームを施したが故に、シーズン序盤から中盤はもたつくかもしれないセルティックス。
伸びしろがあまりないメインキャストを残留させるべく大枚をはたき、有能なサブキャストを放出せざるを得なかったウィザーズとラプターズ。
プレイオフ圏外へと行ってしまったホークス。
バックスがこの辺りをシーズン中の勝利数で上回るのは、必ずしも無理ではないと私は思いますよ。
何せメインキャストに伸びしろがあり、優れたサブキャストもいますからね。

でも、モンローよりもチームにフィットしていてしかも安価だった控えCのホーズをバイアウトしてしまったのは痛い…(モンローを出せば良かったのに…)。
ガードとフォワードのインサイドカットを多用するバックスにおいて、彼のポジショニングやパスセンスや3Pはとても有用だったのに…。

>そうなんです。そうなんですが、「あれ?いろんなことできるやん。なんでもっと積極的にせえへんの?」という疑問が。

タウンズには出来ることが多過ぎることと、ティボドーHCがチームオフェンスを築くことが上手くないことの二つが理由なのかもしれないですね。

2年目にして様々なショットを高い確度で決めていた昨シーズンのタウンズでしたが、「パスも回さなきゃ」とばかりに球離れが良いときもありました。
でも、そこにはチームが築いたオートマティズムはありませんでしたよね。
パスを受けたウィギンスはキャッチ&リリースが下手で、自分のリズムでの「ひらめきの1on1」か2on2を始める。
あるいは、ルビオが「ひらめきのアシスト」先を探し始める。
と、せっかく好パッサーのルビオとパス意識の高い2人のビッグマンであるタウンズとジェンがいたのに、効果的なパス回しができないのはティボドー指揮下のチームらしいといえばそうでしたが、とにかくもったいなく思えました。

バトラーとティーグが加わり久々のプレーオフ進出も期待される今シーズンは、昨シーズン以上に拠り所となるパスワークが必要になりますがさて。

>そして、スティーブンスなのが大きいのは確かですよね。

現時点では、同じSFで確実に序列が上のヘイワードや、スコアラーとしての格はまだ足元にも及ばないアーヴィングがいる。
ややもすると、実質ドラ1のテイタムにとって彼らは障害になり得るように思われるかもしれませんね。
弱いチームで伸び伸びとやらせる方が良いんじゃないか、と。
確かに、それで大成したレブロンやデュラントの例もありますが、その他の多くのスコアリングSFが「勝てないエースSF」として終わった例の方が枚挙に暇がありません。

その点ではセルティックスには秩序を作るスティーブンスがいて、SFとしての仕事振りで手本になるヘイワードがいて。
さらには、スコアリングの仕方こそ違えど、だからこそ見本にもなるアーヴィングもいます。
「勝てるエースSF」へと成長するには、これはこれで良い環境なのかもしれませんよね。

最後に、asuaさん。
「現代のNBAのNo.1ビッグマンは?」と問われたら、asuaさんなら誰を挙げますか?

いや、ね。
先程この問いを私自身に差し向けてみたのですが、実は誰のことも思い浮かべられなかったんですよ。
かつてだったら「オラジだな」「今はシャックか」「ダンカン、次いでKGだな」と言えたのに、今は誰の名前も挙げられません。
選手名鑑をパラパラとめくってみましたが、結局「……該当者無し!」という結論に至ってしまいました。
ビッグマンよりはガードやSFが好きな私ですら、これは寂しい限りです。

ガードやSFに有利なルール変更以後、ビッグマンの役割は
「ローポストにいて、ガードやSFに3Pを打ちやすくしてあげてね」
「ピック&ロールでゴール下にカットしてね」
から
「ハイポストか3Pライン外にいて、ガードやSFがカットしやすいようにしてあげてね」
「ピック&ポップで3Pを打ってね」
へと徐々に変わっていきました。
素晴らしいプレイヤーがPGとSFにばかり偏っているのも、ローポストから動かなかったドワイトがハーデンに嫌われてロケッツから追い出されたのも、必然的であり象徴的でもあります。

でも、悲観することはないのかもしれません。
何せ、良い兆しもありますからね。
この2年でタウンズにヨキッチ、エンビード、ポルジンギスがデビューし、特大のポテンシャルを示してくれました。

みんな3Pが打てます。
特にポルジンギスは、それに頼りすぎているとも言える程に打ちます。
ハイポストでのプレーはヨキッチ、次いでタウンズが得意です。
それでいてなお、エンビードとタウンズとヨキッチはローポストやミドルレンジでのビッグマンの価値を再認識させてくれもします(特にエンビード)。
タウンズは進化版ダンカンに、エンビードは進化版オラジに、そしてヨキッチは「ヨキッチ一世」になれるかもしれません(ボルジンギスはノヴィツキーになれるのかバルニャーニの二の舞となるのか、ちょっとわかりませんが)。

ちなみに近年で一番の豊作となることが予想される次のドラフトも、ドラ1候補のマイケル・ポーターJr.こそ「少しレブロン寄りになったデュラント」的な長身SFですが、ドラ2候補のバグリーとアイトンは「ガードの真似事をするKG」といえそうなビッグマンです(ビン・べ…、いや、ソン・メイカーっぽいですかね)。
やはり3Pが打てます。

現代的なハイ&ロングでの素養を備えつつ、古典的なロー&ショート&ミドルでの素養も持つ。
そんなハイブリッドな若手ビッグマン達の台頭は、まるでビッグマン復権への胎動が聞こえるよう。
と、こういう観点からも今シーズンを楽しむのも、なかなか良さそうですよね。



[295] すき家のビビン丼、好きだったのに…。

投稿者: asua 投稿日:2017年 8月23日(水)22時43分57秒 p2250063-ipngn200708osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

なくなる、とニュースを聞いて食べに行ったら、最寄りの店では既になくなっていました。
残念なので作り方を調べたら、あったので試したいと思います。…食べたことなくて、近くでまだ食べられる方はよかったらお試しを。

…ちなみに余談(?)ですが、「鯖の水煮を食べたら痩せる」という報じられた情報の一部だけを頭の片隅において、バクバク食べている者として言わせていただきますと、効果ないっすね(笑)。年単位で続けないと効果はでないんでしょうかねぇ。

>kageさん!
>関東では「お肉」といえばまず豚肉を思い浮かべ、関西やそれより西では牛肉だといわれています。
ですよね。うまい、まずいとかではなく、たしかに思い浮かぶのは牛ですね。

>自分で「熟成ローストビーフ&レアチャーシュー丼」ってのを作ってみました。
え?作ってみたってどゆこと?
100歩マジで譲ってチャーシューはよしとしましょう。(レアは作ったことないし、作れるのも知りませんが)
肉の熟成って、自分でできるもんなんですか!?…と思って調べてみたら、「ありました!」といいたいところですが、「家ではできません」とかばっかりなんですが。…できるんすか?

>健康面での効果と希少価値により高値なようで、でも味はなかなかの硫黄臭が…。
>なので私は、他の塩に混ぜて少しだけ使うようにしています。
ん~、良さが伝わってきませんねぇ(笑)。

>それに何といってもポールが加わるので、負担が軽減される一方で活躍度も下がりそうですからね。
加えて、ボールを持って、あのステップでディフェンスを惑わせての得点シーンは印象的ですが。どうなりますかね。

>ヤング
>何せウォリアーズのベンチにはリヴィングストンにイグダーラ、カスピ、マコーというSGやSFが務められる人材が贅沢過ぎるほどにいますから、まあみんな大変でしょうね。
まぁ、それをその日の調子で長く起用したり、しなかったりできるのが強みでもあるんでしょうが。
ただ、ヤングとしてはまさに正念場。なんとか活路を見出して欲しいところです。

>前に「ポール、ウェイド、レブロン、カーメロという夢のチームが結成されるという話もありますが?」といったことを尋ねられたウェイドが、「その話に俺を含めないでくれ」と完全否定というか拒絶していましたね。
そうでしたか。
一方で、アーヴィングのトレードちょっとまえにでたニュースで、ウェイドがバイアウトされたら、キャブスに行くんじゃね?みたいな話しがあります。
正直、ヒートでのレブロン、ウェイドのコンビプレーは「このためにこのチームを結成してくれたとしてもあり!」と思えるほどのものがありました。そうなったらなったで、楽しみですが、ウェイドの健康が前提条件ですわ。

>レイカーズ
>彼らが示す実力やポテンシャル次第では、大型補強はもう少し先送りにしても良いように思えますね。
なるほど。
>また私としては、獲るとしてもレブロンのように全てを自分の色に染めてしまう超大物ではなく、ジョージのようにチームの不備を補いなおかつ上に挙げた若手たちの成長を促せそうな大物が良いとは思いますね。
同感です。
レイカーズには強くあって欲しいですが、レブロンをとったら、「レイカーズが強い」のではなく、「レブロンのユニフォームがあの色」というだけという感じになってしまいます。

>asuaさんも言われるように本当、まずはレブロンのトレード先を探すべきなのかもしれませんね。
残念ながら、アーヴィングがセルティックスへ行きました。
セルティックスは契約延長さえ結べれば、大きなプラスになる可能性があります。
>そしてレイカーズとの話を進める前に、「ダメ元」でスパーズにレナードとのトレードをオファーしてみても良いかもしれないですね。
>かねてよりスパーズのバスケやポポヴィッチへの賞賛を惜しまないレブロンなので、むしろレブロン側はスパーズ入りを喜ぶでしょうしね。
レブロンが喜ぶ可能性としては十分あるでしょうね。
キャブスも十分おいしいでしょう。
スパーズが、というか、ポポヴィッチがどう考えるかでしょうね。ん~、レブロンに対する賞賛は惜しまないものの、獲得はしない、という感じだと思うんですがね。

>また、シャンパートの出場時間は今とあまり変わらないか少し増える程度です。
>ベンチから出てくるカルデロンやJR・スミスやコーバーの方が、出場時間が長くなるでしょう。
なるほど、なるほど。
説明されると、いい絵がみえてきますね。

>現状を難しくしているもしかすると最大かもしれない要因は、結局のところはアーヴィングの実力そのものにあるように私には思えますね。
ふむふむ。
>安定感はなかったですし、また身体に負担をかけそうという意味で、効率の良くないショットも多かったですよね。
これはまさにそうですよね。
よく言えば「圧倒的なショット!」というのは、悪く言えば「スムーズな得点ではない」ということですからね。

>(余談ですが、こうして見るとアーヴィングとカリーは長所と短所が同じですね)。
同感ですね。ifの話ですが、立場が入れ替わっていれば、逆の立場も会ったんですかね。売りとするスキルは全く違いますがね。

>これまでと同じくポストアップからの1on1に執着すれば、ドワイトの時と同じ確執がハーデンとカーメロの間に生まれるでしょうね。
理想は、カーメロのシックスマン起用なんでしょうがね。
>またポールはポールで、これまでとは異なり自分が一番長くボールを保持することができないことに適応しなければならないですよね。
正直、これも気になります。
PGとしての“選択”の素晴らしさは他の追随を許さないほどと思っていますが、個人としてのショットの精度や、セットオフェンスでのショットとなると“選択”ほどの評価は私の中ではないですわ。

>オラジ&バークリー&ドレクスラーでスベったあの時のロケッツの二の舞になるのは回避して欲しいですよね。
…悲しい歴史です。
「頼む!頼む、バークレー!もう一度ここで輝いてくれ!」
…そう願ったものです。そして、ルーキーPGが「このチームでアシスト王になれなかったらだめっしょ!?」とか言っていたのを頼もしいと思ったもんですが、こいつもぱっとしなかったし(笑)。

>ペイサーズ
ペイサーズはスケール感はなくなりましたが、それこそラリー・バードHCが率いていたような、地味な実力者が揃ってきた気がしたので、バードさんにはもっと関われる立場でいてほしかったですが。

>特に、段々とアウトサイドショットに自信を持ち始めたアデトクンボがさらに進化したら…。
>「未完過ぎる大器」であるメイカーがフィジカルと戦術理解を少しでも向上させ、3Pにもさらに磨きをかけたら…。
「未完過ぎる」…ようわかりますわ。なんというか、このまま終わっていくにはあまりにも惜しい、という。
バックス、76ersには期待です。いや、違うな。バックスには期待、76ersは楽しみという感じ。
>バックスがイースタンの2位か3位になっても、私は驚きません。
ですが、2、3位!?こ、これはどうかなぁ。

>ヒバートの謎の早過ぎる衰えなど色々被りました。
ヒバートのあれは本当に何だったんでしょう。未だに「なんで急に起用されなくなり、トレードされたの?」という感じなんですが。
もちろん、対戦チームの弱点をついてのプレイオフでのおおばけだったのはありますが。

>と、21歳の若手とは思えぬスキルレベルと確度の高さに、私は感嘆させられますわ。
>オラジやダンカンを越え得る逸材だとさえ思っていて。
そうなんです。そうなんですが、「あれ?いろんなことできるやん。なんでもっと積極的にせえへんの?」という疑問が。

>テイタムにはレブロンやデュラントやレナードのような「勝てるエースSF」に成長できるかもと期待させられます!
>HCがスティーブンスなのも、そう期待してしまうポイントとして大きいですが。
なるほど。
そして、スティーブンスなのが大きいのは確かですよね。

>ロンゾは、この両方のエッセンスを持ち合わせてるように見えなくもないですね。
わかる気がします。

>ちょうどコービーがそうされたように、レイカーズやNBAが「とにかくロンゾ・ボールをスーパースターに仕立て上げよう」というスターシステムが、ロンゾがまだ何者かを証明していない今の内から嵌め込まれている気がして、それがちょっと私は苦手ですかねぇ。
正直、今のレイカーズの面々もルーキー当初はそうされそうになった場面がありましたからね。
推し、でしたか。それはそれでいいんですがね。
ボールに関しては、レイカーズ入りの経緯もなんか親父が出てきたりといい印象はあまりないだけに、むしろ最初は厳し目の評価でいこうと思います。



[294] 熟成させて低温調理した肉は美味い!

投稿者: kage 投稿日:2017年 8月22日(火)00時40分21秒 KD182251244013.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

>今日、ある「すた丼」というお店に初めていきました。

すた丼。
行ったことがないので調べましたが、豚丼の店なんですね。
そもそもにおいて関東では「お肉」といえばまず豚肉を思い浮かべ、関西やそれより西では牛肉だといわれています。
なので、西日本ではやっていけるのかなと思って店舗検索してみたら、案の定。東日本に比べて、西日本ではぐっと店舗数が減りますね。

牛丼と「同族多種」の豚丼ではなくて全く別ジャンルの、たとえばチャーシュー丼をメインにする方がまだ私たち西日本の人々の気を引けるのではないかと想像させられました。
もっといえば、「レアチャーシュー丼」がメインだと食指を動かされるかも。
あるいは、時々期間限定で提供しているらしい「ローストビーフ丼」をメインにするとか。

食器にご飯がへばりついていたのは、食器を食洗機にかける前に水やお湯で汚れをふやけさせていなかったことが主因なのかも。
でも一番の問題は、お客さんに料理を提供する前に気が付かなかったことですよね。
有り得ん…。

ちなみにこのやりとりを経て、自分で「熟成ローストビーフ&レアチャーシュー丼」ってのを作ってみました。
自画自賛したいレベルで美味しかったので、メニュー化してみます!
ちなみに、添付した写真が現物です。

>>私なんて200gで2160円の塩を使っていますよ!
>高
っ!どうなんですか?「その分、美味しい!」なのか、「自分では、よう買わん」なのか。

健康面での効果と希少価値により高値なようで、でも味はなかなかの硫黄臭が…。
なので私は、他の塩に混ぜて少しだけ使うようにしています。
あっ、自分では絶対に買わないです!

>簡単(←ここが重要(笑))
これはぜひ、お願いします!

了解です!
別途、レシピを書き込みます!

>ただ、個人的にはハーデンに今シーズン以上の活躍は望めないと思っているのですが。

ですよね。
それに何といってもポールが加わるので、負担が軽減される一方で活躍度も下がりそうですからね。

>ヤングの話ですが、個人的な評価としましては良くも悪くも、アイヴァーソンがナゲッツ行った時のような感じを受けています。
よく言えば、周りを見れている。
悪く言えば、支配力がなくなっている。

なるほど。
それだとウォリアーズのパスワークにも難なく順応できそうな一方で、個人で違いを作るという彼の一番の売りは、その強みが弱まっているというわけですね。

イグダーラほどのオールラウンダーではなく、1on1の確度もリヴィングストンに劣るヤングですが、二人にはない3Pがある。
ディフェンスにも、精を出すことがある。
この辺りで、どれだけ活路を見出だせるのか、といったところですかねぇ。
何せウォリアーズのベンチにはリヴィングストンにイグダーラ、カスピ、マコーというSGやSFが務められる人材が贅沢過ぎるほどにいますから、まあみんな大変でしょうね。

>レブロンが前に言っていた(と思うんですが)、ウェイド、カーメロ、レブロンの3人というのもありかと。

前に「ポール、ウェイド、レブロン、カーメロという夢のチームが結成されるという話もありますが?」といったことを尋ねられたウェイドが、「その話に俺を含めないでくれ」と完全否定というか拒絶していましたね。
社交辞令で「いつかそうなれば良いね」と言うことすら憚られる程に嫌なんでしょうね。

でも、レブロン&カーメロの獲得ならばあり得そうですねぇ。

>ただ、レイカーズが弱いと、なんだか悲しいので、早めに再建してほしいですが。

ロンゾというオフェンスの核になれそうなルーキーPGを獲得し、イングラムという2年目の飛躍が期待されるSFがいて。
ランドルとナンスという才能や気概に溢れる若手PFが二人いて。
おまけに、2年目のCのズバッチや掘り出し物的ルーキーSFのクズマもいて。

彼らが示す実力やポテンシャル次第では、大型補強はもう少し先送りにしても良いように思えますね。
誰々をこれからしばらくのチームの中核に据えられそうかによって、全く事情が異なってきますからね。
また私としては、獲るとしてもレブロンのように全てを自分の色に染めてしまう超大物ではなく、ジョージのようにチームの不備を補いなおかつ上に挙げた若手たちの成長を促せそうな大物が良いとは思いますね。

>私はトップページでも書きましたが、76ersがいいかと思っています。

なるほど、フルツですか。
彼は19歳のルーキーなので、ベテランのローズとカルデロンが控えているのは心強いですね。
そしてもし彼が期待通りであれば、向こう4年間は安く雇えるのも良いですよね。

また、A・ジョンソンが絡むとなるとそのトレードがなされるのはシーズン中であり、またルーキーを獲得することはチーム内外に対して「再建モードに入りま~す」と宣言することを意味します。
となると、キャブス残留を明言せず、アーヴィングへの当て付けのようにローズ加入を喜ぶコメントをTwitterにアップし、またそのローズやブレッドソーとこの夏に練習しているレブロンさん(嫌なやっちゃな~!)も、ついでにトレードしてしまいたいですね。

まあ、トレードの拒否権を持っているので面倒ではありますが、もし本当にレイカーズ入りを望んでいるのであれば案外すんなりと話がまとまりそうで、むしろアーヴィングのトレードをまとめるよりもずっと簡単なのかもしれませんからね。

って、あれ?
となると、アーヴィングを出さなくても…↓

>私がキャブスのGMなら、確実にレブロンを出します。
>私がキャブスのGMなら、「レブロンは来シーズン後にチームを去る。あわよくば、シーズン終了後の補強とジェイムスが再契約を有利にすすめるためにトレードし補強もできる。それは相手チームにとって即戦力を補強することが難しくなる足かせともなりえる。だからあと1年だけ待ってもらえないか」と話をします。

asuaさんも言われるように本当、まずはレブロンのトレード先を探すべきなのかもしれませんね。
そしてレイカーズとの話を進める前に、「ダメ元」でスパーズにレナードとのトレードをオファーしてみても良いかもしれないですね。

もちろんこう言っている私ですら、「いや~、いくらなんでもそれは有り得へん(笑)」「ポポヴィッチがレナードを出すわけないわ!」と思っています。
でもポポヴィッチが本気でポールを狙いにいったことも「まさか」だったので、私たち凡人には想像できない別の「まさか」を、名将は持っているかもしれないとも考えるようになりました。

それに、かねてよりスパーズのバスケやポポヴィッチへの賞賛を惜しまないレブロンなので、む
しろレブロン側はスパーズ入りを喜ぶでしょうしね。

そんなわけで、万が一レブロンの放出とレナードの獲得が叶えば、キャブスとしては万々歳でしょうね。
だって引き続きファイナル進出を狙えますし、ファイナル進出と制覇が狙えないチームにとっては「高いわ長いわ」の長期契約を残すロールプレイヤーのJRとトンプソンに悩まされることもないですからね。

>このトレードがあった場合のスタメンPGはシャンパードです。
シャンパート!?

はい、この場合の先発PGはシャンパートです。
JR・スミスが控えに回ろうがトンプソンが控えに回ろうが、シャンパートです。
だってキャブスのことなので、どうせレブロンとアデトクンボが長くボールを持ち、PGみたいな役割も果たすことになるでしょうから。

だったら二人が揃ってコートにいる間は、3&Dと時々のボール運びさえやってくれる人で良いということになると思います。
あるいは二人ができないこと、たとえば素早くてスキルフルな相手PGへのディフェンスを任せられる人
が良いともいえます。

また、シャンパートの出場時間は今とあまり変わらないか少し増える程度です。
ベンチから出てくるカルデロンやJR・スミスやコーバーの方が、出場時間が長くなるでしょう。

あるいは相手PGがあまり攻めてこないタイプであればJRがスタメンで、シャンパートの出場時間はほとんどなくなっても良いです。
でも理想としては、カルデロンとJRとコーバーとグリーンとフライで、強力な2ndユニットを形成することです。
レブロンを忖度して少数精鋭で戦うと、またもやウォリアーズにボコボコにされてしまうでしょうから。

>が、その話をするべきD・グリフィンが退任したことが今回の騒動のすべての発端なのかもしれません
ね。ふと思っただけですが。

なるほど、それも考えられますね。
となると、まさかこの話をリークした真犯人は、キャブスへの腹いせにという動機でグリフィン?!
な~んて、どうでも良い与太話ですが。

そしてここまでをまとめてみると、現状を難しくしているもしかすると最大かもしれない要因は、結局のところはアーヴィングの実力そのものにあるように私には思えますね。
というのも、彼の大舞台での凄まじさはもうお話ししましたが、チームの先頭に立ち、大舞台へとチームを導く器なのかといえば疑わしいからです(キャブスにあまり良いオファーが届いていないことが、その証左の一つでしょう)。
私には、そう思えてなりません。

たとえばシーズンやプレイオフを通してアーヴィングがずっと凄まじいスコアリングをしてきたかといえば、そうではありません。
それほど安定感はなかったですし、また身体に負担をかけそうという意味で、効率の良くないショットも多かったですよね。
そもそも、
レブロンがいない時間帯やゲームでは、自慢のスコアリング力自体が落ちます。

不適格なスピードで、不正確なコースへと放たれるミスパスないし準ミスパスも多かったです。
このパス能力に関してはレブロンはおろか、本当の意味で味方を使うことを覚えた後のコービーにも大きく劣り、それ故にアーヴィングを1stオプションとすることに不安を覚えます。
他にもディフェンス能力が疑わしいだとか、声やジェスチャーで味方に的確なポジショニングやムーブメントを指示することが少ないだとか…。
故に、レブロンのいない時間帯には活躍度が落ちますよね(余談ですが、こうして見るとアーヴィングとカリーは長所と短所が同じですね)。

つまりこういったアーヴィングの諸々の不備を補ってきたのは他でもないレブロンであり、またファイナルへの最大の導き手となってきたのがレブロンであることも、紛れもない事実です。

というわけでレブロンとアーヴィングの間には、人気もさることながらそれ以上に歴然とした実力差があります。
なので私としては、安西先生よろしく「それは逃げじゃないのかね」「君はまだまだレブロンには及ばない」と言ってアーヴィングのさらなる精進を促したいというのが、実は一番の本音だったりします。

>せめて、ポールがいなければハーデンが違う活路を見出したんでしょうが。

スクリーナーになったりポストの位置でパスの中継点になったりする頻度を増やし、反対に1on1をする頻度を減らす。
ディフェンスやリバウンドやルーズボールで、これまで以上にハッスルする。
と、カーメロがこういう働きをしてくれるのであれば、機能するかもしれませんね。
逆にこれまでと同じくポストアップからの1on1に執着すれば、ドワイトの時と同じ確執がハーデンとカーメロの間に生まれるでしょうね。

またポールはポールで、これまでとは異なり自分が一番長くボールを保持することができないことに適応しなければならないですよね。
もちろんハーデンも、逆サイドに待機して3Pを狙ったり(間隙を縫うように)インサイドカットしたり、はたまたポールやカーメロのパスからのイージーなショットを決めたりして、得点またはプレー全体の効率性を高めなければなりません。

何にしてもそれぞれの落としどころを探り当てつつチームを機能させ、オラジ&バークリー&ドレクスラーでスベったあの時のロケッツの二の舞になるのは回避して欲しいですよね。

>ただ、スケール感としては、といった感じですよね。

それは、ねぇ…。
現オールスターのジョージと元オールスターのティーグが去りましたし、代わりに同じ水準のプレイヤーを獲得したわけじゃないですしね。
でもそうして個人色が薄れるが故に集団色が濃くなりそうで、それでいて次代のオールスター候補のターナーもいて、かえって良いチームになりそうな期待をさせてくれることも事実だと思うんですよね。
サボニスだって、まだ成長するでしょうし。

そして、同じような理由で期待したいのがバックス。
昨シーズンの彼らの、パスとスクリーンを多用してなるべく良いショットを放とうとする全員バスケットには好感を抱かされました。
少しスパーズに似ていますかね。

もちろんリバウンドやディフェンスが良くないことは気になりますね。
また一定水準以上のポストプレーができる(でも3Pは打てない)モンローとシステムの噛み合わせの悪さや、「高いわ長いわ」の契約を残すロールプレイヤーが約2名いることも気になります。

ただし、スタメン候補の若手のブログドンやアデトクンボ、パーカー、メイカーには伸びしろがあること。
もう完成している感を抱かせるミドルトンも、パスも捌ける3&Dとして優秀なプレイヤーであること。
そしてデラヴェドバやスネルやホーズという、システムに合うベンチプレイヤーがいることなど、先々に期待が持てるチームだと思うんですよね。

特に、段々とアウトサイドショットに自信を持ち始めたアデトクンボがさらに進化したら…。
「未完過ぎる大器」であるメイカーがフィジカルと戦術理解を少しでも向上させ、3Pにもさらに磨きをかけたら…。
バックスがイースタンの2位か3位になっても、私は驚きません。

>あのジョージの大怪我で全てが瓦解してしまった感じです。

二年連続でカンファレンスファイナルに進出していましたからねぇ。
そしてジョージの大怪我にスティーブンソンの移籍、ウェストの加齢による衰えやヒバートの謎の早過ぎる衰えなど色々被りました。

>タウンズ、彼は単なる中途半端なインサイドプレイヤーなのか、それとも昨シーズンは周囲に気を使いすぎて、やりたいことをできなかった多彩さを持ち合わせているのか。

マジっすか?!

インサイドではゴリゴリとフィジカルに得点したかと思えば、左右両方の手からスキルフルなベビーフックを決める。
ペネトレイトからのフィジカル&スキルフルなショットも決めるし、ミドルレンジやロングレンジからのまるでゲーム前のショット練習のような力の抜けたジャンパーや3Pもよく決まる。
オフェンスリバウンドやパスを受けてからの豪快なダンクも良い。
おまけに、ハイ&ローポストからのパスも良い。

と、21歳の若手とは思えぬスキルレベルと確度の高さに、私は感嘆させられますわ。
オラジやダンカンを越え得る逸材だとさえ思っていて。

まあ、ポストアップからの1on1やディフェンスにまだ課題はありますね。

あとアベレージ25点(54%)12リバウンドを挙げる人ならではのゆとりもまだなく、サマーリーグか何かで生き残りをかけて必死にアピールする若手かジャーニーマンっぽくも見えますよね。
この辺りが、asuaさんご指摘の点にも合致しますかねぇ。

>…動画、見てみましたが、すごいですね。
最初はショットのスキルと粘りに感嘆する一方、ボールハンドリングにやや不安を感じましたが、
「そんなの、補って余りある」
というだけのスケールですね。

確かにドリブルが少し高かったり左手をあまり使わない点で、不安が残りますね。
そしてルーキーなので、他にもまだまだ甘い点は多々ありますよね。

でも、ミドルレンジでジャンパーに持ち込むパターンをあんなに持つNBAプレイヤーはごくわずか。
古くはMJにコービーにピアース、今だったらレナードがそうですか。
少しレベルを落として良いのなら、カーメロとデローザンもなかなか。
ただし皆ルーキーの頃はそれほどでもなく、その点まだNBAの公式戦では1分たりともプレーしていない19歳のテイタムは既に…。

たくさん点を取るけど、チームを勝たせることはできない。
そんな「負けるエースSF」は掃いて捨てるほど見てきましたが、テイタムにはレブロンやデュラントやレナードのような「勝てるエースSF」に成長できるかもと期待させられます!
HCがスティーブンスなのも、そう期待してしまうポイントとして大きいですが。

>>ボール
>これまた個人的に、「あれ?そんないうほどか?」というのが、サマーリーグの第一印象です。サマーリーグのディフェンスでこそ、成立したパスが多いですからね。

戦術だとかシステムだとかフォーメーションだとかを理屈でおさえて、その都度適切にして確実なプレーが出来るように努力し、PGを極めたのがストックトンとナッシュ。
全てを感覚でおさえ、人やボールの流れのみならずゲームの流れまで見て、PGを極めたのがキッド。
ロンゾは、この両方のエッセンスを持ち合わせてるように見えなくもないですね。

でも、何でしょう。
ちょうどコービーがそうされたように、レイカーズやNBAが「とにかくロンゾ・ボールをスーパースターに仕立て上げよう」というスターシステムが、ロンゾがまだ何者かを証明していない今の内から嵌め込まれている気がして、それがちょっと私は苦手ですかねぇ。



[293] >今日、ある「すた丼」というお店に初めていきました。

投稿者: asua 投稿日:2017年 7月30日(日)22時49分19秒 p2250063-ipngn200708osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

美味しかったです!が、二度といきません。

何故か、丼と味噌汁のお椀の両方に残飯が思いっきりべったりとついていて、食器を洗っているのかと不安になり、食べて大丈夫な物なのかと不安に思う場面さえありました。

調理場の中の人(短髪でしたが、頭には何もつけておられませんでした)、店員さん共々、好感がもてませんでした。

味は(残飯に気付くまでですが)美味しかったし(気付いてからは、さすがに味どころでは…)、肉が少なかったとかはあるものの、それは料金がお安いことを考えれば問題なかっただけに残念です。

私のようなバカ舌は、育った味しか理解できないのかもしれません。が、それだけに私はよさを理解できなかったので、友人としてはオススメできません。

>kageさん!
>前回事故に巻き込まれた車が修理工場から戻ってきた翌日、今度は駐車場に置いていた車がまたもや横から…。
…76ersに対してばかり言っていられないかもしれません。お祓い、必要かもしれませんよ。
というか、止まっている車にぶつけるって、もう個人的に言わせてもらえれば、「そんなヤツが免許持ってるのがこえーよ!」というのが本音ですがね。しかも、しかもですよ!慣れない、見慣れない駐車場でのことなら100歩譲りますが…。

>醤油とかつお節だけで味つけた冷奴にも、案外山椒が合うのでしょうか。
おぉっと!なるほど!
ん?いや、冷奴だけに、逆にどうなのか。…試す価値はありますねぇ(笑)。

>ふっ、甘いですね。
>私なんて200gで2160円の塩を使っていますよ!
高っ!
どうなんですか?「その分、美味しい!」なのか、「自分では、よう買わん」なのか。

>スーパーで売っているエクストラヴァージンオリーブオイルとレモン汁とそのろく助をお好みで合わせた「何かカルパッチョっぽい」ソースで、刺し身を食べてみてください。
想像できるような、けどやってみたことのない味。
マグロでカルパッチョはやってみたことがありますが…。やってみますね。

>速水もこみちではない限りはオリーブオイルが余ると思います
あ、これは揚げ物をオリーブオイルでやっているので、そっちに回しますので。…ただ、オリーブオイルは温度を上げすぎると効能(?)がダメになるとも聞いていますので、「これでええんかなぁ」と思いながらしています。
ですので、
>簡単&絶品アヒージョをお教えしましょう!
>簡単(←ここが重要(笑))
これはぜひ、お願いします!

>「車を走らせている限りはあなたにも責任があります」という意味だとか、さらには「当たり屋」を増やさないためなのかもしれないですね。
個人的にこれを聞いた感想としましては、文字通りのオカマをほったことがある身です。「あの時は全面的に自分に否があるとできてよかった」というものです。
「完全に自分が悪い」との自覚がある状況で、相手さんにまで保険料とかでの迷惑がかかるとなったらいたたまれません。
もちろん、当時オカマほった時もそうでしたが、金銭的負担が全てではないですが、それさえも自分の責任として負担できないというのはよりきつい。もちろん、事故を起こしたんですから、負担があるのは当然ですが、否のない相手さんにその一部にせよ負わせるというのは個人的な感情としてはきついものがあります。

>>カリーはマックスで契約延長し、デュラントはチームのためにマックス未満を受け入れました。これが後々、問題にならなければいいですが。
>私もこれは少し気になりました。
>もちろんNBA最高峰のメガスターのカリーなので、あの再契約額にも見合うと思います。
>あるいは、ハーデンのあの再契約額は、カリーの方が相応しいのかもしれません。
>でももし「KDがやるなら俺も」とばかりに本来貰える額よりも少な目に再契約して男気を見せてくれていたら、チームメイトもファンももっと痺れただろうとは思いますね。
>あと、いやらしい(けどリアルな)話をすると、キャライメージや人気がさらに高まれば、副収入の額も増えて元も取れるかもしれませんし。
カリーもデュラントも十二分にマックスに値するとは思います。が、仰る通り、バランスですよね。
私も実は「それなら俺も」とカリーに言ってほしかったし、そうするメリットもあると思ったのですが。(ここはいやらしい話しでもなんでもなく、カリーには「その分、頑張ってCMに出るよ」ぐらい言ってほしかった)

あと、ハーデン。
チームとして、今回の契約延長は大正解だと思います。
カーメロ・アンソニーがこの契約延長を受けて、キャブスよりロケッツへ行きたがっているとほうじられるぐらいですから、ポールのトレードにも無関係ではないはずです。
ただ、個人的にはハーデンに今シーズン以上の活躍は望めないと思っているのですが。

>彼は相変わらずシックスマン向きのスタンドアローン系スコアラーな感じですか?
>それとも、ちょっとオールラウンダーないしチームプレイヤーになった感じですか?
ヤングの話ですが、個人的な評価としましては良くも悪くも、アイヴァーソンがナゲッツ行った時のような感じを受けています。
よく言えば、周りを見れている。
悪く言えば、支配力がなくなっている。
移籍でどうかわるか。AIと違い、身体能力が落ちる年齢ではないので、これまでとは違う進歩を願うばかりです。

>仮にレブロンとジョージのダブル獲りに成功したとしても、余程優れたコーチ陣がいない限りは、ウォリアーズやスパーズを超える醸成度を誇るチームなんて、短期間では作れないでしょう。
>それにレブロンは来夏には33歳になっていてトッププレイヤーでいられる時間もそう長くはなく、レイカーズとしても2~3年後を見越したチーム作りをし難いですからね。
普通に考えると、レブロンとジョージなんでしょうが、レブロンが前に言っていた(と思うんですが)、ウェイド、カーメロ、レブロンの3人というのもありかと。
なにをどう考えても、私がマジックなら前者でしょうが、キャブスからヒート、ヒートからキャブス。そしてキャブスとの再契約を明言しないレブロンを考えると、これまでとは違う価値観で動きそうな気もします。
どうなりますかねぇ。ただ、レイカーズが弱いと、なんだか悲しいので、早めに再建してほしいですが。

>今回のトレード話も本当はキャブスと交渉するための交渉材料に過ぎず、当初のアーヴィング側の本心は「契約を更改して、俺にももっと稼がせろ」と言いたかっただけなんじゃないかと私は踏んでいますが、実際はどうなんでしょうかね。
どうなんでしょうか。
私は「シャック&コービー」「マーブリー&KG」と同じ図式と思っていたのですが。
ですので、私がキャブスのGMなら、「レブロンは来シーズン後にチームを去る。あわよくば、シーズン終了後の補強とジェイムスが再契約を有利にすすめるためにトレードし補強もできる。それは相手チームにとって即戦力を補強することが難しくなる足かせともなりえる。だからあと1年だけ待ってもらえないか」と話をします。が、その話をするべきD・グリフィンが退任したことが今回の騒動のすべての発端なのかもしれませんね。ふと思っただけですが。

>レブロンもTwitterで「俺がリークしたんじゃねーよ」と言って否定はしていますね。
>でも、「もちろんアーヴィングと一緒にやりたいさ」「彼が戻ってきてくれると信じているよ」とは、建前ですら言っていないのも事実。
これですよね。
個人的には、この「嘘になるかもしれないことを言わない」というのはすごく好きです。が、一方で代理人とか、ファンのことを考えればあと1年のことになったとしても、嘘でも言わせるのが代理人の仕事じゃねぇのかよ!とも思います。

>アーヴィングの移籍先に関しては色んな報道がありますね。
>敢えて言うならば、私としては(報道にはない)バックスとのトレードのみがWin-Winになると思います。
私はトップページでも書きましたが、76ersがいいかと思っています。

>キャブスとしてもアデトクンボの獲得は、ロスターバランスがやや変わりはすれど、ウォリアーズに対抗するだけのポテンシャルを保ちつつ「ポストレブロン」にも備えられます。
なるほど。確かにポスト・レブロンで考えれば。
ん?
>このトレードがあった場合のスタメンPGはシャンパードです。
シャンパート!?
>控えPGはカルデロンです。
スターターがカルデロンでよくないっすか!?…と、そうか。ウォリアーズとの対戦を見越した場合、サイズとディフェンス力のあるプレイヤーのほうがいいのか。なるほど。理解と言うか、すごくわかります…個人的な好みとは離れますが(笑)。

>出すならレブロンでしょとも思うので、アーヴィングには残留して欲しいですね。
これをレブロンが容認しない、というのはこれまた個人的な話しになりますが、いいとも思います。
「ここなら、トレードOK!」と言ってしまうと、クリーブランドを離れることを容認したことになります。カーメロの代理人は何を持って、それをよしとしているのかはわかりませんが。
私がキャブスのGMなら、確実にレブロンを出します。
「アーヴィング、どんな条件ならトレードに出す?」
「アーヴィングはとてもじゃないが、だせないね。レブロンも、もちろん、出したいわけじゃないが、もし条件次第なら」
みたいな感じで。

>だからペイサーズは、むしろ咋シーズンよりも好感の持てる全員バスケットを披露してくれるかもしれませんね。
ただ、スケール感としては、といった感じですよね。まぁ、今というか、ジョージを軸としたチームは、誰も悪くないのですが、あのジョージの大怪我で全てが瓦解してしまった感じです。…直後にプレジデントのバードが「それでも我々は代表チームにプレイヤーを送る」と明言したのは、チームへの影響が巨大なだけにすごいコメントでしたが。

>せめてキャップスペースに余裕のあったヒートが補強を成功させていれば、また違ったかもしれませんね。
>そしてヒートは、レブロンやウェイドに出ていかれてさらにはデュラントやヘイワードを逃したわけですが、そういう場合の次善の策を用意していないのが頂けないですよね。
ヒートは、プレイヤーに聞いたわけではないですが、ウェイドが去ったことで、ライリーの名声が地に落ち、他のチームと同様に条件だけでの交渉となるチームとなってしまったように感じています。…勘違いであることを願いますが。

>内外から高確率でスコアリングできてパス意識も高いビッグマンのタウンズもいますし、ウォリアーズも地味に手を焼くかもしれませんね。
>自分より10cm以上大きくて体重は何10キロも違うシャックを手玉に取ったロドマンほどの狡猾さは、グリーンには無いでしょうし。
ウォリアーズの特別感を考えると、普通に考えて後を追うキャブスとかよりもダークホースに期待してしまいますわ。
タウンズ、彼は単なる中途半端なインサイドプレイヤーなのか、それとも昨シーズンは周囲に気を使いすぎて、やりたいことをできなかった多彩さを持ち合わせているのか。ここは今もわかりませんが。

>ハーデンとカーメロって相性は大丈夫なんでしょうかね。
>私は、まずそこに疑念を抱きます。
同感です。
せめて、ポールがいなければハーデンが違う活路を見出したんでしょうが。

>ふと思ったのですが、レブロンのLA云々というのはレイカーズ入りを希望しているということではなく、(ポールのいる)クリッパーズ入りを希望していたという線はないでしょうかね。
>何か後者の方がしっくりきます。
確かに。
こういう「奥さんが希望している」という話は、ガセが多いですからね。

>テイタムは彼らから学ぶことは多く、そして2年目のブラウンにも刺激を受けるでしょう。
…動画、見てみましたが、すごいですね。
最初はショットのスキルと粘りに感嘆する一方、ボールハンドリングにやや不安を感じましたが、
「そんなの、補って余りある」
というだけのスケールですね。

>フルツはアイザイアと被るからさほど魅力的ではなく、欲しいテイタムは3位でも獲得できそう。
フルツは個人的に、時間がかかりそうだと思っているんですがね。

>ボール
これまた個人的に、「あれ?そんないうほどか?」というのが、サマーリーグの第一印象です。サマーリーグのディフェンスでこそ、成立したパスが多いですからね。
ただ、マジック、というか、レイカーズにはもうそろそろ復活してほしいので、俺が見る目のないアホであることを願うばかりです(笑)。



[291] ちょっと聞いてくださいよ、asuaさん!

投稿者: kage 投稿日:2017年 7月30日(日)03時21分22秒 KD106181115152.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

前回事故に巻き込まれた車が修理工場から戻ってきた翌日、今度は駐車場に置いていた車がまたもや横から…。

私のいない間つまりエンジンを切っていた状態で当たられたので今度の過失割合は10:0で相手さんが悪いのですが、この短いスパンで2度もやられるなんて、もう乾いた笑いしか出ません…。
まあ、ボディが軽くヘコんだだけですけどね。
あはは、あはは、あはは…。

>京都の友人に、「玉子丼(かつおだし、あげ、卵がメインの丼)には山椒」と聞き、

京都特有なのかどうかは存じませんが、親子丼にも山椒をかけることがありますね。
私の場合は、山椒だったり柚子七味だったり黒七味だったりをかけていました。

カツオと山椒は愛称が良いんですかねぇ。
じゃあ、たとえば醤油とかつお節だけで味つけた冷奴にも、案外山椒が合うのでしょうか。
試してみる価値はありますね!

>塩は高いです。1パック150gで1000円です。

ふっ、甘いですね。
私なんて200gで2160円の塩を使っていますよ!
………貰い物ですがね。

>少し甘口なんですが、刺し身がワンランクいいお刺身にレベルアップした気にさせてくれます。

もし良かったら、スーパーで売っているエクストラヴァージンオリーブオイルとレモン汁とそのろく助をお好みで合わせた「何かカルパッチョっぽい」ソースで、刺し身を食べてみてください。
これはこれで、美味しいですよ~!

ちなみに速水もこみちではない限りはオリーブオイルが余ると思いますので、その場合は私が責任を持って、家庭でも出来る簡単&絶品アヒージョをお教えしましょう!

>「じゃ、どうすりゃよかったんだ?」と聞きたくなりますね。

「車を走らせている限りはあなたにも責任があります」という意味だとか、さらには「当たり屋」を増やさないためなのかもしれないですね。
でも、おかしいですよね。

>カリーはマックスで契約延長し、デュラントはチームのためにマックス未満を受け入れました。これが後々、問題にならなければいいですが。

私もこれは少し気になりました。
もちろんNBA最高峰のメガスターのカリーなので、あの再契約額にも見合うと思います。
あるいは、ハーデンのあの再契約額は、カリーの方が相応しいのかもしれません。

でももし「KDがやるなら俺も」とばかりに本来貰える額よりも少な目に再契約して男気を見せてくれていたら、チームメイトもファンももっと痺れただろうとは思いますね。
あと、いやらしい(けどリアルな)話をすると、キャライメージや人気がさらに高まれば、副収入の額も増えて元も取れるかもしれませんし。

>身体能力のあるヤングが、イグダラから指導を受けて、後釜に座れるぐらいに精進してくれれば、チームとして理想なんでしょうが。

近年は全然ヤングを見ていなかったので質問なのですけど、彼は相変わらずシックスマン向きのスタンドアローン系スコアラーな感じですか?
それとも、ちょっとオールラウンダーないしチームプレイヤーになった感じですか?

>マジック・ジョンソン氏が思い描く2018年オフにならない可能性もあるようです。

仮にレブロンとジョージのダブル獲りに成功したとしても、余程優れたコーチ陣がいない限りは、ウォリアーズやスパーズを超える醸成度を誇るチームなんて、短期間では作れないでしょう。
それにレブロンは来夏には33歳になっていてトッププレイヤーでいられる時間もそう長くはなく、レイカーズとしても2~3年後を見越したチーム作りをし難いですからね。

>トップはアーヴィングと思っていただけに、トレード候補のような報道にはびっくりしました。

大舞台で高確率で高得点を上げ、おまけに滅法勝負強い。
そんなアーヴィングがゲームに与えるインパクトは絶大であり、また決してただの1on1マシーンと片付けられるものじゃないですよね。
PGの選手層が異常に厚い現代のNBAでも、ウェストブルックやカリーやその他の人たちと同じ「頂」にいるといえるでしょう。
無論PGとしての総合力では彼ら二人どころか他のエリートPGたちにも見劣りするはずの彼ですが、現代であれ過去であれ同じ事ができる/できたPGは皆無ですからね(低確率で高得点ならば、たくさん…)。

とにかく現状ではアービングは超大物クラスであり、さらには生え抜きの中堅プレイヤーにしてフランチャイズビルダー。
またレブロンも先は長くないですし何故かLA行きの噂まで流れているからこそ(引退後に移住して、SNSやゴシップ誌を通してセレブ感をアピールすれば良いのに)、アーヴィングはキャブスで最もアンタッチャブルなプレイヤーだと思うんですけどね。

ちなみに今回のトレード話も本当はキャブスと交渉するための交渉材料に過ぎず、当初のアーヴィング側の本心は「契約を更改して、俺にももっと稼がせろ」と言いたかっただけなんじゃないかと私は踏んでいますが、実際はどうなんでしょうかね。
今となっては彼のサラリーが安過ぎるのも事実ですし、サラリーを上げて自らを格上げし、レブロンと同格になって対等にものを言う(ボールを要求する)というね。

さらに今回のトレード志願報道がややこしいのは、レブロンがその情報をマスコミに漏らしたと、アーヴィング側は信じているとの報道もあることですね。

https://www.google.co.jp/amp/nba.nbcsports.com/2017/07/23/report-kyrie-irving-believes-lebron-james-leaked-trade-request/amp/

リークしたのがレブロンかどうかは知る由もないですが、コービーの時と違って、確かにアーヴィング本人がコメントしたり声明を発表したりした訳ではありませんよね。
となると、尾ひれ背びれを付けて話が大きくなり、瞬く間に既成事実となったおそれもあるわけで。

また、レブロンもTwitterで「俺がリークしたんじゃねーよ」と言って否定はしていますね。

http://www.sportingnews.com/amp/nba/news/nba-trade-rumors-kyrie-irving-news-lebron-james-cavs-twitter-relationship-derrick-rose-contract/ts9zufeitj3k1dkbunm4dkkiv

でも、「もちろんアーヴィングと一緒にやりたいさ」「彼が戻ってきてくれると信じているよ」とは、建前ですら言っていないのも事実。
アーヴィング側もまた、報道の火消しをしようとしていない。
う~ん…、真実はわかりません。
でもかつてのシャックとコービーの関係と同じで、冷えきった関係になってしまったことだけは事実なのでしょうね。

そして、アーヴィングの移籍先に関しては色んな報道がありますね。
敢えて言うならば、私としては(報道にはない)バックスとのトレードのみがWin-Winになると思います。
何と、相手はあのアデトクンボです。

キャブスはともかくさすがにバックスは難色を示すだろうとは思われるでしょうが、実はアデトクンボがいなくてもアーヴィングさえ獲得すれば、痛手がないどころか案外強くなるだけの選手層をバックスは誇っています。
リーディングスコアラーにはアーヴィングがなれますし、ゲームメイクはアーヴィングと「棚ぼた新人王」のブログドンの2人をメインに皆でやります。
SFには使えるのが3人いて、内二人はSGを、一人はPFを兼任できます。
リバウンドやブロックは、アデトクンボがいる内はお荷物だったヘンソンの出場時間を増やせばある程度は補えるかもしれません(しかも2020年まで契約が残っている彼を「地産地消」できるのは、地味に大きい)。
2年目のソン・メイカーが成長すれば、むしろ補って余りあるものになるかもしれません。

と、今やリーグ屈指のオールラウンダーとなったアデトクンボが抜けても案外穴はできず、それでいてリーグ一、二を争う勝負強さを誇るオールスターガードを手に入れられるのだから、バックスとて一考する価値はあるでしょう。
咋シーズン以上の躍進が期待できるはずです。
問題は、現役時代の自分とは長所と短所が180度異なるアーヴィングをキッドがどう考えるか、ですかね。

またキャブスとしてもアデトクンボの獲得は、ロスターバランスがやや変わりはすれど、ウォリアーズに対抗するだけのポテンシャルを保ちつつ「ポストレブロン」にも備えられます。
アーヴィングを失ったショックや悲しみも忘れさせてくれます。
スモールラインアップも強力になるばかりか、「走れるビッグラインアップ」という新時代のユニットをどこにも先んじて組むことだって可能になるかもしれません。

なお、このトレードがあった場合のスタメンPGはシャンパードです。
彼は、3&Dだけ頑張ればOK。
そして、控えPGはカルデロンです。
アーヴィングが残るにしろ出るにしろ、3もDも弱いローズは使いにくいです。

とはいえコービーの時と同じで、キャブスにとってもアーヴィングにとっても良い話はなさそうですし、出すならレブロンでしょとも思うので、アーヴィングには残留して欲しいですね。

>イーストはどんどん寂しくなりますねぇ。

咋シーズンのプレイオフに進出したイーストのチームの中で、このオフで戦力アップしたといえそうなのは、キャブスだけでした。
でも件のお家騒動により、急転直下で危険水域に…。

あとはセルティックスとウィザーズとバックスが横ばいで、ラプターズはややスケールダウン。
ブルズもプレイオフ当落線上のチームとなり(咋シーズンもギリギリでしたが、戦力的にはもう少し上位でなければならなかったはず)、ホークスに至ってはドアマットチームかと見紛うほどに大きくスケールダウンしましたよね。

でも唯一わからないのが、ペイサーズ。
確かにジョージやティーグ、エリスなどのボールハンドラーを失いはしましたが、多くの新戦力の内の3人であるジョセフとボクダノビッチとサボニス(顔が父と全然似ていないですよね)は、地味ながらも魅力的ですからね。
彼らは三者三様に利他的かつ献身的で、なおかつ実効的な働きが期待できますよね。
だからペイサーズは、むしろ咋シーズンよりも好感の持てる全員バスケットを披露してくれるかもしれませんね。

また、同じ新戦力のオラディポのブレイクには期待していませんが、これまで通りスタメンSGとしては合格レベルの働きを披露してくれるはずです(ドラ2だったことは忘れてあげましょう)。
そして何より、ジョージの移籍によりショット機会が増えるであろうターナーがオールスターレベルのCにまで飛躍できれば…。
案外、ペイサーズは咋シーズンとさほど変わらない勝率になるかもしれないですね。

とはいえやはり、全体的にイーストはスター選手のウェストへの流出が目立ちますね。
せめてキャップスペースに余裕のあったヒートが補強を成功させていれば、また違ったかもしれませんね。
そしてヒートは、レブロンやウェイドに出ていかれてさらにはデュラントやヘイワードを逃したわけですが、そういう場合の次善の策を用意していないのが頂けないですよね。

>ただ、組織的に攻めてこない、インサイドにしっかりとしたプレイヤーがいる、という条件では意外とウォリアーズを苦しめてくれそうな気も、今ふとしました(笑)。

なるほど。
ボールハンドラーが多くて上手くまとまらないことを、逆に有効活用できると面白いかもしれませんよね。
自分達としても勝つべくして勝つ術を見いだしにくいですが、だからこそ相手もかえって対策を練り難いようなチーム作りをするというね。
それでいてディフェンスでは不思議な結束力を誇るようになれば…。

内外から高確率でスコアリングできてパス意識も高いビッグマンのタウンズもいますし、ウォリアーズも地味に手を焼くかもしれませんね。
自分より10cm以上大きくて体重は何10キロも違うシャックを手玉に取ったロドマンほどの狡猾さは、グリーンには無いでしょうし。

それにしてもウルヴスは、まさかクロフォードまで獲得してさらにボールホルダーを増やすとは…。

>ん~カーメロの加入(となった場合、こちらもとんでも契約を結び直すんですかね)。

歳も歳ですしハーデンのデカ過ぎる契約もあるので、あとポールもいるので、どうでしょうね。
ていうか、ハーデンとカーメロって相性は大丈夫なんでしょうかね。
私は、まずそこに疑念を抱きます。

>何故か2000年代からいまいち、すきになれないロケッツ。このチームをポールが魅力的にしてくれると願います!

反対に、ポールやレディックやクロフォードに出ていかれたクリッパーズも地味に楽しみですね。
何せルビオをワンサイズ大きくしてシュート力を高めたような長身PGテオドシッチと、ゲームメーカーとしてのセンスには期待できないけれど圧倒的なディフェンス力と計算できる3Pを持つ低身長PGのビバリーを獲得しましたからね。
彼らは前任者のポール&レディックとは異なる相補性をコート上で発揮してくれるかもしれません。

またここ数年の悩みでもあった、決め手を欠くスタメンSFとしてガリナリも獲得しました。
彼は彼で決め手を欠くというかとにかく故障が多いですが、まあでもここ数年のこのチームのSFの中では一番良いはずです。

「ロンドやポールに頼っていたのと同じように、相変わらず一人のPGだけにゲームメークを託すのね」と感じさせるリバースの「らしさ」も健在ですが、このチームはこのチームで楽しみです!

>なんでも「今、オプション破棄してFAになっても、この金額は得られそうにないから、オプション行使した」というのが真相だそうです。

あれっ?
ウェイドさん、「蓄えは十分にある」と言っていたのに…。
マイアミだけでなくシカゴでも尊敬される存在になり、引退後は両都市で稼げる人になりたいのでしょうかね。

>ここで躓くと(個人的にはどっちゃでもいいんですが)、レブロンのLA熱があがるかもしれませんがね。

ふと思ったのですが、レブロンのLA云々というのはレイカーズ入りを希望しているということではなく、(ポールのいる)クリッパーズ入りを希望していたという線はないでしょうかね。
何か後者の方がしっくりきます。

>カルデロン、グリーン獲得はお見事ですね。

ファイナルで突きつけられた課題の一つ「もっと全員バスケットもしなきゃな」の克服のための一助としてのカルデロン。
他の課題「ベンチにも個人での打開力のあるプレーヤーが欲しいよね」「デュラントにマッチアップできる人がレブロン以外にも欲しいよね」のためのグリーン。
そして、コーバーとの契約延長。
理に敵ってはいますよね。
現状では、デロン&デリックのWウィリアムスを有効活用できなかった咋シーズンと同じ轍を踏みそうな予感の方が強いですけど、とにかく理には敵っていますね。

>サマーリーグはちらほらしか見ていないので、しっかりみてみることにしますわ。

この辺りですかね↓

https://www.youtube.com/watch?v=IuJoUWa1i0Y
https://www.youtube.com/watch?v=RoU59hBwG5c
https://www.youtube.com/watch?v=alEni1ZIcrk

どれだけ才能に恵まれていようとも、結局はどれだけ練習を積み続けるのかが大事。
それはわかっているのですが、いや、わかっているからこそ、テイタムの数々のショットが人一倍多いであろう練習量に裏打ちされていることがわかりますよねぇ。

また、いくつかの動画を見て、私は「ヘイワード?やっぱりキャンセルで!(笑)」と言いたくなりました。
いや、ヘイワードは間違いなく素晴らしいプレイヤーで、クラウダーもコスパが高過ぎる3&D。
テイタムは彼らから学ぶことは多く、そして2年目のブラウンにも刺激を受けるでしょう。
でも、スタメンクラスのSFが4人って…。
4人ともSGを兼任できそうで、また咋シーズンまでのスタメンSGのブラッドリーを放出したとはいえ、いくらなんでも飽和状態ですよねぇ。

>指名権のダウントレードに応じたときには、「おい、今年も待つの!?」と一瞬思いましたが、ここまではお見事ですよね。今のチームを作ったHC呼んできた功績も大きいですしね。

もしロンゾがセルティックス入りを拒まなければそのまま1位指名権を保持したのではないかと思われますが、そうではなかったのでフルツかテイタムの二択に絞ったのでしょうね。
でもフルツはアイザイアと被るからさほど魅力的ではなく、欲しいテイタムは3位でも獲得できそう。
そんな中でのあの1位と3位のトレードは、お見事でしたね。
ウェバーとペニーのトレードを思い出しました。

またasuaさんも言われるように、スティーブンスHC体制を築いたこともお見事。
あの人の全員バスケットは良いですよね。

あと、NBA.comに寄せられたレポートに「(ペリカンズがコケたら)シーズン途中のデイビスの獲得もあるかも?」というものもありましたね。
アイザイアとヘイワードとデイビスのビッグ3。
まあ、これはこれでありでしょう。
でもテイタムがシーズン中に示す即戦力度や将来性次第では、デイビスを獲らない手もあるかと私は思います。
キャブス王朝ももうすぐ崩壊しそうなのでセルテッィクスもあまり焦らなくて良くなり、またルーキーのテイタムだと向こう4年間は安く雇えますしね。
リバウンダーが足りていませんから、ナゲッツで余剰戦力となりそうなフェリード(ファリード?)を、これまた余剰戦力となる若手SFブラウンやたくさん持つ指名権のいくつかで獲得できれば、とりあえず今オフの補強は終了していいかな、と。

フェリードはやや無秩序な動きをする傾向こそあれ、コーチ陣がそこを正すことができればチームからもファンからも愛されるハッスルプレイヤーになり得るかも(サラリーもそんなに高くないですしね)。

>話題だったボールは見ましたが、

三兄弟であり、何かとうるさい親父がいる。
かつてTV局のゴリ押しで一世を風靡した日本のK三兄弟(ボクシングの、ね)を想起させるものがありますが、ロンゾにはアシストパスのセンスの高さを感じさせられますよね。
マジック・ジョンソンほど派手じゃないけど、針の穴を通すようなパスを得意とする点は共通するでしょうか。

あと、右利きなのに左目の前を通過させる、あの特異なシュートフォームも興味深いですよね。



[290] サマーリーグ、しっかり見ようと思います!

投稿者: asua 投稿日:2017年 7月16日(日)12時34分16秒 p2809065-ipngn200908osakachuo.osaka.ocn.ne.jp  通報   返信・引用

 京都の友人に、「玉子丼(かつおだし、あげ、卵がメインの丼)には山椒」と聞き、驚いたこの週末の飲み会。一人暮らしなもんで、山椒は家にあるんですが、うなぎの時にしか出番がなく、調味料なのに賞味期限が切れてそう(いや、恐らくかなり切れてるはず)で怖いですが、やってみたいと思います。
 …いいましたっけ?「ろく助」のお塩、超美味しいですよ。あとは九州のさしみ醤油。少し甘口なんですが、刺し身がワンランクいいお刺身にレベルアップした気にさせてくれます。醤油のほうは安いですし、よければお試しあれ。塩は高いです。1パック150gで1000円です。百貨店とかに置いていることも。まぁ高いので、100均の塩コショウで済ますときと、気合い入れてろく助を使うときとに私は分けてます。

>kageさん!
…災難でしたね。ケガがないようで、なによりです。
>しかし相手も100%自分が悪いと認めているにも関わらず、エンジンをかけて走行していた私も悪いらしい。
相手も認めていて、というのは不思議といいますか、「なんじゃそりゃ?」って感じですね。
「じゃ、どうすりゃよかったんだ?」と聞きたくなりますね。「あてられる!と思ったんで、エンジン切って路肩に寄せて停止しました」というようにしろってことなんですかね。…この過失割合というか、過失ってとこですよね。ようわからんですね。

>asuaさんの「今度こそは!」が叶ったあかつきには、是非その感想をお教えください。
了解です!

>私はスーファミのXIぐらいでFFに関する記憶が止まっていたので、目を丸くして驚いた次第です。
そ、そりゃすごい時差がありますね。もはや、実写と見間違うレベルですからね。

>>1試合をしっかり48分にして(実質1時間ちょっと1試合するのにかかりました)それを82試合するという、今にして思うと苦行のような楽しい時間を過ごしました(笑)。
>それはキツい!
>せめてプレーオフからにしてほしい!!
そうなんです。…そうなんですが、スタッツが、オレのマイアミ・ヒートの面々のスタッツが納得いかなくて(笑)。

>そして殊勝にも、クラシカルなPGっぽいことをすることもありました。
>まあ、プレーの幅が広がったとはいえますかねぇ(どうでしょう)。
チームとしての幅ができた、という印象ですね。カリー自身でいうと、ん~どうなんでしょう。
あとカリーでいうと、気になるのが契約問題。
カリーはマックスで契約延長し、デュラントはチームのためにマックス未満を受け入れました。これが後々、問題にならなければいいですが。

>スーパーに買い物に行くだけでも、同じ買い物客やレジ打ちの人達から「テクニカルファールはダメだよ」「とにかく冷静にね」と諭され、「俺はそんなに酷いのか」と自問自答したという彼が、最優秀守備選手賞を獲得したのは面白いですね。
すごい話ですね(笑)。

>ファイナル中も「よく今のでテクニカルファールかフレイグラントファールを吹かれなかったよね」というファールやファール未遂がありました。
ありましたね。あの退場処分と思いきや、そうじゃなかったという謎の判定についても、完全に全うな判定で、退場だと思いましたしね。

>そして彼の悪癖は肘や腕全体を強振することだと思うのですが、あれは本当に危ないのでやめてほしいです
そうですね、特に肘はやめてほしいですね。

>人件費は大変でしょうけど、戦力的にはまたさらに突き抜けた感も抱かせますね。
ヤングがウォリアーズでどう化けてくれるか、楽しみですわ。
身体能力のあるヤングが、イグダラから指導を受けて、後釜に座れるぐらいに精進してくれれば、チームとして理想なんでしょうが。

>またそういう意味でも、今回ラブの放出とジョージの獲得が叶わなくて良かったとも思います。
そうですよね。
大型補強して、フィットするのに時間がかかって、ちぐはぐなまま大型補強して…と繰り返してもねぇ。実際、キャブスは時間経過と共によくなっていると思いますからね。主力同士のかみ合わせ、とでもいうんでしょうか、そういうのが。

>こういっては何ですが、ビッグ3の内放出候補の筆頭は余所者のラブで、次に出戻りの、でもLAへの移籍の噂もあるレブロン。
>で、アーヴィングは少なくともしばらくは放出候補には上がらない。
>そう思っていました。
私もアンタッチャブルなのはレブロンも本来そうでしょうが、噂のLA希望が出ることを考えると、トップはアーヴィングと思っていただけに、トレード候補のような報道にはびっくりしました。
イーストはどんどん寂しくなりますねぇ。
今回のタイムアウトの回数減らす決定に際して、プレイオフのカンファレンス別での進出についても議論があったそうですが。まぁそれぐらい確かに偏っていますよね。

>ウェストブルックとジョージのデュオも面白そうですね。
>まあ二人ともFG成功率が低いのが気がかり
これが互いの存在を活かしきって、高く効率的なパフォーマンスを発揮してくれることを願いますね。
あと、ジョージのレイカーズ行きですが、一部では「LAへ行きたがっている、との報道は誇張されている」と本人が言ったとかも報じられていますので、マジック・ジョンソン氏が思い描く2018年オフにならない可能性もあるようです。

>現役のオールスター選手ないしオールスタークラスを4人揃えることになりましたね。
>久々にプレイオフを狙える戦力を揃えてきたので、楽しみにしています!
オフェンスは確かに気がかりですね。
ただ、組織的に攻めてこない、インサイドにしっかりとしたプレイヤーがいる、という条件では意外とウォリアーズを苦しめてくれそうな気も、今ふとしました(笑)。

>ポールが、ままままままさかのロケッツ入り!!!!!!
個人的に「ロケッツは一番ないやろう」と思っていました。
ロケッツかぁ…。
で、ハーデンのとんでも契約。ん~カーメロの加入(となった場合、こちらもとんでも契約を結び直すんですかね)。
何故か2000年代からいまいち、すきになれないロケッツ。このチームをポールが魅力的にしてくれると願います!

>>ですが、残念ながらウェイドはオプションを行使したので獲得は難しそうですね。
>でも、とにかくウェイドにはもうブルズから離れてほしいっすわ。
>もちろん、バイアウトで。
ニュースで書いたか、覚えていませんが、なんでも「今、オプション破棄してFAになっても、この金額は得られそうにないから、オプション行使した」というのが真相だそうです。
わかるんですが、来シーズンのブルズにウェイドがいて、一体何を得るのかという話ですよね。
バイアウトで出て、「やっぱり、ヒート」と言って戻ってきてほしいもんです。もちろん、優勝狙うのもありですが、できれば…。

>仮にウェイドがキャブス入りしたとしても、大体どんなプレーをするのかが想像がつくんですよね。
なるほど、それはわかる気がしますね。
>その点スパーズだと、これまで彼がいたチームでは養われなかったものが養われるかもしれません。
>これができるようになり、そうして未だに持つ1on1や2on2の強さもより効果的に発揮できるようになる。
>と、こんなウェイドも見てみたくないですか?
これまで、無理なオフェンスをねじ込む、決めきる、というのがウェイドでしたが、キャリアの晩年に差し掛かり、ここへ来て進化するというのは確かに魅力的な話ですね。
そうですね。ヒートに戻って、地元の英雄として終えるのか、そうでないのなら、進化の道を模索してほしいですね。

>出ていったレブロンに呪いをかけたけど効かずに先に優勝され、後に出戻ってきてくれたレブロンの助けを借り、ようやく初優勝できたあのダン・ギルバートのことですね?
です。
レブロンもあれだけのことがあった、オーナーのもとに戻るとよう決断したなと思うし、オーナーもあれだけ言っておいて…という、この2人の関係性は不思議というか理解できないというか。

>同じ轍を踏んでビラップスまでもを逃してしまったことも合わせ、これだと今シーズンの船出としてはちょっとキツいですよね。
ここで躓くと(個人的にはどっちゃでもいいんですが)、レブロンのLA熱があがるかもしれませんがね。
カルデロン、グリーン獲得はお見事ですね。
しかし、今のキャブスはHCをシーズン途中で変えたり、GM不在で補強が進んだり、なんかようわからんことになることが多い気がします。

>もしハワードがFTやミドルショットをマスターしていたら、ここ数年の優勝戦線はまた違ったかもしれませんよね。
そして、オフの話題も違ったでしょうね。
ほんとにシャックの功罪とでもいうんでしょうか。あのスタイルであれだけ優勝できたもんだから、後に続くのはいいんですが、そうなりきれずに終わるプレイヤーが出てしまいましたね。

>年平均3200万ドルというのは少し高いようにも思えますが、良い選手を獲得したとはいえるでしょう。
同感です。「ちょっと高いけど、ここは動くしかないやろ!」という感じです、私的には(笑)。
>とりわけチームのハート&ソウルであり、また頭脳的でスキルフルでもあったオリニクの放出は、結構痛い。
プレイオフでの活躍も良かったですからね。
あの飄々としたスタイルがクラッチタイムでも発揮されるのでは、と楽しみなプレイヤーだったんですがね。

>エインジは、GMとして良い仕事をしますよねぇ。
>攻めどころと耐えどころの案配が、適切過ぎるほどに適切というか。
>ただしキャブスやウォリアーズと対抗するためには、あと一人大物が欲しいところではあるでしょうね。
指名権のダウントレードに応じたときには、「おい、今年も待つの!?」と一瞬思いましたが、ここまではお見事ですよね。今のチームを作ったHC呼んできた功績も大きいですしね。

>まあテイタムにはレブロンやコービーほどの華は無いので、メガスターにはなれないかもしれません。
>でもいずれはダンカンやデュラントのような、リーグ屈指の実力者になってもおかしくはないようにすら感じさせられました。
ほぉ!それほどですか。
サマーリーグはちらほらしか見ていないので、しっかりみてみることにしますわ。
>まだNBAデビューをしていないプレイヤーを見て鼻血が出そうなぐらいに衝撃を受けたのは久し振りで、とにかく私も興奮気味です。
>これ、レブロン以来かな。
マジっすか!?
お、なんかサマーリーグみるテンションがあがってきた(笑)!

話題だったボールは見ましたが、彼こそサマーリーグのレベルなのでよくわかりませんでした。プレーはよかったんですが、フィジカル面で途端に厳しくなるNBAでとなると、サマーリーグでの楽にボールを持たせてもらえている状況でのパッサーとしての活躍ですからね。まぁ、楽しみなパスも出してくれていましたので、「楽しみ」ということでまとめておきます(笑)。


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