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大統領閣下、忝なさに涙こぼれます。

 投稿者:元・マンハッタンの釘曲げ屋メール  投稿日:2017年 9月20日(水)12時00分25秒
返信・引用
  http://www.sankei.com/world/news/170920/wor1709200007-n1.html  

忝なさに涙こぼるる。

 投稿者:元・マンハッタンの釘曲げ屋メール  投稿日:2017年 9月20日(水)11時30分0秒
返信・引用
  先週の土曜日は、台風接近という事もあり、いつもの土曜日勤務に加えて台風対策を行っていました。

作業が一段落して、恒例の二社礼拝と廣田弘毅氏の像に会釈していますと、家内からメールが来ました。

『急な話だけど、二男が某カード会社の会員優遇を使って、ステーキハウスの予約を取りました。
良く知らないけれど、中々予約できない店で、しかも会員は大幅割引みたい。
だから、今夜はソコで、あなたと二男と二男の娘の合同誕生会をするって言っている。
出来るだけ早く帰ってくる様にして下さい。予約は1845です。』との事でした。


こりゃぁ急がなアカン!と業務を急ぎ、1715に帰宅しました。

二男一家が車で迎えに来てくれましたので、僕ら夫婦は二男の車で予約の店へ向かいました。

長男夫婦は天候の為かタクシーの配車が出来ず、地下鉄で来る、との事でした。

店に着いて驚いたのですが、そこは以前、高級中華料理店だった店舗が、
いわゆる『居抜き』でステーキ・ハウスに代わっていました。

名前を告げましたら、席に案内されました。

二男が言うには、
『もう少し高いコースだったら個室を借りる事が出来たそうだけれど、ここで良いよね?』
との事で、勿論、こちらに異存は有りません。

慣れない僕が、キョロキョロと周りを見回すうちに、めでたく一族郎党が揃いました。

僕は初めてでしたが、長男一家は長男の嫁の両親と来た事が有るそうで、三回目との事でした。

『弟から割引価格を聞いたけど、安いね。尤も、通常の値段が高くてさ、自分じゃ来れないね。』とは長男の言です。

たぁしかに、生ビール950円+サービス料+消費税は素晴らしい値段ですね~。

注文してから15分程も待って、やっと乾杯のビールが運ばれてきましたが、その後の料理等はスムーズに出て来ました。

最初にパンが供されて、食いしん坊の孫はバターをタップリ塗りつけて食べ、
『そんなにバターを付けると太る!』と母親から注意されていました。

その後、3人分が皿に盛られたシーフードが供され、
内容は、カナダ産のロブスター、ミャンマー産の海老、国内産のワタリガニ、との事でした。

長男は、『すぐに出せるのだったら、白ワインを注文するが、どう?』とウェイターに告げ、
ウェイターは『勿論、すぐに出します。』と答えて、
長男はワイン・リストを見ながら『お父さん、どのワインが良いか?』と僕に尋ねましたので、
『どうせ分からんのだから安いのから二番目のヤツを頼む!』と答えました。

白ワインは、ビールの時とは比べ物にならない早さで出されました。

シーフードが終わると、メインのTボーン・ステーキが大皿で供され、ウェイターが取り分けて下さいました。

『肉なら赤ワインだな。』と長男は再びワイン・リストを見ながら僕に、『どれが良い?』と尋ねますので、
『う~ん、Hさん(長男の岳父)なら高い方を注文されるのだろうが、
コッチはゲス口だ、質より量で、安い方から二番目を頼む。』と答えました。

僕が答えている横で、長男の嫁とウェイトレスが笑ってくれました。

ステーキの焼き具合も中々良くて、満足でした。

美味しいステーキを食べながら、向かいの席に座っていて、普段は多忙で中々話が出来ない長男と、
ポツリポツリながらお互いの近況や考えている事を話せたのは、とても嬉しい事でした。

デザートは、誕生会という予約でしたので、店の方からケーキの贈り物が有り、
加えてウェイターとウェイトレスが『ハッピー・バースデイ』を合唱して下さいました。

また、至らぬ父親の僕へ、息子二人から其々プレゼントが有り、とても嬉しい夕食でした。

しかし、結構な勘定だったでしょうねぇ…。オトロしいので、金額は聞かない事にします。

はい、勿論、家族全員に深く感謝しております。
 

G!様、お久しぶりです。

 投稿者:元・マンハッタンの釘曲げ屋メール  投稿日:2017年 9月14日(木)11時03分17秒
返信・引用 編集済
  G!様、御無沙汰しております。

転倒されて顎を骨折されたのですね、大変だった事でしょう。お見舞いを申し上げます。

今年の4月に亡くなった伯母も数年前に転倒して顎とコメカミが繋がっている部分を骨折しました。
その時は、伯母から『転んだので、病院に連れて行って!』とエマージェンシーコールが有り、
知り合いの整形外科へ行ったのですが、レントゲン撮影の結果は『特に異常無し、打撲のみでしょう。』との診断でした。

ヤレヤレ、と伯母と二人で安心し、伯母を自宅まで送り、業務へ戻りましたら、
再びケタタマシく伯母からのエマージェンシーコール。
『昼ご飯を食べようと思ったら、口が開かない!』また慌てて伯母宅へ行き、今度は近くの歯科医院へ一緒に行きました。

歯科医院でレントゲン撮影の結果、
『あ~、こりゃ折れとる。うん、確かに顎の付け根が折れとる。紹介状を書くけん、九大に行きんしゃい。』との事でした。

どうやら、整形外科のレントゲンは旧式で見落とされた様でした。
それから伯母と二人で九大歯学部口腔外科へ行き、受診しまして、強く入院を勧められましたが、伯母は峻拒しました。

仕方なく、ワイヤーで顎を固定し、サポーターの様なモノでガンジガラメとなって帰宅しました。
『入院しないのなら、絶対に顎を動かしてはいけません!』と、
山田優の睫毛へ更にエキステンションを掛けた様な女医様の言い付けでした。
その間の食事は、缶入りの流動食を薬局で渡され、帰宅した伯母は余程空腹だったのか、それを一気飲みしていました。
(伯母は、角打ち酒屋を経営していましたので、常に『一気呑み』を顧客へ推奨していました。)
しかし、その流動食は、女医様が『アレは…、本当にマズイですもんねぇ…。』と仰った如く、
伯母も『とっても空腹で無ければ飲めたモンじゃない。』と言っておりました。

それ故に、その後の約三週間は、僕の家内が毎日毎日、お粥を炊いて薄味を付け、
更に裏漉しした重湯の様なモノを僕が伯母宅へ配達しました。

その甲斐が有ったのかどうかは不明ですが、その後、毎週三回の通院を続けた結果、女医様が
『これほどの回復力が有る人は年齢を問わず見た事がない!』と驚かれる程で、見事に三週間で全快しました。

G!様のお言葉通り、歯科医に限らず、医師は『舌』とは言わず『ベロ』と言いますね。

僕自身は、『はい、ベロを出して下さい。ア~ン!』と言われますと、
『僕の口の中に妖怪人間は居ません!』と、つい言いたくなってしまいます。

やはり、僕はヒネクレているのでしょうねぇ…。ヤレヤレ、本当に困ったモンです。
 

Re: 激痛、或いは物騒な事件に関する邪推です。

 投稿者:G!  投稿日:2017年 9月13日(水)13時22分32秒
返信・引用
  > No.1010[元記事へ]

ご無沙汰しています。

私も本日の午前中に九州中央病院の歯科口腔外科に行って来ました。
8月某日に転倒による顎打撲、CTの結果、顎間接部分の骨折が診断されました。
その後2週間の入院、1週間後に経過診察、その2週間後の今日が2度目の経過診察でした。

担当医様は九大出身の方で、もしかしたら釘曲げ屋さんの親知らずを抜いた方かもしません。
(行かれた大学が九大だったらの話ですが)

現在も噛み合わせ確保のため、歯間にワイヤーを入れており、今日こそは外してもらえるものだと思っていましたが「次は1ヶ月後に来てください、経過がよければワイヤーを外します」との事でした。

入院してからの10日間はワイヤーだけでなく上下の顎も完全固定されていました。
そのため、舌が歯の内側に閉じ込められています。

あ、余談ですが歯科医は何故か舌の事を「ベロ」と言います、何故なんでしょうね。

本題に戻って、舌が歯の内側に閉じ込められる事によって歯の表面・唇の内側がよく乾きます。
正常な状態では時折ベロが口の中全体に程よく潤いを与えているようです。
ベロが行き届かなかった部分は常にベロを求めていたようです。
ベロは口腔の母だと思いました。

あ、ここまで書いてふと思いました。
歯科医が「ベロ」と言うのは、「舌(シタ)を出して」と言うと、勘違いしてパンツを脱ぎだす変な人がいるからでしょうか?

https://www.facebook.com/gbikkuri

 

激痛、或いは物騒な事件に関する邪推です。

 投稿者:元・マンハッタンの釘曲げ屋メール  投稿日:2017年 9月13日(水)11時01分6秒
返信・引用
  パチンコ時代、店舗改装や機械入替等、疲労が溜りますと、『親知らず』がジクジクと厭らしく痛んでいました。

その後、知り合いの歯科医が、某大学病院口腔外科へ紹介状を書いて下さいましたので、
そちらの准教授が抜歯して下さいました。

その後、これといって歯に異常は感じなかったのですが、先日、別府へ出掛ける頃から
右上の歯がジクジクする様になりました。

それほどの痛みでは有りませんでしたので、
『ああ、オヤシラズが無くなったので、今度はコッチが痛むのか?そういえば最近、少し疲れ気味だし。』
位に考えていました。

少し痛みが大きくても、市販の鎮痛剤を飲めば効きますし、それほど気には止めませんでした。

それが…、先日、夕食を済ませた頃から何だか疲れを感じ、少し早めに寝る事にしました。

そして、激痛で目が覚めました。

時計を見ると、まだ0130。とにかく左上の歯、というよりも歯の付け根が激しく痛みます。

鎮痛剤を飲んでも殆ど効きません…。

また、それに加えて何故か足まで吊りました。

とにかく、歯と足が堪らなく痛いのですが、真夜中ですので仕方がありません。

ただただ、夜が明けるまでジッと我慢我慢、で過ごしました。

勿論、食欲は有りません。

生憎、その日は知り合いの歯科医は休診日ですので、別の歯科医院へ行く事にしました。

家内が受診している歯科医院は自宅の近くなのですが、こちらは1030からで要予約です。

勤務先の近くに歯科医院が有った事を思い出し、ネットで調べてみましたら、0900から診療、との事でしたので、
とにかく、そこへ行く事にして0800に家を出ました。

痛む歯を我慢しながら、0900に歯科医院へ着きましたが、
『すみません、予約が入っていますので1030に来て下さい。』との事で、一旦は出勤し、
1015まで用事を済ませ、1030に歯科医院へ行きました。

歯科医は僕よりも少し年長で経験豊富な様に窺えました。

しかし、その先生は僕の前に診察した方へ、
『悪い事は言いません。今から紹介状を書きますから、それを持って直ぐに徳州会病院へ行きなさい。
恐らく入院になると思いますが、このままでは蜂窩織炎になる恐れが有ります!』等と、
ブッソウでオトロしい事を仰っています…。

その方は外観上、何も異常が感じられないのですが、僕は右頬が大きく腫れ上がっています。

『こりゃぁ、この腫れ方では僕も入院かもしれん。』と少なからずオトロしくなりました。

そして、いよいよ僕の番です。

先生は僕の口の中を診て、
『虫歯は無いですな。歯周病も大丈夫。歯石も殆ど無し。と、なれば…、とりあえずレントゲンを撮らせて下さい。』
との事で、痛む歯のレントゲン撮影が行われました。

現像した画像を見ながら先生は、
『こりゃ、アレですな。噛み合わせです。あなたの歯は、手間もお金も掛けた治療がされていますが、
永年の生活習慣で、噛み合わせが変わってしまっている。まず、就寝時の姿勢ですが、毎日同じ姿勢ではいけません。
毎晩、とは言いませんが、眠る時の姿勢を時々変える様にして下さい。それから、カバンや荷物を持つ時は、
いつも同じ手で持たず、交互に持つ手を変えて下さい。
そして、食事は同じ歯で噛まず、満遍なく全体の歯を使って噛んで下さい。』と、仰いました。

生活習慣により噛み合わせが変わって、一本の歯だけが高い状態となり、その歯と歯茎に大きな負担が掛かって、
歯茎内で炎症が起こったのが激痛の原因、との事でした。


その後、治療が始まり、噛み合わせを修正する為に高い歯を削り、噛み合わせを確認して、
序でに歯石除去、歯の表面をクリーニングして下さいました。

歯科医師と歯科衛生士は、とても丁寧な診療と説明をして下さいました。

十分にお礼を申し上げ、診療費は3300円、鎮痛剤と消炎剤の内服薬三日分で500円でした。

『痛みが治まらないようでしたら、次は神経を抜きますので、また来て下さいね。』
との言葉に送られて、歯科医院を出ました。

今でもその歯を噛むと少し痛み、歯茎を抑えても痛みますが、あれだけ歯や歯茎を扱われたのですから、
痛みが治まるまでには少し時間が掛かると、勝手に自分で思っています。


しかし…、そんな生活習慣が歯の噛み合わせに影響するとは思ってもみませんでした。

やはり、何ともなくても一年に一度くらいは歯科医院へ行く必要が有るのでしょうねぇ。



*最近、某国が物騒な事ばかりで、その度毎に為替相場や株式相場が激しく上下していますが、
この様な考え方は成り立たないでしょうか?

物騒な事が起きる日時を掌握している、もしくは、その日時の決定権を持つ人物が、そのコトを起こす前に
秘密代理人を通じて、或る通貨や株式を買い集め、そのコトが起きた後(起こした後)に、
世界の市場動向を見極めながら売り逃げる、そんな事を繰り返せば、短時間で一気に巨億の富を
手に入れる事が可能だと僕は思います。

そして、その市場動向を見るには、やはり東京とニューヨークの市場が一番で、その市場が開く前にコトを起こす…。

それにピッタリの時間が、最近の物騒な事が起きる(起こす)時間帯の様に思えます。

獲得した外貨は安全な地帯へ偽名で隠匿し、必要に応じて送金もしくは将来に備えて備蓄する。

幾ら諸国が資産や送金に制限を掛けても、免税地帯や中立国の金融業者は条件が折り合えば、
利益優先で彼らの秘密を厳守する事は十分に有り得る、と思えます。

以上は、僕の全く穿った見方ですが、御参考になれば幸甚に存じます。
 

アフリカン・サファリ

 投稿者:元・マンハッタンの釘曲げ屋メール  投稿日:2017年 9月 6日(水)09時47分46秒
返信・引用
  二日目の夕食は、ブッフェと無料で差し替えが出来るイタリア料理を二男が予約していました。


献立は、

アミューズ(トマトのブルスケッタ)

前菜 (生ハム、小さなローストビーフ、野菜のトマトソース煮込み)

パスタ(ウニのクリームソース、カニと夏野菜のペペロンチーノ、豊後牛のポロネーゼ フェットチーネ
九重バジルとフルーツトマトのジェノベーゼ から一品)

魚料理(鮮魚とオマール海老のポワレ アメリケーヌソース)

メイン(豊後牛サーロインのタリアータ、フィレ肉のサルティンボッカ から一品)

デザート (ドルチェ または チーズの盛り合わせ から一品)でした。

タリアータというのは、『薄切りのステーキ』ほどの意味だと思いますが、これを僕は選びました。

サルティンボッカとは、肉を生ハムで包んで焼いたステーキで、こちらを家内は選んでいました。

ワインを1本、注文しましたが、以前よりも種類が少なくなっており、どれも5千円ほどでした。


夕食を終えて、アクアガーデンというプールで遊びながら、噴水ショウを観て、その後は『棚湯』で入浴しました。


そして最終日、朝食は0830からブッフェですが、流石に僕は食傷気味で、パンとトマトジュースで済ませましたが、
姪や子供達の食欲は旺盛で、0930近くまで食べていました。

チェックアウトは混み合いますので、早めの1000過ぎに精算を済ませて出発しました。

アフリカン・サファリへは車で30分位で到着です。

入園ゲートを通る際に入場料を払いますが、この時に自分の車で廻るのか、
それとも園内バスに乗るのかで料金が違います。

動物に餌を与えるのであれば、園内バスになりますので、そうしました。

着いた時間が丁度良くて、待たずに園内バスに乗る事が出来ました。

さすがに夏休み、バスは満員です。

園内を一時間弱で廻り、クマ、ライオン、ラクダ等に専用のハサミで掴んだ餌を食べさせました。

その後、小さな馬に乗ったりしましたが、やはり朝食を食べ過ぎたのか、誰も昼食の事を言い出しませんでした。

虎の子供やライオンの子供との記念撮影をするスタジオが有りましたので、そちらへ行きましたが、
並んでいる人が多くて、整理券を受け取ると、その時間帯では僕らが最後の組で、
その後は1430から、それでも整理券は無くなっていました。

約一時間半も待って、順番が来ました。
カメラやスマホを担当者に渡して撮影してもらうシステムで、ワンショットが500円でした。

しかし、あれでは幾ら数頭の交代制でも、虎やライオンもストレスが溜まるでしょうねぇ…。

そんなこんなで撮影が終われば、もう1400過ぎで、子供達は昼寝をしたそうでしたので、
これ幸い、と飲み物を買って車へ戻り、帰り道を辿りながら子供達はグッスリと昼寝をしました。

玖珠のパーキングエリアで遅めの昼食にしましたが、ラーメンが美味しかったですねぇ!

取り敢えず、今回も無事に旅行が終わり、何とか責任は果たせました。
 

別府・大分方面に行きました。

 投稿者:元・マンハッタンの釘曲げ屋メール  投稿日:2017年 8月30日(水)10時57分32秒
返信・引用 編集済
  バーベキューの数日後、姪達、二男一家と別府へ行きました。

『子連れの夏休み旅行なら、やっぱり杉乃井だろう!』と、二男が予約していました。

福岡から別府へ行き、二男は『東洋軒』という『元祖とり天』の店で昼食にしたかったそうですが、
いざ着いてみると、長蛇の列で、駐車場も満車でした。

『これじゃ、しょうがない。』と、二男は諦め、
『少し行った所に、やはり別府名物の冷麺が有るので、そこへ行こう!』との事だったのですが、
そこも大行列でした。

仕方がないので、別府名物は次回にして、ありきたりながらMOSSのハンバーガーの昼食になりました。

大分市内へ移動して、僅かな業務を遂行し、その後は杉乃井へチェックインしました。

さすがに夏休み、杉乃井も満室で、広大な四階建ての駐車場も屋上のみが空いているだけでした。

子連れですので、バタバタと入浴、夕食は名物のブッフェ(バイキング)です。

追加料金を出してフリードリンク(カウンターへ自分で空いたグラスを持って取りに行くスタイルです)
を注文したのですが、忙しいのか人手不足なのか、飲料カウンターには係員不在が多く、興醒めでした。

料理は、ステーキとローストビーフが柔らかくて美味でした。

翌日の予定を姪に訊ねますと、特に希望はない、との事でしたので、大分県立美術館で
『ジブリ展』が開催中である事を知らせましたら、姪達はジブリの大ファンだそうで、
翌日は『ジブリ展』へ行く事に決まりました。


朝食も杉乃井名物のブッフェですが、まぁ姪達は食べる食べる、約一時間半近くの朝食でした。

1000過ぎにホテルを出発し、大分県立美術館へ行きました。


僕はジブリに全く興味がありませんので、1400円の入場料を節約して展覧会場へは入らず、待合椅子で持ってきた本を読んでいました。

昼食時間頃になって姪達が出て来ましたので、昼食は大分駅ビル内のフードコートが良かろう、
と思い、そちらへ行きました。

しかし、殆ど全員が『食欲ナシ!』との事…。そりゃ朝食をあれだけ食べれば、ですねぇ…。

屋上のアミュプラザという広場へ移動して、室内の子供広場や子供鉄道で子供達は遊びました。

ホテルへ戻り、プールでも行くか?と訊ねましたが、子供達は昼寝の時間で姪も草臥れた、
との事ですので、それぞれ都合が良い時間に入浴し、夕食を予約している1730に集合、となりました。

二日続けてのブッフェは芸が無いだろう、と、夕食は追加料金無しのリストランテ・イタリアーノです。

こちらも二男が予約していましたので、スムーズでした。

食後は、姪の長女の強いリクエストで、やはり杉乃井名物の温水プールとゲームセンターです。

翌日は、どこかで遊んでから福岡へ帰りますが、ラクテンチへ行くか、
アフリカン・サファリへ行くか、はたまた杉乃井のプールで遊ぶか、の選択肢で、
姪達の希望はアフリカン・サファリでした。


画像一枚目は、夕食ブッフェの一例です。北京ダック、唐揚げ、ピザ、ステーキですが、どれも美味しく頂きました。

二枚目は,昼食ブッフェの一例ですが、焼きたての秋刀魚も有り、勿論、洋食や果物も豊富でした。

三枚目は、大分県立美術館のエントランスにレイアウトされた、ジブリ作品へ登場する飛行船だと思いますが、名前は分かりません…。

それを見ながら、『アレが問題なく飛ぶのなら、オスプレイに苦労は無いわなぁ。』と呟く僕は、やっぱりヒネクレ者ですね…。
 

バーベキュー

 投稿者:元・マンハッタンの釘曲げ屋メール  投稿日:2017年 8月23日(水)08時22分12秒
返信・引用
  富山に住んでいる姪が子供三人を連れて里帰りしてきました。

『どこか、遊びに連れて行け。』との事でしたので、僕の二男が予約した海辺のバーベキュー会場へ行きました。

真夏のバーベキューは暑いですね~。

僕が焼き手で、ホタテ、サザエ、エビ、カンパチのカマ、メザシ、野菜、豚バラ、牛肉、
トウモロコシ等等を焼きました。

汗だくですが、暫くしますと慣れて、海風が涼しく感じられる様になりました。

子供達(姪の子供、二男の長女・長男)は、バーベキューを食べながら、
貝殻拾いや海辺遊びを楽しんでいました。

姪の子供達と僕の二男の子供達は、ハトコになりますが、正月以来の再会で、そこそこ仲良く遊んでいました。

こんなに暑い所でビールを呑みますと、水分不足で悪酔いするのが見えていますので、
ノンアルコールビールを呑みました。

しかし、ノンアルコールビールでも、味覚がビールに似ていますので、人によっては、
脳神経の味覚がビールとノンアルコールビールを混同して、ビールを呑んだ様な状態になる事も有るそうです。
確かに、それは有る様な気もしました。

そして、火の傍に居る自分は食欲が湧きませんでしたが、無理にでも少しずつ食べました。

(画像二枚目は、皆がソコソコ食べた後、自分用に焼いた肉とオニギリです。)

焼きオニギリは、人気が有りますが、じっくり焼かないといけませんので時間が掛かります。

オニギリは塩けは少なく固めに握り、焼く時は全ての面を焦げ目が付くまで焼き固め、
醤油・味噌・味醂等を配合したタレを付けて更に焼きます。

タレを付けすぎますと、オニギリがバラバラになりますので、少しタレを付けては焼き、
またタレを付けては焼く、を繰り返します。

我が家の息子達が小さかった頃は僕も忙しく、こんな事が出来る事は少なかったですねぇ…。

オニギリや肉を焼きながら、『もう少し、幼かった息子達の相手が出来れば良かったのだが。』
と、自責の念に駆られました。

息子達が、『お父さん、あの頃は本当に忙しかったから、仕方が無いよ。今では理解している。』
と言ってくれますので、助かります。
 

お盆ですね。

 投稿者:元・マンハッタンの釘曲げ屋メール  投稿日:2017年 8月16日(水)11時27分46秒
返信・引用
  8月10日は、0700に家を出て親戚の墓掃除に行きました。

墓石を洗い、植木を剪定し、付近を掃き清めてから、花を供えて線香を上げました。
その後、出勤しまして、故障しがちなエアコンの部品交換と修理に立会いました。
部品交換が必要、と業者が言いましたので、『見積もりをお願いします。』と言いましたが、
来て下さったエアコン修理業者は僕と同じ高校を卒業しているそうで、
『このくらいの修理で、大先輩からお金は頂けません。その位の裁量権は僕も持っています。』との事で、
『確か、会社に部品が有りますので、すぐに取ってきます。』と、
30分も経たない内に往復し、部品を交換して下さいました。
まことに有り難い事です。


翌日は祭日で、お寺様で伯母の初盆法要を営みました。

この日時は、お寺様から指定されていましたので、定刻の一時間前に参上し、
お供え物の段取りやお布施の用意を済ませました。

一時間弱で法要は終わり、その後は10人程の親戚でロイヤルホストへ行き、お茶を飲みました。

翌日は土曜日で、通常の土曜日業務ですが、『敗戦の日』には護国神社へ参拝出来そうに
有りませんでしたので、この日に参拝しました。

(殆ど毎週、参拝しているのですが、この日は特に念を入れたつもりです。)

美術館近くの廣田弘毅先生像に会釈し、神社で手水を使い、掘出稲荷に参拝、
そして本殿に参拝しました。

その後は、通常の土曜日勤務です。

13日と14日は盆休みでしたが、気になる事が有りましたので、伯母の納骨堂へ参拝したり、
伯母の家を点検し、序でに管理している駐車場の清掃を行いました。

15日も伯母の家を点検したり、駐車場の巡回をすると夕方になりましたので、
また伯母の納骨堂に参拝、その後は家内の実家へ家内の母親や妹を迎えに行き、
家内の実家の納骨堂へ参拝しました。

こちらの納骨堂は、昨年から建て替え工事が始まり、まだ外構や駐車場は完成していませんが、
大変立派な納骨堂が完成していました。

そんなこんなで、毎年、自分の直接の親戚への参拝は中々難しく、いつも御仏前を現金書留で送り、
メールが電話での連絡で失礼しています。


画像一枚目は、、『提灯灯し』の準備が行われた護国神社です。

二枚目は、取引先が献灯された提灯です。

三枚目は、新築の納骨堂に安置された家内の御先祖です。
 

五人目。

 投稿者:元・マンハッタンの釘曲げ屋メール  投稿日:2017年 8月 9日(水)11時30分43秒
返信・引用
  二男の嫁は体調が悪いらしく、家事もままならない様です。

病院へ行きましたら、来年4月に三人目が産まれる予定だそうです。

チャイルドシートも古くなりましたし、盆過ぎには姪が子供を連れて来ますので、
今の内に新しいモノを買っておこうか?と、二男一家と買い物に行きました。

買い物前、昼食にしましたが、やはり彼女は食欲が無いらしく、殆ど食べませんでした。


『見ているのも気の毒なので、実家に帰って養生したら?』と、僕は言いましたが、

『子供達は、今の家に慣れていますし、実家の周りは同じ年頃の子供が居ませんので、
遊ばせるのに困りますから、このままでお願いします。』との事でした。


食事を済ませてチャイルドシートを二脚買い、それから僕は通常の日曜日巡回作業をしましたが、
夕方になると、やはり体調が厳しいらしく、二男と子供二人は僕ら夫婦と夕食をする事になりました。

(前日の土曜日も体調が厳しく、二男が子供二人を連れて、
ヘンテコリンなスポーツチームの海水浴兼バーベキューに行ったそうです。)

彼女は、二人の出産の時は殆ど悪阻が無かった様ですが、今回は厳しそうで気の毒です。

当然ながら、僕には妊娠や出産の経験が有りませんので、よく分かりませんが、見ている方も辛くなりますね。

それと同時に、女性の強さと偉大さを実感しています。

こんなに苦しい思いをしているのですから、何とか無事に生まれてきてくれる事を祈る事しか僕には出来ません。

強き者よ、汝の名前は、母親なり。

夕食は、二男と二男の娘の希望で、焼肉になりました。

二男の嫁様、僕らばかり食べていて、すみません。

夕食後は我が家で子供達を入浴させて帰しました。

御蔭様で、来年四月には五人目の孫が登場する予定です。

画像一枚目は、ヘンテコリンなスポーツ・チームの海水浴兼バーベキューにてスイカを食べる、二男の長男です。

二枚目は、焼肉を待つ、二男の長女と長男です。
 

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